ライバルズ
ドラクエライバルズ攻略
コントロールククールの最新デッキレシピと立ち回り | 対策

【ドラクエライバルズ】コントロールククールの最新デッキレシピと立ち回り | 対策【ライバルズ】

最終更新 :
ライバルズ攻略からのお知らせ
勝敗を分析して、最強を目指そう!

「コントロールククール(僧侶)」の最新デッキレシピの記事です。デッキの概要やキーカードの紹介はもちろん、入れ替え候補、マリガンを含めた立ち回りも掲載しています。対策も紹介しているので、デッキ構築の際にご活用してください。

▼コントロールククールに勝ちたい方必見!▼

コントロールククールに勝つ方法を解説

目次

ククール(僧侶)の他のデッキはこちら

ククール(僧侶)のデッキ一覧

コントロールククールの評価と概要

コントロールククールの評価0

評価8.5 / 10点
扱いやすさ★★・・・
他のデッキの評価はこちら

コントロールククールの概要

回復で粘り強く戦う

べホイミベホマなど、回復効果を持ったカードを多く採用しているのが特徴のデッキ。また、ククールのテンションスキル「いやしの波動」でも回復ができるため、終盤に向けて粘り強く戦うことができる。

大型ユニットでのフィニッシュを狙う

序盤・中盤は回復を活用して凌ぎ、終盤にりゅうおうゾーマといった大型のユニットでのフィニッシュを狙いたい。また、どんぐりベビーがドロー効果を持っており、切り札の大型ユニットを引きやすくなっている。

コントロールククールの相性傾向

不利がついてしまうデッキが多い

カード調整の影響により、アグロゼシカに火力で押し切られてしまうことが少なくなった。そのため、やや有利を付けることに成功しているが、他のデッキに対しては明確な有利を取ることができず、環境での立ち位置はやや厳しい。

コントロールククールのレシピ0

作成コスト(錬金石)約22,360
デッキのじゅもん「ねさるんすさえは」
(有効期限:12/17 16:00まで)

デッキレシピの詳細

カード名レアコスト種類枚数
パワースナイプ1特技2枚
ドロヌーバ2ユニット2枚
どんぐりベビー2ユニット2枚
ベホイミ2特技2枚
ショートボウ2武器2枚
ジャガーメイジ3ユニット2枚
ガチャコッコ3ユニット2枚
はぐれメタル3ユニット2枚
オークキング4ユニット2枚
リトルライバーン4ユニット2枚
ザキ5特技2枚
ベホマ5特技1枚
アンルシア5ユニット1枚
マルティナ6ユニット1枚
りゅうおう(竜王)7ユニット1枚
ザラキ7特技1枚
ベリアル7ユニット1枚
シドー9ユニット1枚
ゾーマ9ユニット1枚
デッキのじゅもんを発行

※リンク先のドラクエライバルズ(DQR)カードライブラリで、ご自身でデッキのじゅもんを発行してください。

キーカードと採用理由0

カード名説明
どんぐりベビー2コスト2/3のユニット。味方リーダーを回復させる度ドローする効果を持つ。ククールは回復を持つカードが多く、効果を使いやすいのは嬉しい。ドローソースとして大きな活躍が見込める。
リトルライバーン4コスト3/5のユニット。回復するたびにダメージを与えられるので、盤面制圧に長けた、コントロールククールにおけるキーカード。
ベリアル7コスト6/6のユニット。敵ユニット全体に2ダメージ与えることに加え、「倒したユニットの数×2」回復することが出来る。小型の除去と回復を合わせ持つため、対アグロ~ミッドレンジタイプのデッキにおけるキーカードとなる。

入れ替え候補0

カード名説明
ピンクモーモン2コスト2/3のユニット。体力寄りのステータスで場持ちが良いのが魅力。また攻撃時に回復効果を持つというプレッシャーで、相手を除去に回らせることができる。低コストとの入れ替え候補。
おむつっこり2コスト3/2のユニット。標準的なステータスを持っている上、召喚時の回復効果がこのデッキと相性が良い。低コストとの入れ替え候補。
亡者のひとだま4コスト5/4のユニット。ステータスも悪くなく、強力な除去耐性により場持ちが良いのが高評価。オークキングなどとの入れ替え候補。

コントロールククールのマリガン0

1枚はキープしておきたいカード

パワースナイプ
2ダメージを与えられるため、盤面を取る際に活躍してくれる。先攻時の相手ユニットの展開を抑えられるのは非常に優秀だ。
どんぐりベビー
貴重なドロー効果を持つカード。コントロールデッキのため、ドロー効果で敵ユニットの対処に幅ができるのが嬉しい。
ドロヌーバ
2コスト2/3と標準的なステータスと、ステルスを持つ。その性能から有利な交換を仕掛けやすく、序盤の戦線を安定させることができる。
リトルライバーン
味方が回復するたびに2ダメージを与えられるため、盤面の処理を狙える。コントロールククールの中盤を支えるユニットだ。

対コントロールの時に狙いたいカード

りゅうおう
対コントロールでは終盤に大型ユニットのぶつけ合いになることが多い。安定して大型ユニットを出すためにも、1枚はキープしておきたいカードだ。

コントロールククールの立ち回り

序盤の立ち回り0

相手ユニットの処理を優先

このデッキは終盤で勝つことを目指すデッキ。そのため序盤は低コストのユニットや、パワースナイプなどのダメージを与えられる特技を使って、相手のユニットの処理を優先していこう。

回復系のカードは組み合わせて使うため温存

べホイミなどの回復系カードは、どんぐりベビーなど、回復することによって効果を発動するものと合わせて使いたいので温存しておこう。ただし、場のユニットを残すために体力を回復させるという用途であれば、使うのも悪くないだろう。

中盤の立ち回り0

リトルライバーンの効果で小型処理

リトルライバーンは味方が回復する度、ランダムな敵1体に2ダメージを与える効果を持つ。テンションスキルなどの全体回復と組み合わせて使えば、ダメージ効果の複数回の発動によって敵の小型ユニットを一気に処理できることも多い。

リーダーのHPを維持

アグロ系のデッキが相手の場合、速攻を持つユニットなどで押し切られてしまうこともある。それに対処するためにも、べホイミやテンションスキルなどを使うことで、自分のリーダーのHPを高い水準で維持しておきたい。

終盤の立ち回り0

ベリアルで大量回復

敵の盤面にHP2以下のユニットが複数体並んでいる場合は、ベリアルをプレイして大量回復を狙おう。特に小型ユニットを並べてくることの多い速攻系デッキに対しては、ベリアルの効果で回復をしてからフィニッシャーを召喚していきたい。

フィニッシャーの召喚を狙う

シドーゾーマを出せる9MPになったら、そろそろ勝負を決めに行く頃合い。優先的にこれらのパワーカードを展開して盤面を制圧し、勝ち切ることを狙っていこう。

コントロールククールへの対策0

パワーカードを早期展開

コントロールククールは序盤を回復と除去でしのぎ、終盤にパワーカードを出して勝負を決めるデッキ。そのためMPブーストによってパワーカードを早期展開し、ククールのパワーカード展開を阻止することのできるランプピサロが対策として有効だ。

リソース勝負に持ち込む

コントロールデッキ同士では長期戦にもつれ込み、リソース勝負になることが多い。そのため対コントロールククール戦では、テンションスキルで手札補充ができ、ドローソースの多いコントロールミネアが対策として有効だ。

リーダーに攻撃するタイミングを工夫

自分がコントロールデッキの場合

コントロールククールは回復時に能力が発動するユニットを多数採用。少ないダメージ量ではすぐに回復される上に能力を発動されてしまうため、一気に攻めることができる時以外は攻撃可能なユニットがいても敵リーダーを攻撃する必要はあまりない。

アグロデッキをプレイする際は積極的に攻撃

ただし、自分のデッキタイプが速攻系デッキの場合は積極的にダメージを与えて敵の回復が追いつけないようにすることを狙おう。また、なるべく盤面除去はせず敵リーダーを攻撃していくのがポイントだ。

対策としておすすめのデッキ

さらに詳しい勝ち方はこちら!

コントロールククールに勝つ方法を解説

ドラクエライバルズ攻略の他の記事

ククール(僧侶)の他のデッキはこちら

リーダー別デッキ集

デッキ評価

リーダー別カード一覧

全カード一覧はこちら

(C)2017 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
(C)SUGIYAMA KOBO
※当サイト上で使用しているゲーム画像の著作権および商標権、その他知的財産権は、当該コンテンツの提供元に帰属します。

この記事を読んだ人におすすめ

コントロールククールにおすすめのデッキは?

376206

いやー強い

記事について指摘する

ここで書いた内容は記事には表示されません。


攻略メニュー

攻略情報

掲示板

リセマラ

リーダー診断

デッキ情報

リーダー別

カード情報

全カード

リーダー(職業別)一覧

レア度別一覧

系統別一覧

必殺技

トークン

効果別

パック別

いざないの闘技場情報

闘技場まとめ

闘技場カード評価

闘技場10勝デッキ

初心者向け攻略情報

ナーフ/カード修正情報

大会情報

その他

会員限定
0 件 中 0件 のコメントを表示中