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最強デッキランキング(12/18更新)

【ドラクエライバルズ】最強デッキランキング(12/18更新)【ライバルズ】

最終更新 :
ライバルズ攻略からのお知らせ
勝敗を分析して、最強を目指そう!

ドラクエライバルズの最強デッキランキングをTier(ティア)方式で掲載中です。各デッキレシピの詳細ページに飛ぶこともできるので、ドラクエ ライバルズでデッキを組む際にご参考ください。

最強だと思うデッキは?11

最強デッキランキング

Tierの変更履歴

日付変更点
12/18アグロゼシカをTier1→Tier2へ変更。
アグロテリーをTier2→Tier1へ変更。
12/14変動なし。
12/11【Tierランクの大幅な変更】
12/9にカード修正が行われたので、Tier表を大幅に変更いたしました。

▼Tier(ティア)についての解説はこちら

デッキの相性をチェック!

どんなに強いデッキであっても、相手のデッキとの相性を知らずに戦うと負けてしまうことも多い。そうならないためにも、主要なデッキの相性表をチェックして、デッキ作りや対策するためのカードを考えよう。

主要なデッキの相性をチェック!

主要なデッキの相性表

※右にスクロールできます
使用デッキ↓テンポゼシカアグロゼシカステルスゼシカランプピサロコントロールテリーミッドレンジテリーコントロールククールコントロールミネアコントロールアリーナミッドレンジトルネコ使用デッキ↓
テンポゼシカ-テンポゼシカ
アグロゼシカ-アグロゼシカ
ステルスゼシカ--ステルスゼシカ
ランプピサロ---ランプピサロ
コントロールテリー-コントロールテリー
ミッドレンジテリー----ミッドレンジテリー
コントロールククール--コントロールククール
コントロールミネアコントロールミネア
コントロールアリーナ--コントロールアリーナ
ミッドレンジトルネコ-ミッドレンジトルネコ

相性記号の意味

超有利(勝率約65%〜)
有利 (勝率約56%〜64%)
微有利(勝率約51%〜55%)
-五分 (勝率約50%)
微不利(勝率約45%〜49%)
不利 (勝率約36%〜44%)
超不利(勝率約〜35%)

Tier1デッキ(Sランク)2

※Tierとは、流行度のことです。基本的にはTier1が最強とされますが、相手のデッキとの相性や自分、もしくは相手の採用しているカードによって不利なデッキも存在します。

▼Tier1デッキの紹介はこちら

攻略班が選ぶ最強デッキ!

くすきアグロテリー
とにかくダメージを与える力が強い。苦手なデッキがほとんどなく、安定して高い勝率を叩き出せるのが魅力ですね。
ライターAランプピサロ
大型ユニットを相手より先に出せる爽快感がものすごいです。扱いがあまり難しくない点も高評価です。
ライターB奇数ミネア
デッキのほとんどを奇数コストのカードが占めるという一風変わったデッキになっています。序盤から終盤まで安定して戦えるのを評価しています。

デッキの戦績を記録しよう!

流行っているデッキを実際に使用したら、ドラクエライバルズログで戦績を取るのがオススメだ。自分の勝率や、デッキの有利不利をひと目で確認できる。蓄積されたデータは記事にも活かされるので、自分だけでなくプレイヤー全員の資産にもなるぞ!

ドラクエライバルズログはこちら

Tier2デッキ(Aランク)0

▼Tier2デッキの紹介はこちら

Tier3デッキ(Bランク)0

▼Tier3デッキの紹介はこちら

Tier4デッキ(Cランク)0

▼Tier4デッキの紹介はこちら

その他のデッキを知りたい方はこちら

ここに挙げた最強デッキ以外にも、面白いデッキはたくさん存在する。以下のリンク先にまとめて掲載しているので、よりドラクエライバルズを楽しみたいという方はぜひチェックして欲しい!

全デッキ一覧はこちら

Tier(ティア)とは?

環境における流行度のこと

デッキの流行度のことを表す言葉。強さよりも使用率を重視した指標だが、使用者が多いデッキはある程度の強さが備わっている証明でもある。環境の後期にTier1を維持しているデッキは、その環境のトップデッキと言ってもいいだろう。

トップデッキに強いデッキもTier上位

トップデッキに対して高い勝率を誇るデッキも、Tierの上位になりやすい。特別強力ではないものの、飛び抜けて数が多いデッキに対して、有利なデッキがTier2やTier1と入ってしまうこともある。

それぞれのTierの特徴0

Tier1
【環境の主役】 デッキの強さはもちろん、人気も高いデッキ。苦手なデッキが少なく、安定した勝率を稼げるデッキがTier1になりやすい。対策されてしまうことも多いが、根本的には対策し辛いものが残っていく傾向にある。
Tier2
【下克上を狙う野心家】 Tier1のデッキと時に対等以上に戦うことが出来るが、特定のデッキにかなり弱いなどの理由で、使用者が伸び切れないデッキがランクインすることが多い。弱点を克服してTier1に上がることを狙っている。
Tier3
【好き嫌いが激しい】 特定のデッキにはかなり強いが、逆に苦手なデッキも多めで、上位のものに比べると全体的な勝率が落ちるものがこの位置になる。また、それなりに強いが面白くないなどの理由で人気がないものも稀にある。
Tier4
【遊ぶと楽しい】 コンセプトデッキなど、遊ぶ分には面白いが強さはイマイチなデッキがこの位置に多い。また前環境で使い倒されてしまい、現環境では飽きられてしまったデッキもある。なお、Tier4より下は特定の構築を偏愛する者のみが使うデッキが大半を占める。

Tier1のデッキ紹介

ランプピサロ

最大MPを増やす効果を活用

ランプピサロは、最大MPを増やせる専用カードを主軸に、強力な高コストカードをいち早く使って相手を圧倒する戦略をとるデッキ。「ランプ」は他のカードゲームで、同様のコンセプトを持つデッキを指す言葉だ。

自ら攻めに行くこともできる

終盤戦を得意とするデッキだが、低コストのユニットカードもしっかりと複数採用している。ピサロのテンションスキルによって3/2ユニットを展開できることもあり、相手の動きが遅いようなら自ら攻めていくことも可能となっている。

高コストで相手を圧倒

終盤は、ゾーマなどの強力な大型ユニットカードを相手よりも早く展開しよう。早い段階で展開することができれば、相手が除去できずにそのまま勝利に繋がることも多い。

ランプピサロの詳細はこちら

アグロテリー

積極的に相手リーダーを攻撃

序盤からユニットカードを展開したり、武器カードを装備したりして相手リーダーを積極的に狙っていくデッキ。HP15以下で速攻がつくしにがみきぞくを有効活用するため、自らのHPを積極的に減らしにいく自傷戦略をとることもある。

武器カードは基本的に相手リーダーを狙う

武器カードは使用したターンに攻撃ができる貴重なカード。そのため、どうしても除去しないといけないといった状況以外では、相手リーダーにダメージを与えるために使うのがおすすめだ。

きせきのつるぎでアグロミラーにも強い

ダメージを与えたあと回復できるきせきのつるぎのおかげで、アグローミラーでも負けにくい。そのため相手が盤面の取り合いを放棄してくるようなら、しっかりと盤面をとったほうが勝てることも多い。

早期決着を狙おう

ドローカードを採用していないので、終盤になると手札が心もとなくなってくる。そのため、雷鳴の剣しにがみきぞくなどの強力なカードを使って、なるべく早く決着をつけてしまおう。

アグロテリーの詳細はこちら

奇数ミネア

デッキ内のカードのコストはほとんど奇数

奇数ミネアは、デッキの1番上のカードを見て、そのコストが奇数だった場合に効果が発動するカードを主軸にしたデッキ。構築のほとんどのカードのコストを奇数のものにすることで、効果の発動を狙いやすい構築にしている。

息切れを起こしづらい

テンションスキルをはじめ、ミレーユアルカナバーストといった、手札の回転を良くするカードを多数採用している。これにより1コストを10枚採用しながらも、ジュリアンテゾーマといった高コストカードまで組み込むことに成功している。

カードパワーが高いものが多い

インキュバスはデッキトップが奇数であれば、3コスト4/4という破格のステータスを持つ優秀なユニット。アルカナバーストも、除去を行いながらドローが可能と全体的にパワーが高い。デッキを奇数に寄せる意味が十分に見出だせる構築となっている。

デッキトップ操作で効果の不発を回避

デッキのほとんどが奇数のカードで構成されているので、何も考えずに奇数時の効果を狙っても発動する可能性が高い。それでも効果が発動するかが不安な場合はミレーユによってデッキトップを操作することで、効果の不発を避けることができる。

大型ユニットを搭載

りゅうおうゾーマなどの強力な大型ユニットを搭載している。どちらも奇数のコストで相性が良いのはもちろんのこと、単純にカードパワーが高いため、これらのカードで勝利することも少なくない。

奇数ミネアの詳細はこちら

Tier2のデッキ紹介

アグロゼシカ

アグロ戦術を得意としている

ユニットで相手リーダーのHPを減らしてから、メラゾーマなどの特技ダメージで削りきるといった動きを得意としている。相手リーダーにダメージを与えられるカードの多いゼシカならではの戦い方だ。

敵のHPを削りやすいユニット達

ステルスを持つドロヌーバや、一時的に攻撃力を上げるたけやりへいなど、ユニットで敵の体力を削りやすい構築にしている。そのため、特技を使わずともユニットの攻撃とテンションスキルだけで、相手リーダーを倒しきってしまうこともある。

マジックフライでダメージ源を供給

特技カードをメラミメラゾーマに限定した構築になっている。これにより、マジックフライの死亡時効果によって、どちらかを確定で手札に加えることができ、相手にダメージを出しやすい。

テンションスキルは除去に使うことが多い

自分の盤面にユニットを残せば、継続的にダメージが狙えるので、テンションスキルの3点は相手のユニットに使うことが多い。しかし、テンションスキルを含めて、敵のHPを削りきる算段がついた場合には、相手リーダーに3点を与えよう。

アグロゼシカの詳細はこちら

ミッドレンジテリー

安定感のあるデッキタイプ

ミッドレンジテリーは、ユニットの展開力と、豊富な武器カードを駆使して盤面のリードを奪っていくミッドレンジデッキ。また、しにがみきぞくなど優秀な速攻持ちも採用されており、手札から大きなダメージを相手リーダーに与えることもできる。

雷鳴の剣でフィニッシュ

攻撃力5+3ダメージ効果で大きなダメージを与えられる雷鳴の剣でのフィニッシュを狙う。ウォールを作られるとリーダーに攻撃できないが、ジゴスパークで全体除去することで道を開くことができる。

防御面も優秀

におうだちを持つガチャコッコ、ユニットカードを除去しながらの回復が可能なきせきのつるぎなどを採用している。これにより粘り強く戦うことができ、守備が堅いデッキとなっている。

武器の使い方が重要

武器カードはユニットの除去に加え、相手リーダーへのダメージソースとしても有用な、攻守一体のカードだ。敵ユニットを除去しすぎると、終盤に打点が足りないこともあるので、武器をどう使うかの状況判断がかなり重要となる。

ミッドレンジテリーの詳細はこちら

テンポゼシカ

盤面を有利にすすめるデッキ

ユニットカードを展開しながら、テンションスキルや特技カードで相手ユニット除去をして、盤面を有利に進めていくデッキ。中盤以降はメラゾーマなどの直接火力を使って、一気に敵の体力を削りきることを狙う。

ようじゅつしを活かす構築

ようじゅつしは、特技カードを使う度に2ダメージを与えられるので、優秀なダメージゾースになる。そのため、0コストの特技を6枚採用するなど、出来るだけようじゅつしを活かしやすい構築にしている。

バラモスを採用

テンポゼシカでは8コストのバラモスを採用している。特技ダメージ+3の効果により、メラなどの火力カードを底上げできるため、バラモス+火力カードで一気に相手のHPを削ることも可能だ。

テンポゼシカの詳細はこちら

ステルスゼシカ

場持ちの良いユニットを多数採用

ステルスゼシカはアグロゼシカの派生系のデッキ。ステルスや選択されない能力を持つユニットカードを多数採用することで、相手リーダーのHPをより削りきりやすくなっている。

相手リーダーを攻めることに特化したデッキ

相手リーダーに直接ダメージを与えられるカードや、攻撃力の高いユニットカードを採用。序盤はユニットでダメージを稼ぎ、ウォール等で相手リーダーを狙いづらくなる中盤以降はメラゾーマなどのカードででHPを削りきるのが主な戦法だ。

不利なデッキが少ない

圧倒的な展開力と、豊富なダメージカードを搭載しているので、苦手なデッキが少ない。また、あやしいかげ亡者のひとだまを処理できるなど、環境に強い構築であることもポイントだ。

ステルスゼシカの詳細はこちら

ミッドレンジトルネコ

道具カードを使って戦う中速のデッキ

ミッドレンジトルネコは、道具カードを上手く使ったり、手札が6枚以上の時に効果が強化されるあおだけ童子などを用いて戦う中速デッキ。ユニットカードの強化が得意なので、ステータスで優位に立ちやすいのが特徴だ。

手札にほとんど困らない

テンションスキルで手札を3枚増やせることに加え、自分の場にユニットカードを出す度にドローできるリッカがいるので、手札にはそれほど困ることがない。そのため、手札6枚以上で効果を発動する、あおだけ童子などを使いやすいのは嬉しい。

あらくれ呼びで大ダメージ

必殺技のあらくれ呼びはユニットを3体展開する非常に強力なカード。あらくれは速攻持ちのため、特技カードで攻撃力を強化すれば、出したターンに大ダメージを与えることが可能だ。

アグロ戦術も可能

あらくれ呼びにより大ダメージが狙えるため、序盤から首尾よく展開できれば6ターン目で決着をつけることも難しくない。相手の展開が遅いようなら、積極的に相手リーダーのHPを狙うのも視野に入れておこう。

ミッドレンジトルネコの詳細はこちら

コントロールミネア

試合をコントロールするデッキ

コントロールミネアは、「占い」を持つカードを豊富に採用し、必中や超必中モードでそれらを効果的に使って戦うデッキ。除去手段が豊富なため、相手の盤面をコントロールしやすく、じっくりと試合をしたい人にオススメだ。

テンションスキルで動きが安定する

ミネアのテンションスキルで特技をサーチできるので、銀のタロット天変地異など、必中モードや超必中モードになるカードを手札に加えやすい。これにより、「占い」を持つカードを使いやすくなるので、動きがかなり安定する。

超必中モードで攻めよう

バトル終盤は、必殺技の天変地異を使って超必中モードになろう。悪魔のタロットなどのパワーの高いカードの効果をどちらも発動させることができれば、一気に有利な盤面を作ることができる。

強力なユニット「ゾーマ」も採用

コントロールデッキなので戦いが長引きやすく、高コストのユニットカードも違和感なく組み込める。そのため、単純なパワーカードとしてゾーマも採用している。

コントロールミネアの詳細はこちら

Tier3のデッキ紹介

コントロールテリー

盤面をとって後半に押し切るデッキ

コントロールテリーは、武器カードや除去ができる特技カードを用いて盤面をとり、後半で一気に押し切ることをコンセプトに据えたデッキ。必殺技のジゴスパークが上手く決まれば、相手ユニットを殲滅できる点が強力。

武器カードを除去として使う

武器カードは1枚で複数回使用できるため、除去に使えば1:2以上の有利な交換を狙うことが出来る。そのため、コントロール戦略を図るこのデッキでは、武器カードを相手リーダーにダメージを与えるのではなく、除去カードとして使うことが多い。

テンションスキルを活かす

テンションスキルを使って自分リーダーに貫通を付与し、敵ユニットの複数体除去を狙おう。バトル終盤であれば、相手リーダーにダメージを与えて勝負を決めることも期待できる。テンションスキルを守りにも攻めにも活かせるデッキだ。

試合が長引いた場合は大型ユニットでカバー

戦いが長引いた場合にはシドーゾーマなどの大型ユニットカードをプレイしていこう。コストが高いだけあってどれも強力ユニットとなっているため、それらのカードだけで勝利してしまうことも少なくない。

コントロールテリーの詳細はこちら

コントロールアリーナ

強力なフィニッシャーを持つ

コントロールアリーナは、ユニット同士の交換や特技カードで盤面を処理し、終盤に大型ユニットを召喚して試合を決めるデッキ。低コストの除去カードを多く採用しているので、序盤の盤面を明け渡しづらい。

除去手段が豊富

タイガークローまわしげりなど、除去カードが豊富なので、相手に盤面を取られにくい。また、これらの除去は低コストなので、速攻系のデッキに対して立ち回りやすい点も強力といえる。

手札の確保を行いやすい

アリーナは、テンションスキルである「おてんば姫」でドローが出来るので、他クラスよりも手札を補充しやすい。そのため、コントロール戦略を取りやすく、幅広い選択肢から動くことが可能になっている。

終盤に高コストを展開

終盤は、ゾーマなどの強力な大型ユニットを展開して、一気に勝負を決めよう。早い段階で展開することができれば、相手が除去できずにそのまま勝利に繋がることも多い。

敵の配置を変えるカードが存在

アリーナは前列に効果を及ぼすカードが多く、後列にユニットカードを配置されやすい。ただし、テンションスキルで加えられる武術カードの中に、敵ユニットの配置を変えるものがあるので、ハッサンなどのカードが腐りにくいのは嬉しい。

コントロールアリーナの詳細はこちら

コントロールククール

回復と除去を豊富に積んだデッキ

コントロールククールは、回復と除去で粘り強く戦い、後半で巻き返しを狙うデッキ。テンションスキルでこまめに回復ができるため、特にアグロ系のデッキに強いのが特徴だ。

フォロワーの展開もこなせる

低コストユニットも満遍なく採用されているため、テンポよくユニットカードを展開していける。場面場面でユニット展開と除去の選択肢を取れるのも一つの特徴だ。

ドローソースとしてどんぐりベビーを採用

どんぐりベビーは味方リーダーが回復した時にドローが出来る、強力なドローソース。このカードをブロックなどで守り続けることで、大量のドローを狙うことが出来る。これにより、複数枚のカードを使ったコンボをしやすい点は嬉しい。

ゾーマを採用

高コストユニットの中でも強力な効果を持つゾーマを採用。回復と除去を繰り返して序盤〜中盤を乗り切り、終盤にゾーマをプレイするといった戦略を取ることもある。

コントロールククールの詳細はこちら

バーンゼシカ

いち早く相手を削りきるデッキ

バーンゼシカは、手札から直接相手リーダーへダメージを出せるメラゾーマなどの特技カードを多く採用して、いち早く相手を削りきってしまうことを主な戦略としたデッキ。ウォールやにおうだちに関係なく相手を狙っていけるのが強み。

げんじゅつしを活用

げんしゅつしが場にいれば、特技の火力を上げて相手の体力を大きく削ることが期待できる。そのため、出来るだけブロックやウォールを使ってげんじゅつしを守る動きが必要になる。

特技カードを使う相手はしっかりと判断

メラミなどの特技は最後の一押しとして有用だが、場のユニットが不利なトレードをされそうなら、相手ユニットを倒すために使っていくのも視野にいれよう。ただし手札からのダメージだけで相手リーダーを削りきれるなら除去として使う必要はない。

特技カードでしっかりユニットを処理

相手リーダーにダメージを与えるだけではなく、妨害手段も搭載している。盤面をよく見つつ、イオメラミを用いてしっかりとユニットを除去することを心がけておく必要がある。

バーンゼシカの詳細はこちら

コントロールゼシカ

大型ユニットを採用したゼシカデッキ

ゾーマを始めとした大型ユニットを多数採用したゼシカデッキ。序盤から盤面を積極的に処理して、終盤に強力なパワーカードをプレイして、フィニッシュを狙う。

除去カードが豊富

メラミメラゾーマなど、敵ユニットを除去するカードが豊富に備わっている。加えて、テンションスキルでも除去することができ、終盤の強力なユニットまで繋げやすいのは嬉しい。

アグロ対策を意識

さまようよろいを採用することで、アグロデッキに対して強力な構築に。苦手なデッキを減らすことで、勝率を上げる工夫がなされている。

魔力解放でリソース勝負に強い

カードを2枚ドローできる魔力の息吹を採用することで、対コントロール戦のリソース勝負に強い構築にしている。テンポロスが気になるので序盤にはあまり使いたくないものの、終盤にはかなりの威力を発揮する1枚だ。

コントロールゼシカの詳細はこちら

アグロククール

積極的にHPを削るアグロデッキ

アグロククールは、序盤から低コストユニットを展開して、積極的にHPを削るアグロデッキ。高い体力を持つユニットに、攻撃力を体力と同じ値にする皮肉な笑いなどを使って、一気に押し切る動きを狙う。

エビルトレントで盤面を一気に強化

皮肉な笑いは効果の対象が1体だが、エビルトレントは同様の効果を味方ユニット全体に付与できる。そのため終盤は、出来るだけ場に複数の高体力ユニットを残すことを意識しよう。

味方ユニットの体力を高めに保つ

エビルトレントなどの効果は、対象のユニットの体力が高ければ高いほど有効に働く。そのため、各ユニットの体力は出来るだけ高めに保っておきたい。体力があまりにも減ってしまうと、コスト以下のステータスになるおそれがあることに注意が必要だ。

テンションスキルはユニットの回復に

高い体力を持つユニットカードは盤面に残りやすいので、回復効果と非常に相性がいい。そのためテンションスキルは、ダメージを負ったユニットを回復させて、皮肉な笑いなどを発動するといった用途で使おう。

アグロククールの詳細はこちら

ミッドレンジククール

盤面を優位にして戦う

ミッドレンジククールはユニットを展開して戦う中速のデッキ。テンションスキルや回復効果を持つカードを使いながら、有利交換を狙って行き、じわじわと相手を追い詰める戦略をとる。

高体力のユニットを強化

エビルチクリンキャタピラーなど、高体力のユニットに対して、攻撃力を体力の値と同じにするエビルトレントの効果を使うのが強力。中盤でフィニッシャー級のユニットを作ることができ、盤面を取りやすくなるので、積極的に狙いたいコンボだ。

アグロデッキに対して有効

回復しながら、盤面を優位にすることが狙えるので、アグロデッキに対して有効。敵が味方ユニットを無視して、味方リーダーを攻撃してきた場合は、エビルトレントなどで盤面を一気に強化し、勝負を決めるような動きを狙うことが出来る。

ゾーマなどでもフィニッシュを狙える

高い体力を持つユニットカードを強化する以外にも、ゾーマなどでフィニッシュを狙える構築にしている。そのため、盤面を処理していれば、無理に相手リーダーを狙わずとも、後続の強力なユニットで圧倒することが出来る。

ミッドレンジククールの詳細はこちら

アグロトルネコ

アグロ戦術を得意とする

アグロトルネコは序盤からユニットを展開し、積極的に相手リーダーを攻めるアグロタイプのデッキ。低コストユニットを多く採用していることに加えて、速攻やステルス持ちのユニットも複数枚採用しているため、効率良く打点を稼ぎやすい。

テンションスキルでユニットを強化

トルネコのテンションスキルであるお宝発見は、3種類の種の中からランダムに3枚手札に加えるスキル。どの種もステータスを強化する効果を持っているため、低コストユニットのステータスをどんどん強化して、相手を削りきるといった動きも可能だ。

道具カードを手札に加えやすい構築

テンションスキル以外にも、クックルーザパンなどを採用することで、手札に道具カードを加えやすくしている。これにより、テンポを取りながらユニットカードを強化することができ、より打点を出すことが可能だ。

あらくれ呼びで大ダメージ

必殺技のあらくれ呼びは、速攻を持つ3/1のユニットを3体展開する強力なカード。フィニッシュに使える有用な必殺技なので、中盤以降はテンションスキルを使わずに、温存する動きが必要だ。

アグロトルネコの詳細はこちら

封印トルネコ

自分ユニットを封印するトリッキーなデッキ

封印トルネコは、0コストでユニット1体を封印できる封印の杖を軸に戦うデッキ。うごくせきぞうなどの、デメリット効果持ちだが、高いステータスを持つ自分のユニットを封印することで、デメリットを帳消しにし、盤面を制圧していく。

種の使い方が鍵

このデッキではステータスを強化できる種の使い方が非常に重要。種を無闇に使わないのはもちろんのこと、盤面を取る時は超ちからのたね、防御面が不安な時は成長の果実を使うなどと場面によって使い分けよう。

ユニット以外でも盤面を取りやすい

ユニット同士の戦闘以外にも、商人のそろばんいかずちの杖でユニットの除去を狙えるのが優秀。特にいかずちの杖で、処理が困難な亡者のひとだまを対策できるのは嬉しい。

封印出来なければ使いにくいユニットに

トロルうごくせきぞうなどは、封印の杖でデメリットを打ち消して使うことが前提なので、封印の杖がなければかなり使いにくいカードとなってしまう。そのため、封印の杖は無闇に相手ユニットに使わず、手札に持っておく動きを意識しよう。

封印トルネコの詳細はこちら

Tier4のデッキ紹介

アグロアリーナ

積極的に敵のHPを削る

盤面にユニットを出し続けて敵の体力を削るアグロタイプのデッキ。優秀なテンションスキルによって、アグロ戦略をとりながら手札を補充することが出来るのは嬉しい。

低コストを豊富に採用

低コストユニットを多く採用することで、序盤からしっかりと動きやすい構築にしている。また、中盤はユニットを複数体出すことで、盤面にユニットを残しやすい構築にしている。

アグロタイプながら除去も採用

アグロタイプなので積極的に相手を攻撃する戦略をとるものの、せいけん突きタイガークローなどの除去カードも採用している。これにより、敵に盤面を取られにくく、相手リーダーを削ることに専念することが出来る。

息切れしにくいのも強みの一つ

アグロデッキは手札の消費が激しいため息切れしやすい。だが、アリーナのテンションスキルでドローができるため手札を減らさないことができるので、息切れを起こしづらいところもこのデッキの強みと言える。

アグロアリーナの詳細はこちら

氷塊ゼシカ

コンボを決めるテクニカルなデッキ

氷塊ゼシカは、相手の場に氷塊を出すカードと、相手の場に氷塊がある場合に効果が上昇するカードを組み合わせて戦うテクニカルなデッキ。準備は大変だが、コンボが決まれば強力な動きができる。

氷塊を出すカードは2種しかない

氷塊を出すカードは0コストの凍てつく大地、3コストのフロストギズモの2種類しかない。また、これらのカードは現状サーチ方法がないので、コンボを決めづらく、デッキ全体の動きがやや安定しない点はネックだ。

氷塊の出しどころに注意

氷塊は最大5ターンの間相手の場にいてくれるが、ユニット扱いなのでウォールやブロックを成立させる要因にもなる。出すタイミングが悪かったり、いっぺんに複数出したりしまうと効果をうまく活かせないこともあるので注意。

氷塊はダメージを受けていく

氷塊はターン終了時に1ダメージを受ける。そのため、氷塊が場にあるときに発動する効果を使いたいなら、氷塊も同時に温存するのが望ましい。

氷塊ゼシカの詳細はこちら

ぱふぱふゼシカ

相手を翻弄するデッキ

ぱふぱふゼシカは、相手のユニットを封印状態や、攻撃不能状態にして弱体化させ、その隙に相手リーダーを狙っていくややクセのあるデッキ。プレイ難易度は高めだが、トリッキーな動きで相手を翻弄することが可能だ。

直接火力で大ダメージ

メラミメラゾーマといった相手に直接ダメージを与えることのできるカードを採用。バトル終盤は、直接火力カードを複数枚使い大ダメージを狙う動きも可能になっている。

どちらかというとアグロ寄りのデッキ

このデッキのタイプを分類分けするなら、相手の妨害戦術を行えるアグロタイプと言ったところだろう。ユニット展開も得意なので、ユニットがいた場合にはガンガン展開していこう。

特技をユニット除去に使う場面も

メラミなどの直接火力はなるべく敵リーダーに使いたい。ただし、におうだちを持つ敵ユニットを除去したり敵のウォールを崩したりする場合は、なるべく盤面に自分のユニットを残すために特技カードやテンションスキルを除去に使う場面もある。

マリベル+イオナズンで除去

5ターン目にマリベルを出してイオナズンを使う動きが強力。一気に敵ユニットを処理して盤面を取ることが可能だ。対アグロなどで活躍するコンボなので覚えておこう。

ぱふぱふゼシカの詳細はこちら

OTKコンボアリーナ

閃光烈火拳で一気にダメージを与える

OTKコンボアリーナは、低コストの特技を連打してから、閃光烈火拳で一気に大ダメージを与えることを狙うコンボデッキ。ウォールやにおうだちに関係なくリーダーに直接ダメージを与えられるため、コンボが決まりやすい。

OTKはワンターンキルの略

1ターンで体力のMAX値である25点を超える火力を出して、勝負を決めることから、ワンターンキルの頭文字を取ってOTKと呼ばれている。厳密に1ターン目に勝つわけではないが、1ターンに大量のダメージを与えることから、このように呼ばれる。

ナイトフォックスが有用

ナイトフォックスで自分の特技カードのコストを-1すれば、武術カードを始めとした1コストの特技を0コストで使えるようになる。これにより、閃光烈火拳で25点以上のダメージを与えることが可能になっている。

初手の手札事故が起きにくい

1ターンに大量のカードを使いやすくするため、デッキ全体のコストがかなり軽めとなっている。また、後攻ならテンションスキルによってすぐに手札を増やせるので、初手の手札が重くなりすぎて何もできずに負けるということがほとんどない。

相手の妨害を行えるカードを多く採用

あしばらいタイガークローなど相手のユニットに効果を及ぼすカードを多数採用している。これにより、後半のOTKまで戦いやすくなっている。

OTKコンボアリーナの詳細はこちら

あらくれバイキルト

あらくれ呼び+バイキルトの巻物

あらくれバイキルトは、3/1速攻を3体出す必殺技あらくれ呼びと、縦1列のユニットすべての攻撃力を1ターンだけ+2できるバイキルトの巻物を組み合わせて、大ダメージを狙うデッキ。

コンボで勝負を決めやすい構築

構成をアグロに寄せて、序盤から敵リーダーのHPを削り、あらくれバイキのコンボで勝負を決めやすい構築にしている。そのため、序盤は低コストユニットと道具カードを組み合わせて、積極的にダメージを与えていこう。

盤面を譲らない動きが可能

アグロタイプの構築ではあるものの、いかずちの杖商人のそろばんによって、盤面を譲らない動きが可能。これにより、盤面にユニットを残しやすいので、バイキルトの巻物などの強化カードを活かしやすくなる。

リッカで手札補充

リッカマドハンドつちわらしなど、複数のユニットを出すカードと共に使えば、大量のドローが期待できる。ただし、コストに対してステータスが貧弱なので、単体での活躍は期待できない。出すタイミングには注意が必要だ。

高打点カードを採用している

上記で触れたあらくれ呼びはもちろんのこと、キラーマジンガガボを採用していることで、打点を出しやすくなっている。基本的には出し惜しみをせずにガンガン攻めていくようにしよう。

あらくれバイキルトの詳細はこちら

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