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ドラクエライバルズ攻略
最新!リセマラ当たりランキング(12/18更新)

【ドラクエライバルズ】最新!リセマラ当たりランキング(12/18更新)【ライバルズ】

最終更新 :
ライバルズ攻略からのお知らせ
勝敗を分析して、最強を目指そう!

ドラクエライバルズのリセマラ当たりランキングを掲載中です。また全カードの能力、使用率などから分析し、リセマラでの評価を付けております。ドラクエ ライバルズでリセマラをする際にご参考ください。

最速リセマラのやり方はこちら

目次

リセマラどれで終了した?2

リセマラについてアンケート!

当たりカードを引いた後は?

リセマラで引いたカードが、どんなデッキレシピに採用されているのかを探してみよう。今の環境で強力なデッキレシピをまとめているので、参考にして欲しい。

最強デッキランキングはこちら

リセマラ当たりSSランク31

カード名基本情報とポイント解説
わたぼうリーダー:全員(共通)
デッキ :様々なデッキ
パック :スタンダード
ターンを終了したプレイヤーはカードを1枚引く
【おすすめポイント】
共通カードにも関わらず、極めて優秀なドロー効果を持つ。処理されれば相手はドローできず、盤面に残れば2点ダメージを与え続けられるのでアドバンテージをとりやすい。どのデッキに採用されてもおかしくないカードだ。
アンルシアリーダー:全員(共通)
デッキ :様々なデッキ
パック :スタンダード
【召喚時】
攻撃力5以上の敵ユニット1体を攻撃力0にする。
【おすすめポイント】
強力な相手をほぼ無力化できる効果が優秀。また効果の割にステータスも5/5/4と悪くない数値だ。共通カードということもありリセマラで最高評価とした。
りゅうおうリーダー:全員(共通)
デッキ :様々なデッキ
パック :スタンダード
【死亡時】
正体をあらわす。
【おすすめポイント】
正体を現して、7/7で超貫通を持つりゅうおうを降臨させる点が強力。また共通カードなので、どのデッキでもフィニッシャーとして使うことが出来る。
シドーリーダー:全員(共通)
デッキ :様々なデッキ
パック :スタンダード
【召喚時】
このユニットを除く全てのユニットに4ダメージ。
【おすすめポイント】
9コスト5/5とステータスは低いものの、強力な全体除去を持つユニット。コントロールデッキでの採用率が高い。
ゾーマリーダー:全員(共通)
デッキ :様々なデッキ
パック :スタンダード
【召喚時】
闇の衣を得る。
相手のデッキの1番上に光の玉が置かれる。
【おすすめポイント】
闇の衣で一切の効果を受けず、相手に光の玉の使用を強要出来るカード。ステータスも高く、ザ・フィニッシャーと言える性能。コントロール系のデッキであれば採用されるカードだ。

リセマラ当たりSランク2

カード名効果
マルティナリーダー:全員(共通)
デッキ :様々なデッキ
パック :スタンダード
召喚時 : 合計7ダメージを縦1列のランダムなマスに割り振る。
【おすすめポイント】
強さが自身で完結しているので特に他のカードと組み合わせる必要がない。ただし、ユニットがいないマスにもダメージを割り振ってしまうのが難点。
ミレーユリーダー:ミネア(占い師)
デッキ :コントロールミネアなど
パック :スタンダード
【召喚時&攻撃時】自分のデッキの上からカードを2枚見る。1枚を手札に加え、残りをデッキの上に戻す。
【おすすめポイント】
手札の補充と、デッキトップの調整を同時に行える優秀なカード。シンプルに強力なので、どのミネアデッキでも優先度は高い。
ジュリアンテリーダー:ミネア(占い師)
デッキ :奇数ミネアなど
パック :スタンダード
【占い】
①他の全ての味方ユニット+2/+2
②ランダムな敵3体を次のターン行動不能にする。
【おすすめポイント】
占いの結果がどうであれ、強力な効果が期待できるユニット。ただしコストに対してステータスが低いので、単体では活躍しづらいことに注意が必要だ。
ドルマゲスリーダー:ピサロ(魔剣士)
デッキ :ランプピサロなど
パック :スタンダード
【召喚時】
1/1の分身を2体出す。相手がドルマゲスか分身を攻撃や効果の対象にした場合、その対象はランダムに選ばれる。
【おすすめポイント】
6コストに対して総ステータスが8/6と優秀。また、効果によって場に6/4が残りやすいのは強力だ。ピサロデッキであれば積極的に採用したい1枚。
ゼルドラドリーダー:ピサロ(魔剣士)
デッキ :ランプピサロなど
パック :スタンダード
【召喚時】
このユニットを除く全ての味方ユニットの攻撃力+2。全ての敵ユニットの攻撃力-2。
【おすすめポイント】
敵ユニットを弱体化し、味方ユニットを強化するフィニッシャー。味方ユニットが盤面に複数体いれば、盤面を一気に有利にすることが可能だ。ただし、強力な高コストであるゾーマなどよりは優先度が低い。

リセマラ当たりAランク1

カード名効果
カミュリーダー:全員(共通)
デッキ :様々なデッキ
パック :スタンダード
召喚時 : 敵リーダーが装備中の武器を奪い自分の手札に加える
【おすすめポイント】
このカードが活きるのは良くも悪くも相手次第。武器カードを多く採用したテリーデッキが台頭するような環境となれば優先したいカードだ。
ガボリーダー:全員(共通)
デッキ :様々なデッキ
パック :スタンダード
【召喚時】
速攻 3/1のオオカミを出す。
【おすすめポイント】
場に出るオオカミは特技のような除去として使える上に、敵リーダーの体力を削ることも可能。特にデメリットもなく、汎用性が高いので様々なデッキタイプで活躍が見込めるカードだ。
ドラゴンガイアリーダー:全員(共通)
デッキ :様々なデッキ
パック :スタンダード
【召喚時】
次の相手ターン終了時まで、全ての味方は相手の特技ダメージを受けない。
【おすすめポイント】
特技効果のダメージを0にする効果は単純に強力。盤面にユニットを残しやすく、除去を特技に頼っているデッキに対して優秀だ。
バルザックリーダー:全員(共通)
デッキ :様々なデッキ
パック :スタンダード
【貫通】
このユニットの攻撃で敵ユニットを倒す度、+2/+2。
【おすすめポイント】
敵ユニットを倒し続けることで、莫大なステータスになることも考えられる1枚。コントロール系のデッキであれば、見かけることも少なくない。
グラコスリーダー:全員(共通)
デッキ :様々なデッキ
パック :スタンダード
【召喚時】
仲間を3体出す。
【おすすめポイント】
このカード1枚で4体ものユニットを展開できるためカードパワーが高い。しかし同じ9コスト帯にはゾーマという絶対的なフィニッシャーが存在するからか、あまり見かけないためA評価とした。
パパスリーダー:テリー(戦士)
デッキ :アグロテリーなど
パック :スタンダード
【死亡時】
【おすすめポイント】
4/2のパパスの剣を装備する
ユニットとして盤面に干渉しつつ、死亡時に強力な武器を装備できるのが優秀。カードパワーが高く、テリーデッキ全般で採用の余地がある1枚だ。
アトラスリーダー:テリー(戦士)
デッキ :アグロテリーなど
パック :スタンダード
【攻撃時】
このターン中、味方リーダーの攻撃力分、攻撃力アップする
【おすすめポイント】
コストに対して攻撃力がやや低いものの、味方リーダーの攻撃力が高ければ、強力な打点になることが可能。必須級ではないが、デッキにあれば嬉しい1枚だ。
バラモスリーダー:全員(共通)
デッキ :テンポゼシカなど
パック :スタンダード
特技ダメージ+3
【死亡時】次に召喚するユニットのコスト-4。
【おすすめポイント】
特技の火力を一気に強力なものにするユニット。盤面に残れば、一気に勝負を決めることも出来るので、ゼシカデッキでは優先的に採用される1枚。
ハッサンリーダー:アリーナ(武闘家)
デッキ :コントロールアリーナ
パック :スタンダード
【召喚時】前列に召喚した場合正面1マス前にいる敵ユニットに5ダメージ
【おすすめポイント】
ユニットを展開しながら敵を除去出来るのは優秀。また、アリーナのカードには配置を変えられるカードが多いので、そこまで効果を発動しづらくはない。
ベリアルリーダー:ククール(僧侶)
デッキ :コントロールククールなど
パック :スタンダード
【召喚時】全ての敵ユニットに2ダメージ。倒したユニット数の2倍分、味方リーダーのHPを回復
【おすすめポイント】
除去と回復の双方を行えるのが便利。ククールデッキとの相性が抜群のため、採用されることが多い。
リッカリーダー:トルネコ(商人)
デッキ :ミッドレンジトルネコなど
パック :スタンダード
味方ユニットが場に出る度、カードを1枚引く
【おすすめポイント】
トルネコの優秀なドローソース。マドハンドなど複数のユニットを出すものと使えれば、大量のドローが期待できる。ただし、コストに対してステータスが低いのはややネック。
キラーマジンガリーダー:トルネコ(商人)
デッキ :ミッドレンジトルネコなど
パック :スタンダード
【2回攻撃】【召喚時】このカード以外の自分の手札が6枚以上ある場合、ランダムな敵に2ダメージを計4回与える
【おすすめポイント】
攻撃力は3だが、2回攻撃により実質6ダメージを与えられる。召喚時に上手くいけば相手のユニット複数体を処理できるのも魅力で、トルネコデッキなら1枚挿しておくのは悪くない。

リセマラ当たりBランク1

カード名効果
ゴールデンスライムリーダー:全員(共通)
デッキ :様々なデッキ
パック :スタンダード
メタルボディ
自分のターン開始時、このユニットを除く全てのユニットを死亡させる。この効果は1度しか発動しない。
【ポイント】
強力な全体除去効果があり、相手に処理を強要できる。時間稼ぎにもってこいのユニットだ。
ヒューザリーダー:全員(共通)
デッキ :様々なデッキ
パック :スタンダード
【召喚時】
自分のターン終了時、他の味方ユニットが1体もいない場合、ランダムな敵1体に自身の攻撃力と同じダメージを与える
【ポイント】
フォロワーを展開しながら除去出来るのが優秀で、どのデッキでも採用の余地があるカードだ。とは言え単体でしか活躍出来ないのはややネックだ。
ラヴィエルリーダー:全員(共通)
デッキ :様々なデッキ
パック :スタンダード
【死亡時】
対戦中に死亡したラヴィエル以外の味方の冒険者を1枚手札に加える。
【ポイント】
冒険者は強力なものが多いので、それの再利用が狙える効果は優秀。とは言え、効果を活かすにはデッキに冒険者を多く投入する必要があるのはややネックだ。
やまたのおろちリーダー:全員(共通)
デッキ :様々なデッキ
パック :スタンダード
【召喚時】
味方ユニット1体を死亡させる。そのユニットのコスト分、攻撃力とHPがアップ。
【ポイント】
盤面にユニットがいなければ効果を活かせない点がネック。もはや場にユニットが残っているなら、そのユニットで攻めていけるため、わざわざこのカードを使わなくてもいいといった状況も多い。優先度はあまり高くない。
エスタークリーダー:全員(共通)
デッキ :様々なデッキ
パック :スタンダード
このユニットのHPが減っていない場合は攻撃できない。その代わりに自分のターン終了時、このユニットを除く全てのリーダーとユニットに1ダメージ。
【ポイント】
コストに対して高いステータスを持つのは悪くない。ただし放置されやすい上に、このカードの効果で自分もダメージを受けてしまうので、あまり採用されることはない。
マリベルリーダー:ゼシカ(魔法使い)
デッキ :コントロールゼシカなど
パック :スタンダード
【召喚時】
このターン中、次に使う特技カードのコスト-7
【おすすめポイント】
コストに対してステータスが低いものの、大型の特技を使いやすくなるのは優秀。特技を主体としたゼシカであれば、採用の余地があるだろう。
キングレオリーダー:アリーナ(武闘家)
デッキ :アグロアリーナなど
パック :スタンダード
【速攻】
【ポイント】
敵リーダーを一気に7点を削れるのは悪くない。しかし、コストがやや高く、速攻を活かしやすいアグロデッキに採用しづらいのはネックだ。

リセマラCランク0

カード名効果
ドラゴンリーダー:全員(共通)
デッキ :特になし
パック :スタンダード
【死亡時】相手の手札に王女の愛を加える
【ポイント】
王女の愛はテンションスキルを最大まで溜める強力なカードなので、下手したら戦況をフリにしかねない。ステータスは強力なものの、優先したいかというと微妙か。
ハーゴンリーダー:全員(共通)
デッキ :特になし
パック :スタンダード
【召喚時】
冒険者ユニット1体を1/1の犬に変える
【ポイント】
敵ユニットを弱体化させる効果は悪くないが、効果の対象が冒険者のみなので、かなり使いづらい。よって、デッキに採用されることが殆ど無い。
クリフトリーダー:ククール(僧侶)
デッキ :コントロールククールなど
パック :スタンダード
【召喚時】ランダムな2マスの敵ユニットを死亡させる
【ポイント】
対象がランダムな2マスなので、下手すると相手ユニットを1体も処理できない可能性がある。ややリスキーなカードなのであまり採用されることはない。

星3以外も強いカードはたくさん!

上記は最高レアリティの星3のカードたちだが、星2のカードにももちろん強力なカードはたくさん存在する。使える星2カードをランキング形式で紹介しているので、狙いの星3を引けたなら是非そちらもチェックして欲しい!

使える星2カードランキングはこちら!

リセマラ当たりSSランクカードの詳細

わたぼう【カード種別:ユニット】

わたぼうの詳細はこちら

ドロー効果が強力

ターン終了時に1枚ドローできるのが優秀。効果は相手も使うことができるが、その場合は自分の場にわたぼうが残るため、アドバンテージを得やすい。

ほとんどのデッキで採用

デメリットよりもメリットとなる要素が多く、序盤を安定させるためほとんどのデッキで採用される。どのリーダーでも使える共通カードというのもリセマラ上位の理由だ。

コストの低さも魅力

いくら便利な効果といってもコストが高い場合、採用されにくい傾向にある。しかし、わたぼうのコストは2とどのデッキでも採用しやすい。ほとんどのデッキで枠に困ったら迷わず採用できるカードだ。

アンルシア【カード種別:ユニット】

アンルシアの詳細はこちら

相手ユニットを無力化できる

相手の攻撃力5以上のユニットの攻撃力を0にすることができるため、実質効果対象を無力化することができる。対象のユニットの能力を無効化することはできないが、5コスト5/4というステータスと相まって、かなり使いやすいユニットだ。

共通カードというのも嬉しい

使いやすいユニットでありながら、共通カードという点も高評価の理由だ。どのデッキでも投入可能なので、5コスト枠に困ったらとりあえず採用しておこう。

アグロ環境だと少し使いづらい

優秀なカードだが、アグロデッキが流行っているような環境だと効果を活かしきれないこともでてくる。全く使えないということはないだろうが、その場合は少し使いづらくなるだろう。

りゅうおう【カード種別:ユニット】

りゅうおうの詳細はこちら

死亡時効果が強力

死亡時には超貫通+7/7のステータスを持つ竜王に変身する。相手からしたら、4/4のユニットを残さざるを得なくなるので、嫌な選択を迫れる。無理なくデッキに採用できる1枚だ。

自らりゅうおうを破壊することも

敵ユニットを攻撃することで、自らりゅうおうを破壊して効果を発動させることも出来る。早めに敵リーダーのHPを削りたい場合などは、死亡時効果を能動的に発動させよう。

コントロールデッキでの採用例が多い

りゅうおうはコントロールデッキで多く採用される。デッキに入れておいて損はしない効果を持っているので、リセマラを行う際にはとりあえず当てておきたいカードだと言える。

シドー【カード種別:ユニット】

シドーの詳細はこちら

全体除去を狙える

自身を除く全てのユニットに4ダメージを与える強力な効果を持つ。全体除去を狙える場合も多く、1枚で戦況を変えることも可能だ。9コストと重いものの、採用する価値は充分にある。

自分のユニットもダメージを受ける点に注意

対象のユニットに味方も含まれるので、攻めている時にはあまり活躍しない。そのためコントロールデッキなどで、盤面を逆転させるのに有用な1枚と言えるだろう。

グラコスの返しに最適

フィニッシャーとして使われることが多いグラコスだが、自身と効果で出るユニットは全て体力4以下。そのため、シドーの全体4ダメージ効果で破壊することができる。グラコスの返しとして非常に優秀なユニットだ。

ゾーマ【カード種別:ユニット】

ゾーマの詳細はこちら

非常に高い除去耐性を持つ

「闇の衣」によって状態異常や特性を無効化し、ダメージを一切受けないという強力な除去耐性をもったユニット。また、ステータスも10/10と高く、場に出すだけで相手に大きなプレッシャーをかけることができる。

光の玉は相手の行動を制限できる

闇の衣の効果は、4MPの特技である光の玉によって打ち消されてしまう。しかし、光の玉は相手のデッキトップに置かれるので、次のターンの相手の行動を大きく制限することができる。そのため、デメリットではなくメリットになるケースが多い。

コントロールのフィニッシャーに採用

高コストのユニットなので、採用するなら後半に注力したコントロールデッキとなる。効果とステータスが共に優秀で、カードパワーがかなり高いので、様々なリーダーで採用する価値のあるカードだ。

リセマラ当たりSランクカードの詳細

マルティナ【カード種別:ユニット】

マルティナの詳細はこちら

複数体の除去が狙える

縦一列に合計7ダメージを与えることができる。小型を主体に戦うアグロデッキなどには特に有効であり、場合によっては全滅させることも可能だ。コストは6とやや重いが、強力な効果のため、デッキを選ばずに活躍ができるカードだ。

ダメージが与えられない場合も

最大7ものダメージを与えられるものの、あくまでマスにダメージを振り分ける効果。そのため、ユニットのいない場所を対象とすることもあり、狙った場所にダメージを与えにくいのはややネックだ。

コントロール系のデッキに

カードパワーがそこそこ高く、自身で効果が完結しているので、他のカードと組み合わせなくても活躍が見込めるのは嬉しい。運要素が絡むのは気になるが、コントロールデッキでは採用率が高いカードだ。

ミレーユ【カード種別:ユニット】

ミレーユの詳細はこちら

優秀なドロー効果を持つ

召喚時と攻撃時の2回のタイミングでドローができる。また、デッキの上から2枚を見て好きな方を選択できるため、ドローの質が通常よりも高い。ステータスも5コスト4/5と使いやすく、ほぼ全てのミネアデッキで採用が検討できるユニットだ。

奇数を参照するカードと相性◯

ミネアにはワンダーフールなどデッキの一番上が奇数かどうかで効果が変わるものがいくつか存在する。ミレーユを使ってデッキの一番上を奇数にできれば確実に効果を発動できる。

ミネアデッキを作りたい場合は最優先

ミネアデッキを作る予定があるならば、リセマラの際に全力で当てにいこう。このカードがあるのとないのとではデッキの安定感も変わってくるので、是が非でも入手しておきたい。

ジュリアンテ【カード種別:ユニット】

ジュリアンテの詳細はこちら

どちらの効果も優秀

味方のステータスを上げる効果とランダムな敵3体を攻撃不能にする効果を持つ。超必中モードの時はもちろん、通常時でも強力な1枚なので、ミネアデッキを作ろうと思ってる場合には当てておいて損はないカードだ。

ユニットを強化することを意識

このカード自身はコストに対してステータスが低く、あまり戦闘に向いていない。そのため、盤面を重視する場合は、ユニットをどれだけ強化出来るかが鍵になる。このカードを出す前に、出来るだけ多くのユニットを場に配置しておけるといい。

ミネアデッキ全般に採用される

ミレーユ同様、ほとんどのミネアデッキに採用して間違いのない1枚。占い効果を持つため、コントロールミネアはもちろん、奇数でありながらどちらに転んでも優秀な効果を持つことから、奇数ミネアでも採用されている。

ドルマゲス【カード種別:ユニット】

ドルマゲスの詳細はこちら

総ステータスが優秀

召喚時に1/1の分身を2体出すことができ、その総ステータスは6コスト8/6と優秀。1枚で効果が完結しており、カードパワーが高いのは強力と言えるだろう。

有利なトレードをされにくい

攻撃や効果の対象がランダムになるので、相手に有利なトレードを取られにくい。ドルマゲス本体を盤面に残りやすくするためにも、基本的に分身から敵ユニットに攻撃することはせず、本体を守ろう。

ランプピサロで採用される

時間稼ぎに有用なためランプピサロの中盤を支える1枚として採用されることが多い。クセがなく単純に扱いやすいカードのため、ぜひとも手に入れて置きたいカードだ。

ゼルドラド【カード種別:ユニット】

ゼルドラドの詳細はこちら

味方のユニットを強化

味方ユニット全体の攻撃力を上げることで、戦況を優勢へと運ぶことができる。特に9MPでグラコスを展開した後、ゼルドラドを召喚する動きは、それだけで勝敗を決めてしまいかねない破壊力を持つ。

敵ユニット全体を弱体化

場に出た時、敵ユニット全体の攻撃力を下げることが出来る。これにより、味方ユニットが場に残りやすいのは嬉しい。また、全体強化の効果と合わせて、敵ユニットを一方的に処理しやすくなるのは嬉しい。

ランプピサロに採用される

コストが重いことを考えると、採用先はMPを増やして戦うランプピサロになる。このカードを場に出すだけで、一気に盤面を有利に出来るパワーカードなので、MPブーストによって早い段階で出せると非常に強力だ。

リセマラ当たりAランクカードの詳細

カミュ【カード種別:ユニット】

カミュの詳細はこちら

相手の武器を奪取

敵が装備しているの武器を奪って手札に加えるというユニークなカード。テリーの雷鳴の剣などを奪えれば大きなアドバンテージが見込める。ただし、奪った武器は手札に加わるだけなので、装備するにはコストを支払う必要があることに注意しよう。

相手次第では役に立たないことも

武器カードを使わないリーダーが相手だと、効果が無意味になってしまう。敵の場に武器がない時に使うと、コストに対して攻撃力の低い効果なしユニットとなるのはネックと言える。

今後価値が上がることも

武器を主体として戦うテリーデッキへの対策として、様々なデッキに採用される。また、今後各リーダーに強力な武器が追加されることがあれば、このカードの価値はグンと上がるだろう。

ガボ【カード種別:ユニット】

ガボの詳細はこちら

扱いやすいユニット

召喚時に出せる3/1のオオカミは速攻を持つので、攻撃と除去をすることができ、小回りが効きやすい。総ステータスも6コストで7/4と悪くなく、総じて扱いやすいユニットと言える。

ガボもオオカミも打たれ弱い

ガボ自身は体力が3しかないので、ゼシカやテリーのテンションスキルで簡単に処理されてしまうのはネック。また、オオカミの体力は1しかないので、除去に使うとなるとほとんど相打ちになってしまうのも気になる。居残り性能が悪い点はネックだ。

多くのデッキに採用の余地がある

速攻3/1の汎用性が高いので、多くのデッキに採用する余地がある。アグロデッキでは敵の体力を削るダメージソースとして、コントロールデッキでは中盤を支える除去として優秀な働きをする。

ドラゴンガイア【カード種別:ユニット】

ドラゴンガイアの詳細はこちら

特技に対して強い効果を持つ

ターン終了時まで特技ダメージを受けないので、除去を特技に頼っているようなリーダーに対して効果的だ。また、6コスト6/6という悪くないステータスを持つため、最低限盤面の取り合いに貢献してくれるのが嬉しい。

使いやすい共通カード

効果に加え、共通カードという点も魅力だ。どのリーダーでも投入可能で、後半に攻めるコントロールデッキの中盤を支えるユニットとして活躍が見込める。またドラゴン系ユニットのため、ドラゴン系を主軸としたデッキで採用されることが多い。

ゼシカデッキの対策として

1ターンの間特技ダメージを防ぐ効果は、特技カードで大ダメージを直接与えてくるゼシカデッキの対策として有効だ。環境にゼシカデッキが多いようであれば、遅めのデッキなどに十分採用が検討できる。

バルザック【カード種別:ユニット】

バルザックの詳細はこちら

優秀な性能とステータスを持つ

7コスト7/7で貫通持ちというだけで及第点の性能がある。それに加えてステータスの上昇効果もあり、1体で+2/+2、貫通で2体倒せれば+4/+4とどんどんサイズが大きくなっていく。勝負を決めるフィニッシャーとして頼れるカードだ。

上手くいけば1枚で圧倒

貫通で一気に敵を2体処理できれば、+4/+4と破格のステータスUPを見せる。これにより、相手からしたらかなり厄介なユニットになるので、処理を強要できる点も有用だ。

フィニッシャーとして採用される

7コストとやや重めなので、速攻デッキではやや遅く感じる。そのため、中盤から終盤に勝負をかけるタイプのデッキでフィニッシャーとして使うと良いだろう。特にMPブーストで高コストをいち早く使えるようになるピサロとは相性が良い。

グラコス【カード種別:ユニット】

グラコスの詳細はこちら

合計ステータスが優秀

召喚時に3体のユニットを追加で出すことができ、その合計ステータスは10/10とかなり高い。全体除去で一掃されてしまうという弱点があるものの、相手が処理しきれなければそのまま押し切れることも多い。フィニッシャーとして優秀なカードだ。

ブロックやウォールを作れる

同時に4体のユニットが出るので、ブロックやウォールを作ることが可能。そのため、場に出した際の隙を軽減できるうえ、場持ちも比較的良くなる。攻守共に優れたユニットだ。

コントロールタイプのデッキで採用される

グラコスはコストが重めなこともあり、コントロールタイプのデッキで採用されることが多いカードだ。コントロールタイプのデッキを作ろうと考えていたら、当てにいってもいいだろう。

パパス【カード種別:ユニット】

パパスの詳細はこちら

死亡時に装備できるパパスの剣が強力

死亡時に4/2のパパスの剣を装備する効果を持つ。パパスの剣とテリーのテンションスキルを併用すれば、攻撃力7の貫通となり、大きなアドバンテージを得やすい。また、パパス自身のステータスも5コスト4/4と悪くなく、扱いやすいユニットだ。

パパスの剣は強制装備

死亡時効果で装備するパパスの剣だが、装備するかしないかの選択肢はなく、強制的に装備される。そのため、雷鳴の剣などが上書きされないように注意しよう。

アグロテリーと相性が良い

基本的に4点が見込めるパパスは攻撃的なデッキであるアグロテリーと相性が良い。まずアグロテリーを組んでみたいという人は、リセマラでパパスを当てておくと良いだろう。

アトラス【カード種別:ユニット】

アトラスの詳細はこちら

大幅な強化が期待できる効果

攻撃時にリーダーの攻撃力分、打点が上がる効果を持つ。テリーはテンションスキルなどでリーダーの攻撃力を上げやすく、アトラス自身の攻撃力もあがりやすいのは嬉しい。フィニッシャーとして活躍が見込める1枚だ。

一気に23点を与えるコンボもある

雷鳴の剣+テンションスキル+アトラスの攻撃で、上手くいけば敵リーダーに23点を与えることができ、HPを一気に削ることができる。優秀なコンボなので、終盤はアトラスを盤面に残す動きを意識しておこう。

多くのテリーデッキで採用候補

終盤のダメージソースとして活躍が見込めるので、多くのテリーデッキで採用の余地があるカード。早いデッキでも使えなくはないが、コストがやや高いので、ミッドレンジやコントロールタイプのデッキと組み合わせて使おう。

バラモス【カード種別:ユニット】

バラモスの詳細はこちら

特技とかなり相性がいい

特技で与えるダメージが+3になるため、0コストのメラでも敵に4ダメージを与える強力な特技に変わる。盤面に残れば、敵に対して大ダメージを狙えるほか、相手からしたらかなり厄介なので、処理を強要できる点は嬉しい。

死亡時効果も優秀

特技ダメージ+3という強力な効果を持ちながら、死亡時には次に出すユニットのコストを下げるという優秀な効果を持っている。相手にとっては無視できないサイズのため、効果の発動も狙いやすいのも嬉しい。

フィニッシャーとして多くのデッキに採用

コストが8とやや重めなので、アグロ戦略とはあまり噛み合わない。ただし、テンポゼシカコントロールゼシカであれば、特技の火力を一気に上げて、勝負を決めるフィニッシャーとして使えるので、採用されることが多い。

ベリアル【カード種別:ユニット】

ベリアルの詳細はこちら

戦況を安定させるのに役立つ

相手全体に2ダメージを与えるという強力な効果で、体力の減ったユニットや相手の小型ユニットなどを一掃することに役立つ。加えて回復効果もついているので、戦況を安定させることが可能だ。

悪くないステータスを持つ

7コストユニットとして強力な効果を持つにも関わらず、ステータスは6/6と悪くない。そのため、単純に大型ユニットとして、盤面に貢献できるのも魅力的だ。

ククールデッキで高い採用率を誇る

除去効果と回復効果の両方が優秀で使いやすく、ほとんどのククールデッキで採用される。対面がアグロ~ミッドレンジタイプのデッキだった場合、ベリアルの効果を発動することで、一気に流れを掴むことができるだろう。

リッカ【カード種別:ユニット】

リッカの詳細はこちら

優秀なドローソース

ユニットを展開するたびにドローを行える。自身のステータスは1/3と少々心もとないがトルネコは道具カードでステータスを強化できるため、場に残しやすい。トルネコデッキを作ろうと思っているならば当てておきたいカードだ。

複数枚展開できるカードと共に使う

ドロー効果をより活かすために、ユニットを一気に複数枚展開できるカードと一緒に使いたい。また、このカードのステータスは低いので、他のユニットと一緒に出す動きを狙いたい。

多くのトルネコデッキで採用される

楽な条件で手札を増やせることから、多くのトルネコデッキで採用される。また、相手からしたらかなり厄介なユニットとなるので処理を強要できる点も高評価だ。

キラーマジンガ【カード種別:ユニット】

キラーマジンガの詳細はこちら

ダメージソースとして有用

8コストにしては攻撃力が低い分、2回攻撃を仕掛けることが可能。また、対象はランダムだが、相手に2ダメージを4回与える効果によって、小型を楽に処理できるのは嬉しい。

大型や複数の中型が苦手

8コストにしてはややステータスが低め。特に攻撃力が低いので、敵の大型ユニットや複数の中型ユニットに、一方的に処理されやすいのはネックだ。そのため、事前に盤面を除去するなどして、不利交換されるのを防ごう。

ミッドレンジトルネコで採用される

後ろ寄りのカードが採用されているミッドレンジトルネコとは効果が発動しやすいため、相性が良く、採用されることも多い。ミッドレンジトルネコを作成するならば、当てておきたい1枚。

リセマラ前に知っておきたいこと

そもそもリセマラは可能?

結論から言えば、ドラクエライバルズでもリセマラは可能。チュートリアル終了後にチケットが入手できるので、それを使ってリセマラをしよう。なお、リセマラの方法や意味が分からない方は、やり方記事にまとめているのでそちらを参照して欲しい。

リセマラのやり方はこちら

ほしいカードは後から練成が可能

ドラクエライバルズ(DQR)では「カードパック」にてカードを購入できるほか、錬金石を消費して行う錬金で、好きなカードを入手できる。リセマラで当たりカードが引けなくても、後から必要なカードを狙って入手することができるのは覚えておきたい。

関連記事

リセマラのポイントや終わりの基準は?

レジェンドが複数枚当たるまで

リセマラのやめ時は、最高レアリティであるレジェンドレア(星3)が複数枚当たった時だ。錬金するのが大変なレジェンドカードをあらかじめ当てておくことがポイントだ。デッキを作る際にコストを削減できるためである。

デッキに必要なカードが当たるまで

もし目当てのデッキがある場合はデッキに必要なカードを狙ってリセマラを行い、狙いのカードが当たった時にやめるのも一つの手だ。狙ったカード+レジェンドカードのように当たるとなお良い。

レジェンドのプレミアムが当たるまで

狙ったカードが引けなくても、レジェンドのプレミアムカードが当たった時もやめ時だ。レジェンドレア(星3)のプレミアムカードを分解すると2400個の錬金石を貰えるため、その他の必要なレジェンドカードを錬金しやすくなる。

レジェンド何枚が妥協点?

今ダウンロードすると、スタンダードパックチケットやゴールドで引ける26パックに加え、レジェンドレア確定チケットが2枚貰える。レジェンドは排出率が低く当てづらいが、最低4枚が妥協点といったところだ。

レジェンドカード一覧はこちら

リセマラで当たりを引いた後は?

デッキを組もう

リセマラで引いたカードを元に、どんなデッキを組むのか考えよう。現在の主流のデッキランキングも紹介しているので、参考にして欲しい。

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序盤にやることをチェックしよう

リセマラ後にやるべきことはたくさんある。そのため、リセマラが終わったら初心者攻略記事をチェックして、ゲームをスムーズに進めよう。

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リーダーが決まらない場合は?

初心者におすすめのリーダー

リセマラでレア度の高いカードを当てたものの、どのリーダーを使うか悩む人も多いことだろう。そんな人のために当サイトでは、初心者におすすめのリーダーをランキング形式で紹介しているので悩んでいる方はチェックしてみてほしい。

初心者におすすめのリーダーまとめはこちら

自分に合ったリーダーをツールで探す

適正リーダー診断ツールを使って、自分にあったリーダーを探す方法もある。質問に答えるだけで、自分に合ったリーダーがわかるので、気になる方は活用してみよう。

適正リーダー診断ツール

闘技場でバトルを体験

カードを当てたものの、使い方やリーダーの選択に不安が残り、ランクマッチができないという人もいることだろう。そんな時はまず闘技場をプレイしてみるのもありだ。実際にバトルを体験して自分にあったリーダーを見つけ出そう!

いざないの闘技場の攻略&システム解説!

プレミアムカードについて

プレミアムカードとは

プレミアムカードとは、表面に光沢加工が施されたカードのことで、性能自体は普通のカードと変わらない。パックを開封していると、稀に封入されていることがある。希少価値が高く、まさにプレミアムなカードだ。

生成はできない

通常のカードは、錬金石を一定数使用すれば生成出来るが、プレミアムカードはそれが出来ない。そのため、パックを開封して狙ったプレミアムカードが当たった時の喜びは大きい。

分解時の錬金石が多い

重要なのは、プレミアムカードは分解時に得られる錬金石の量が多いということ。リセマラ時に当てておけば、分解することで他のカードを生成しやすくなる。

リセマラでは狙うべき?

通常のものと性能が変わらない上に、排出率が低いため、リセマラで狙うべきかと言われると微妙。ただし、得られる錬金石が通常のカードより多いので、狙ったカードと共に引けたら序盤のカード運用がかなりしやすくなるメリットがある。

リセマラ当たりの基準

1.レアリティ

錬金石のシステムによって、基本的に全てのカードが生成可能となっている。そのため、リセマラの当たりには錬金石の消費が多いレジェンドカードをピックアップしている。

2.デッキの強さ

いくら優秀なカードであっても、適したデッキがなければ宝の持ち腐れになってしまう。したがって、環境で強いにデッキ採用されるものほど、リセマラランキングで引いておきたいカードと言える。

3.カードパワー

現在では採用されることが少ないカードでも、カードパワーの高いカードは将来的に活躍する可能性がある。そのため、カード単体での強さが高いものは、ランクもやや高めになっている。

リセマラが終わったら

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序盤の効率的な進め方

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ドラクエライバルズの登場キャラ

登場キャラキャラの紹介
テリー職業 :戦士
必殺技:ジゴスパーク
初登場:ドラゴンクエストⅥ
▶︎テリーのデッキレシピ一覧
世界一の剣を探し求めて放浪の旅をつづける生粋の剣士。ドラクエライバルズ(DQR)でも武器カードが得意なリーダーとして登場している。自ら相手のモンスターやリーダーに切り込んでいく姿はまさに戦士そのものと言ったところ。
ゼシカ職業 :魔法使い
必殺技:マダンテ
初登場:ドラゴンクエストⅧ
▶︎ゼシカのデッキレシピ一覧
DQ8でのゼシカは一線級のアタッカーとして活躍する上、補助もこなせるという強キャラだった。ドラクエライバルズにも、ピサロクラスに仇敵ドルマゲスが存在するので、原作ファンは因縁対決を楽しむのも良いだろう。
アリーナ職業 :武闘家
必殺技:閃光烈火拳
初登場:ドラゴンクエストIV
▶︎アリーナのデッキレシピ一覧
DQ4で初登場した、とある国のお姫様。王女であるにもかかわらず、力と素早さが高いアタッカーだった。DQRではコンボが強力なリーダーとなっていて、同一ターンに大量のカードを使うことで大きなダメージを与えることができる。
ククール職業 :僧侶
必殺技:グランドクロス
初登場:ドラゴンクエストⅧ
▶︎ククールのデッキレシピ一覧
プレイボーイでもあるが、レディを守る気高い騎士道精神も持ち合わせている。DQ8では回復をはじめ何でもこなせる器用な役であった。ドラクエライバルズでも回復が得意であり、味方を守りながら粘り強く戦っていけるのが特徴。
トルネコ職業 :商人
必殺技:あらくれ呼び
初登場:ドラゴンクエストⅣ
▶︎トルネコのデッキレシピ一覧
古今東西あらゆる道具に通じた武器商人。ドラクエライバルズでも「道具カード」で味方を強化したり、自身が武器を装備して相手を攻撃したりと、その職業にふさわしいカードを扱うことができる。
ミネア職業 :占い師
必殺技:天変地異
初登場:ドラゴンクエストⅣ
▶︎ミネアのデッキレシピ一覧
DQ4で登場した占い師。物静かなしっかり者で、正反対の性格の姉がいる。ドラクエライバルズでも、2つの能力から1つがランダムで発動する「占い」能力を持つカードや、得意のタロットを用いて戦う。
ピサロ職業 :魔剣士
必殺技:進化の秘法
初登場:ドラゴンクエストIV
▶︎ピサロのデッキレシピ一覧
DQ4に登場する、仲間であり敵でもある異色のキャラクター。原作同様、ドラクエライバルズでも進化の秘法を使うことで魔王「デスピサロ」へと変身することができる。

ドラクエライバルズのカード種別を紹介

カード種別「ユニット」

場に出すことで戦ってくれる

カード種別がユニットのものは、カードの左下に攻撃力、右下に体力が表示されている。ユニットは場に召喚して使うカードで、体力が0になるまで、もしくは能力で除去されるまで場に残り続けて戦う。デッキの大部分はユニットになることが多い。

カード種別「特技」

特技は1度使うとなくなる

カード種別が特技のものは、攻撃力や体力の表示はなく、即座になんらかの能力を発揮する使い切りのカードだ。相手のユニットを倒すための除去や、味方をユニットを強化するものなど、多くの種類が存在する。

カード種別「武器」

リーダーに装備して使う

カード種別が武器のものは、リーダーに装備して使うもの。ユニットと同様にカードの左下に攻撃力、右下に体力が表示されていて、攻撃力と体力の間に武器を示すマークがついている。また、武器カードにおける体力は、使用できる回数を示している。

リーダーが攻撃できるのは1ターンに1回

武器カードはリーダーに装備させて使用することができ、1ターンに1度だけリーダーが攻撃できるようになる。ただし、リーダーが攻撃できるのは1ターンに1回だけなので、同ターンに違う装備を使って2回攻撃するようなことはできない。

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みんなは何でリセマラ終了した?

saga
388768

現状のカードプールじゃしょうがないと思うけど、かなり当たりに偏りがある。あと、SSランクが全て共通カードがってのもなんだかな。とりあえず早く俺のすこなバーバラをだしとくれ。

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