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仁王2

紹介記事

『仁王2』とは?

コーエーテクモゲームスより2020年3月12日(木)発売のPS4対応ソフト『仁王2』。2017年2月に発売された『仁王』の続編だ。

本作はダークファンタジー要素と戦国時代の史実が融合した世界観が特徴のダーク戦国アクションRPG武士や妖怪がはびこる戦国時代で、人間ながら妖怪の力を持つ「半妖」の主人公の旅路が描かれる。

前作はアクション難易度の高さから“死にゲー”として話題を呼んだが…

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ユーザーレビュー

仁王2をプレイしたユーザーのレビュー。

  • とわてい

    ダクソ系の中じゃかなり上位の完成度

    良かった点
    レア武器集めが楽しかったり、歴史上の偉い人や有名な妖怪とタイマンできたり、ダクソ系ならではのくそ強いボスに苦戦したり、全体的に楽しめる要素が多い。
    (あと景色も綺麗で探索が楽しい)

    なかでも個人的に良かったのが、高火力が出せるコンボを編み出して敵に叩き込む瞬間。ビルドを工夫して、ダメージの数値が高いのを確認して悦に浸れる。
    武器種やら戦い方でも個性が出るので、オンラインの共闘も楽しかった。


    欠点
    ダクソと比較して戦闘の操作が複雑で戸惑う。というか、出来ることが多いので慣れるまでが大変。
    技を繋いでいくボタン操作が難しいので、ゲームがすきだけど得意じゃない、みたいな人には向いてないと思う。

  • メロンソーダガム

    悪いところも正統進化しました!

    前作では、
    1.高難易度ゲームと言われているが、複数対1を強いてくるのと敵のHPと攻撃力が異様に高いだけでゲームの質的な難しさは無い。
    2.スタミナ管理が極めて重要(敵の攻撃でスタミナが減る、そして気絶状態も発生する)。
    3.銃や弓を戦闘開始後も積極的に使って怯みを取る。
    4.スキルを習得して複数の攻撃モーションをうまく組み合わせていく。
    といった点でソウルシリーズと差別化した高難易度ゲームとしてまあまあ良かった。

    で、今作では上の4つの特徴が正統進化したんですけど、1つ目の特徴だけ突然変異レベルの進化を遂げているんですよね。結果としてひたすらヒットアンドアウェイで敵の攻撃範囲ギリギリからチクチク削ることになり、2〜4の特徴を殺してます。

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名無しのゲーマー 15

妖怪文字ってどうすれば字幕表示になるんですか??

名無しのゲーマー 14

フロム亡者だけど、ソウルシリーズがシステムを作った。
死にゲーの中に違いがあるわけで全部やってるけど全部違うぞ…一緒と言う奴は浅い…んでもって全部面白いよ

名無しのゲーマー 13

「和風の死にゲー」って所でセキロとジャンル自体被ってんだから比較されても仕方ないでしょ。少なくともメーカーは「前作だけでなくセキロを超える物を作ってやろう」って意識は持って2作ってるだろうし。

名無しのゲーマー 12

馬頭のデーモン強過ぎる
というかHP高いから疲れる

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このゲームの情報

会社 KOEI TECMO GAMES
ジャンル アクションRPG
ゲーム
システム
3DアクションRPG
タグ
  • なし
発売日
PS4 : 2020年3月12日
定価
PS4 : ¥7,800(税抜)
流通価格
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