PRAGMATAの対応機種(ハード)・プラットフォームをまとめています。PS5やSwitch2、XboxやPC(Steam)で遊べるか、スマホアプリもあるのか掲載。PRAGMATAをどのハードで遊ぶか悩む人は参考にしてください。
PRAGMATA
2026年4月24日 発売予定
各ストアで詳細をチェック!
PRAGMATAの対応機種は?
| アプリ | PC(Steam) | Switch2 | Switch |
| - | ◯ | ◯ | - |
| PS5 | PS4 | Xbox X|S | Xbox one |
| ◯ | - | ◯ | - |
PRAGMATAの対応機種は、PC(Steam)、Switch2、PS5、Xbox Series X|S。
PCと家庭用ゲーム機(ハード)に対応しており、複数のプラットフォームでプレイが可能だ。
プラットフォームごとに違いはある?
PRAGMATAは、プラットフォームごとに大きな差はないようだ。
PRAGMATA
2026年4月24日 発売予定
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推奨スペック
| 最低 | 推奨 | |
| OS | Windows 11 (64bit必須) | Windows 11 (64bit必須) |
| プロセッサー | Intel corei5-8500 or AMD Ryzen 5 3500 | Intel Core i7-8700 or AMD Ryzen 5 5500 |
| メモリ | 16 GB RAM | 16 GB RAM |
| グラフィック | NVIDIA GeForce GTX 1660 6GB or Radeon RX 5500 XT 8GB | NVIDIA GeForce RTX 2060 Super 8GB or Radeon RX 6600 8GB |
| DirectX | Version 12 | Version 12 |
| ネットワーク | ブロードバンド インターネット接続 | ブロードバンド インターネット接続 |
| ストレージ | 40 GB の空き容量 | 40 GB の空き容量 |
| 追記事項 | 速度重視設定で 1080p/45fps ※負荷の大きい場面ではフレームレートが低下する場合がある ※SSD推奨 | バランス重視設定で 1080p/60fps ※負荷の大きい場面ではフレームレートが低下する場合がある ※レイトレーシングに対応する為には AMD Radeon RX 6700 XT 12GB または GeForce RTX 3060 12GB のグラフィックボード必須 ※SSD推奨 |
PRAGMATAの推奨スペックは、比較的重めで、それなりのスペックを備えたゲーミングPCが求められる。最低スペックもやや高めの設定なため、エントリークラスのPCでは動作が厳しい可能性が高いだろう。
PRAGMATA
2026年4月24日 発売予定
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