Firesquidから発売のPC対応ゲームソフト『感染区白書(Vultures - Scavengers of Death)』は90年代サバイバルホラーを彷彿とさせるローポリゴンのグラフィックが特徴のターン制サバイバルホラーゲーム。
サバイバルホラーでありながらターン制バトルの要素を取り入れた作品となっており、1マス先で立ち止まるゾンビの群れを前に、銃を撃って戦うか、銃弾を温存するため撤退するかといった決断を迫られる。
複雑に入り組んだ箱庭型マップの探索は一筋縄ではいかない。火力に長けたレオポルドや高機動フックを駆使するアンバーなど、特徴の異なるエージェントたちの戦術スタイルを活かし、適した選択をすることが生き残りのカギだ。
2026/2/15時点で公開されている情報は以下となっている。
| 発売日 |
2026年4月 |
|---|---|
| 会社 |
Firesquid |
| ジャンル | アドベンチャー |
| 対応ハード | PC |
| タグ | |
| 価格 |
PC : 未定
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| 最大プレイ人数 |
1人
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| 公式Twitter |
| 会社 | Firesquid |
|---|---|
| ジャンル | アドベンチャー |
| ゲーム システム |
ホラーゲーム |
| タグ | |
| 発売日 |
PC : 2026年4月
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| 価格 |
PC : 未定
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| 最大プレイ人数 |
1人
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| 公式Twitter |