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『TOKYO SCRAMBLE』発売開始!

2026年2月12日(木)、Binary Haze Interactiveが贈る『TOKYO SCRAMBLE』が、Switch2にて発売開始した。
本作は、大崩落によって恐竜の子孫「Zino」たちが住まう地下世界に迷い込んでしまった「アン」を操作し、Zinoに見つからないよう脱出を目指していくサバイバルパズルアクションゲーム。
価格は、税込3,278円となっている。
※以下、プレスリリースを引用
全世界累計250万本を突破したエンダーシリーズのBinary Haze Interactiveが贈る『TOKYO SCRAMBLE』が Nintendo Switch™ 2専用ソフトとして本日発売!
株式会社Binary Haze Interactive(本社:東京都渋谷区東1-26-20 東京建物東渋谷ビル6F、代表取締役社長 兼 CEO 小林 宏至、以下BHI)は「ENDER LILIES」「Redemption Reapers」「ENDER MAGNOLIA」に次ぐ、完全新作として『TOKYO SCRAMBLE』を2026年2月12日(木)Nintendo Switch™ 2 専用ソフトとして発売いたしました。

■Nintendo Direct 紹介動画はこちら
■Announcement Trailer はこちら
■Zino Introduction はこちら
■『TOKYO SCRAMBLE』とは
昨年、『ENDER MAGNOLIA』をリリースしたBinary Haze Interactiveがお贈りする絶望の地下都市で研ぎ澄まされた思考と一瞬の決断が、生か死かを分かつ完全新作のサバイバルパズルアクションです。
■主要スタッフ
ディレクター&プロデューサー:山本 真(『戦国BASARA』シリーズなど)
キャラクターデザイン:土林 誠(『戦国BASARA』『デビルメイクライ』『SHINOBI』『VANQUISH』)
カットシーン絵コンテ:野村 和也(『憂国のモリアーティ』『ジョーカー・ゲーム』『TVアニメ戦国BASARA弐』『戦国BASARA劇場版』)
音楽:近藤 嶺(『大神』『BAYONETTA』シリーズ『戦国BASARA』『Redemption Reapers』『ファイアーエムブレム風花雪月』ほか)
<物語>
ある日、首都圏全土を襲う大崩落に巻き込まれてしまったアン
ふと気が付けば――そこは未知なるものの楽園だった
遥か東京の真下にて、人知れず存在していた地下世界【Zipang】
その世界の住人にして、オリジナルの進化を遂げた恐竜の子孫たち【Zino】
そう……アンは元いた都市群ごと、彼らの世界へと迷い込んでしまったのだ!
声を漏らせば即、襲われる……そんな状況 No thank you!
生存のカギは自らの知恵と便利な道具、そして地上で待つ仲間達の想い――
それら全てをリンクさせ、活用し続ける事のみ
さあ、アンよ。希望を胸に、地下世界から脱出せよ!
<体験>
奈落の底へ落ちたアン。地下世界で独自の進化を遂げたZinoが待ち受ける。
強い者だけが生き残る苛烈な生存競争の中、君はどうやってこの世界を生き抜くのか?
変化する状況の中、多種多様なZinoたちが君に襲いかかる!
Zinoからの逃走、Zinoを翻弄、そしてZinoへの対抗。
光の差す地上を目指し、己の知恵を武器にあらゆる局面を乗り越え、地下世界からの脱出を掴み取れ!
<ゲームの特徴>
■ステージごとに異なる遊びを体験できるアクションプレイ
・おとぎ話のゴブリンを思わせる緑色の恐竜やどんな物音をも聞き逃す事のないコウモリに似た生物等に見つからないように、隠れながら進むステルスアクション。
・目を眩ませる「フラッシュ」やおびき寄せる「アラーム」を使ってZinoを出し抜く戦略アクション。
・敵の攻撃を見極め、アプリで対抗する爽快バトルアクション。


■「感性」「体感」「思考」が、生死を分かつ究極のプレイ感
・状況判断、タイミング、そして決断こそが、脱出への鍵を握る。
・操作は極めて簡単。求められるのは、敵の視覚・聴覚を感じる事とプレイヤーの心拍管理とアプリでのギミック発動タイミング。


■様々な要素がゲーム体験を彩るエンターテインメント
・チャットで紡がれる、4人の若者の青春ドラマ。
・エピソードごとに趣向を凝らしたステージ。
・敵ごとに異なるジャンル豊かなサウンド。





■『おすそわけ通信』に対応!
本作ではローカル通信やゲームチャットを利用して、おすそわけ通信が楽しめます。
おすそわけ通信時はカメラや移動、アクションなど、アンの操作を最大4人で分担することが可能。ステージをクリアするため、仲間との連携プレイが試されます。
一人では簡単に通れた道でも、操作を分担することでハプニングが起きることも……。

さらに、ステージに行き詰まったときは、腕に自信のあるプレイヤーに操作をすべてバトンタッチすることも可能です。
また、ポインターを表示させてギミックの場所や脱出ルートをアドバイスできる機能も。
みんなと一緒だからこそできる協力プレイを、ぜひお楽しみください。

■『TOKYO SCRAMBLE』プロデューサー 山本 真 からのコメント
本作『TOKYO SCRAMBLE』は、新たな挑戦となる作品です。
キャラクター育成やプレイテクニックの上達とは異なる軸で、
「考え、感じること」-いわば第六感のような感覚そのものが、最大の武器となる。
そうした体験を中心に据えたゲームとして、本作を立ち上げました。
主人公は、攻撃手段を持たない普通の女の子。
敵の視線や物音を感じ取ったり、必死に走ればすぐに息切れしてしまったりと、
より現実の自分自身に重なるような存在として描かれています。
舞台は東京の地下に広がる「Zipang(ジパング)」という世界。
恐竜とは異なる進化を遂げた存在が息づく場所で、
テーマパークのようなステージが待ち受けています。(戦国時代もあります)
敵もまた生き物。行動や性質を感じ取りながら解く「生態パズル」に正解はひとつではありません。
プレイヤーの動きと選択が答えとなり、「感じて、考え、驚き、立ち向かう」。
そして、「発生するあいまいさ」も大切にしています。
ぜひ、新しいエンターテインメント体験をお楽しみください。
価格もお求めやすく設定していますので、気軽に手に取っていただけたら嬉しいです。
■Nintendo Switch 2 ストアページ
https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000101002
■「TOKYO SCRAMBLE」公式サイト
■Binary Haze Interactive 公式X
https://twitter.com/BinaryHaze_JP
■商品概要
・タイトル名称:TOKYO SCRAMBLE
・対応機種:Nintendo Switch 2 専用
・対応言語:日本語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、韓国語、中国語(繁体字)、中国語(簡体字)、イタリア語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語
・ジャンル:サバイバルパズルアクション
・発売日:2026年2月12日
・価格:ダウンロード版:2,980円(税抜き)
・プレイ人数
・基本プレイ:一人
・おすそ分け通信:ゲームチャットのメンバーもしくは近くの人と最大4人まで
・コピーライト:©BINARY HAZE INTERACTIVE Inc.
・開発:Adglobe Inc.
■Binary Haze Interactiveについて
小林宏至によって2020年に設立されたBinary Haze Interactiveは日本から世界へ対して世界観や雰囲気を重視したコンシューマ向けオリジナルタイトルだけを発信するゲームパブリッシャーとして誕生しました。
自分たちが作りたいものを作る国内でオンリーワンの存在になることを目指しています。
会社名:株式会社Binary Haze Interactive
本社:東京都渋谷区東1-26-20 東京建物東渋谷ビル6F
代表者:代表取締役社長 兼 CEO 小林 宏至
設立:2020年6月5日
事業概要:ゲームの企画、プロデュース、販売
※会社名、製品名、ロゴは株式会社Binary Haze Interactiveの商標または登録商標です。
※Nintendo Switchは任天堂の商標です。
その他の新作ゲームもチェック!
『TOKYO SCRAMBLE』とは?
過酷な生存競争の世界から脱出を目指すサバイバルパズルアクション!

Binary Haze Interactiveから発売の、Switch2対応ゲームソフト『TOKYO SCRAMBLE』は、一瞬の判断が生死を分けるサバイバルパズルアクションゲーム。
主人公「アン」を操作し、東京の直下に存在した地下世界から、恐竜のような見た目の生物「Zino」に見つからないよう知恵と道具を駆使して脱出を目指していく。
息をひそめるだけでなく、状況に応じて特殊なデバイス「ダイアナ」を使うことで、仕掛けられたギミックを作動させてZinoを誘導することも可能だ。

発売日など基本情報
| 発売日 |
2026年2月12日 |
|---|---|
| 会社 |
Binary Haze Interactive |
| ジャンル | アクション |
| 対応ハード | Switch2 |
| タグ | |
| 価格 |
Switch2 : 2,980円(税抜)
|
| 最大プレイ人数 |
1人
|
| 公式HP | |
| 公式Twitter |
GameWith編集者情報

| 数年間遊んでいた幾つものソシャゲのデータが、スマホデータごと全て消し飛んだ哀しき過去を持つライター。好きなゲームは『アークナイツ』『ブルアカ』、音ゲー等々。ほとんどアニメを見ずに生きてきたので、最近は様々なジャンルのアニメを一気見して満足する休日を送っている。 |




