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『首都高バトル』オリジナルグッズ「首都高バトル」ピンバッジがセットになったパッケージ版が発売!

2026年2月26日(木)、PlayStation 5版『首都高バトル』が発売された。価格は、ダウンロード版が6,600円(税込)、パッケージ版が7,600円(税込)となっている。
本作は、18年ぶりの『首都高バトル』の最新作。プレイヤーは、自分好みにカスタマイズした車で道路上を駆け抜けていく。また、首都環状線でシリーズおなじみの「SPバトル」もプレイできる。
現在、プレオープン中のGenki Fun Storeでは、オリジナルグッズ「首都高バトル」ピンバッジを特別にセットにしたパッケージ版が発売中。初回生産限定特典の「首都高バトル」オリジナルライバルステッカーも同梱予定とのことだ。
※オリジナルライバルステッカーは4種類のうちから1枚ランダムで同梱
※以下、プレスリリースを引用
PS5®版「首都高バトル/Tokyo Xtreme Racer」2026年2月26日発売のお知らせ


元気株式会社(以下元気)は、PS5®版「首都高バトル/Tokyo Xtreme Racer」を2月26日(木)に発売いたします。価格は、ダウンロード版が6,600円(税込)、パッケージ版が7,600円(税込)です。
■最速の称号をめぐるバトルがPS5®で復活

2003年7月24日発売の「首都高バトル01」以来、およそ22年ぶりにPlayStation®プラットフォームの据え置き機に「首都高バトル/Tokyo Xtreme Racer」が復活します。首都高バトル独自の精神力を削りあう「SPバトル」で、東京に実在する高速道路を忠実に再現したクローズドサーキットを舞台に、プレイヤーに立ちはだかる450人以上のライバルたちと「最速の称号」をめぐる闘いが繰り広げられます。
■国内主要自動車メーカー78車種を収録


日本国内の自動車メーカー8社、78車種を収録。レースゲームで人気のスポーツカーやSUVなど多種多様な車種を操ることが可能となりました。また、本作で初登場となるHondaの実名車両のほか、LEXUSの3車種も収録しました。
■元気独自のルール「SPバトル」

元気独自のレースルール「SPバトル」を本作でも採用しました。走り屋の精神力を表した「SPゲージ」を、相手より先行することでゲージを削りあい勝負が決まります。
SPゲージは、壁や他のクルマへの衝突でも削られるため、接触をさけるドライビングテクニックと、リスクを承知でブロックするなどの戦略性が楽しめます。
■個性豊かなライバルが登場


「最速の称号」の前に立ちはだかるライバルは450人以上。夜の首都環状線で、チームを結成し複数で対戦したり、PAで対戦を待ち受けたり、個性豊かな車両を駆るなど、多種多様なライバルが登場します。
■パーツメーカー54社の実在パーツを収録


本作では、国内エアロパーツメーカー、ホイールメーカー54社の実在パーツを再現し収録しました。カテゴリごとにパーツの付け替えができるほか、各種バイナル、ステッカーを駆使した、こだわりのカスタマイズが可能となっています。
「首都高バトル/Tokyo Xtreme Racer」Genki Fun Storeにてパッケージ版販売開始のお知らせ
元気株式会社(以下元気)は、「首都高バトル/Tokyo Xtreme Racer」を、Genki Fun Storeにて2月26日(木)10時から販売を開始することを発表しました。
■「首都高バトル/Tokyo Xtreme Racer」販売概要について


現在プレオープン中のGenki Fun Storeでは、PS5®版「首都高バトル/Tokyo XtremeRacer」の発売日にあわせ、パッケージ版にオリジナルグッズ「首都高バトル」ピンバッジを特別にセットして販売します。
初回生産限定特典の「首都高バトル」オリジナルライバルステッカー(4種のうちから1枚をランダムで付与)も同梱する予定です。
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発売日など基本情報
| 発売日 |
PC: 2025年9月25日 PS5: 2026年2月26日 |
|---|---|
| 会社 |
Genki Co., Ltd. |
| ジャンル | レース |
| 対応ハード | PC / PS5 |
| 価格 |
PC : 6,000円(税抜)
PS5 : 6,000円(税抜)
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| 公式HP | |
| 公式X |
GameWith編集者情報

| 20歳の時にゲーム実況に出会い、毎日欠かさず動画を視聴している。実況者のイベントにも参加経験有り。好きなジャンルは「ホラー、アクションRPG、FPS」とさまざま。自身もswitchやPSでゲームをすることが多く、ジャンル問わず様々なゲームをプレイしている。動画視聴後やプレイ後に考察することが好きで、納得いくまで調べる癖がある。 |




