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「BitSummit the 13th (ビットサミット ザ・サーティーンス)」は、日本最大級のインディーゲームの祭典。2025年7月18日(金)から7月20日(日)まで、京都のみやこめっせで開催された。一般公開日は、7月19日(土)と7月20日(日)の2日間。
会場には300を超えるブースが出展されており、中にはグッズが配布されるブースも。また、配信を通して多数のインフルエンサーも参加し、イベントを盛り上げた。
さらに、出展作品の中から優れた作品に贈られるアワードの授賞式も実施され、大賞受賞作品が発表されている。
チケットの料金は、一般/大学生が2,000円(税込)*、中・高校生は1,000円(税込)*。小学生以下は無料となっている。
* 前売り券の金額。当日券はそれぞれ200円追加。
目次
BitSummit2026が開催決定!
2025年7月20日、「【DAY3 後半】BitSummit the 13th (ビットサミット ザ・サーティーンス) 公式配信!」にて、第14回BitSummitが2026年5月22日~24日の期間で開催されることが発表された。
会場は2025年と同じく京都のみやこめっせとなることも明かされている。また、出展者向けの申込は2025年11月に開始予定とのこと。
その他サブタイトルや詳細は未定。今後発表される情報を待とう。

試遊・インタビュー・出展情報
2025年7月18日(金)のビジネスデイには、GameWith編集者が現地取材を実施。
注目ブースや注目ゲームの試遊の様子をお届けする。
集英社ゲームズブース

集英社ゲームズブースでは、バトルアクション『BAKUDO』を始め、『シュレディンガーズ・コール』、『ANTHEM#9』の3タイトルが試遊可能。
今回は、ボールスポーツ×ボスラッシュ『BAKUDO』を試遊してきた。本作は、学園SFの世界観で、ボールを投げ合って戦うドッジボールアクション。


ボースを敵に投げて体制を崩していき、ジャンプスマッシュでダメージを与える。ゲージを削り切ったら勝利となるが、ジャンプスマッシュのタイミングがシビアだった。
難易度は高そうだが、やりごたえがあるゲーム。キャラデザが日本人に馴染みやすそうだと感じた。

room6 / ヨカゼ

room6 / ヨカゼブースでは新作を含む多数のタイトルが試遊可能。今回は『狐ト蛙ノ旅 アダシノ島のコトロ鬼』『From_』『果てのマキナ』の3作品を試遊してきた。



本屋のような、シックでどこかファンタジックな雰囲気のブースは居心地がよい。棚には本に見立てられた各タイトルのゲーム情報や、ノベルティも必見!

Q-Gamesブース

Q-Gamesブースでは『Dreams of Another』を試遊できる。
撃つことで破壊するのではなく創造するという、新感覚の三人称探索型アクションゲームを試してきた。


「夢の世界」らしく、雰囲気も登場人物もつかみどころのない雰囲気。
アサルトライフルやグレネードでシャボンを消すことによって、世界が少しずつ鮮明になっていく。

ANIPLEXブース

ANIPLEXブースでは、今夏発売予定の2DアクションRPG『HYKE:Northern Light(s)』を試遊可能。
母の足跡を辿る少女の旅を描く本作を試遊。可愛らしい少女キャラたちを操作し、それぞれ異なるスキルやアクションを活かして戦うアクションゲーム。
バトル中は、状況に応じてキャラを切り替えながら立ち回るスタイルが特徴だ。


キャラの頭身は低めで、デフォルメされたビジュアルが印象的。ボイスや待機モーションもしっかり作り込まれており、細かな演出からキャラの個性が伝わってくる。
アクションはシンプルでとっつきやすく、誰でもすぐに楽しめる一方で、キャラを切り替えながら戦う戦略性もあり、バトルにはしっかりとした奥深さが感じられた。

New One Studioブース

New One Studioブースでは全編実写のドラマティックアドベンチャー『盛世天下~女帝への道~』を試遊してきた。
フルモーションビデオで収録された本作は、中国史上唯一の女帝・武則天の生涯を追体験する選択型ノベルゲームだ。


役者さんの美しい演技やシーンごとの演出が凝っていて、没入感が高い作品となっている。

アソビズムブース

アソビズムブースでは猫の手も借りたいRTS『Live Hard, Die Hard』を試遊してきた。
最大の特徴は画面が上下に分かれていること。上部は戦場、下部は医療トラックで、それぞれ戦闘と治療、解剖を同時に遂行する必要があるため、脳みそは常にフル稼働!



他にも、『ShapeHero Factory』と『Vivid World(ビビッドワールド)』の試遊が可能だ。

グローバーラボブース

グローバーラボブースで試遊できる、ドタバタ全開のランアクション『PIXEL DASH: Toast of Destiny』。
移動とジャンプのみで操作できるシンプルなゲーム性が特徴のゲームを、さっそく試遊してみた。


移動とジャンプで、落とし穴などの障害物を避けるだけのシンプルなゲーム性だ。


ゲーム中、随所にアニメーションムービーが挿入される。
果たして、パンをくわえたまま走るJKの前に、運命の人は現れるのか。

NEOWIZブース

NEOWIZブースでは、『Shape of Dreams』『Kill the Shadow』『Goodbye Seoul』の3タイトルを試遊可能。
今回はそのうち、『Shape of Dreams』『Goodbye Seoul』を試してきた。


『Shape of Dreams』は、MOBAのスタイルとアクションローグライトを融合させた、見下ろしタイプのアクション。
スキルとパーツの組み合わせにより、自分だけの強化を楽しめる。
『Goodbye Seoul』は、終末のソウルを舞台にしたパズルアドベンチャー。
奥行きのある独特のグラフィックと、終末の世界観に引き込まれるゲームだ。

グラビティゲームアライズブース

グラビティゲームアライズブースでは、『Aeruta(アルタ)』『はしれへべれけ EX』『Twilight Monk』など、約7タイトルが試遊可能だった。
今回は、2.5D探索型アクションの『Twilight Monk』を試遊してきた。本作は柱状のギミックを利用しながら敵と戦い、ステージをクリアしていくゲーム。


足場にしたり、リーチを伸ばした攻撃を繰り出したり、柱を活用して色々な戦い方ができる。アクション自体はシンプルだが、戦うごとにキャラクターの能力が解放されるため、強化できる。背景が細かい部分まで作り込まれており、全体的に絵本のような世界観だった。

任天堂ブース

任天堂ブースでは、Switch2専用の新作ソフト『オバケイドロ2』や、『PICO PARK2 + MOUSE STAGE』『Hades II』の3タイトルが試遊できた。
注目のタイトルは『オバケイドロ2』で、オバケ側とニンゲン側の二陣営に分かれて対戦していく非対称型対戦おにごっこゲームだ。


可愛い見た目に違わず、サクッと遊べるカジュアルなつくりとなっていた。より立体的なステージなど、前作から更にパワーアップしているようだ。
holo Indieブース

holo Indieブースは、パネルやぬいぐるみで彩られた華やかな空間となっており、思わず立ち寄りたくなる雰囲気だった。試遊できたのは、『Idol Showdown』『ホロライブお宝マウンテン』『FLARE NUINUI QUEST』の3つのタイトル。
今回は、さまざまなホロライブタレントが登場する、ホロライブ格闘ゲームの決定版『Idol Showdown』を試遊。


アクションにそれぞれの個性が出ているので、推し以外も全キャラ試してみたくなる。キャラクター選択時に、コスプレなどのスキンを選べるのがファンには嬉しい。
試遊台は4台用意されており、プレイ後にはノベルティのシールをもらえる。
UZZブース

▲『愛よさらば』はステージイベント「BitSummit × CAMPFIRE プロジェクト」でも紹介されていた。
UZZブースでは、新感覚のAI×お絵描き×ノベルゲーム『愛よさらば』の試遊ができる。

AIによって「描く」行為が禁じられた未来を舞台のノベルゲームで、実際に絵を描くことで物語が進行していく。
試遊ではワコムから7月31日発売予定の最新液晶ペンタブ「Wacom MovinkPad 11」を使った体験が可能だ。
いままでに味わったことのないゲーム体験を、最新のデバイスで堪能できるようになっている。
Game Source Entertainmentブース

Game Source Entertainment(GSE)ブースでは、『RATATAN』や『TEVI』『清宮物語』など全6タイトルが試遊可能だ。


ブースは『パタポン』開発者手掛ける注目のリズムローグライクアクション『RATATAN』目当てに大盛況となっていた。
Sony Interactive Entertainmentブース

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)ブースでは、『コーヒートーク トーキョー』や『フィッシュボウル』、『My Little Puppy』など、未発売のタイトルを中心に15タイトルを試遊可能。


また、一般公開日の7月19日、20日には、SIE Global Head of 3rd Party Portfolioのショーン・ベンソンさんが、クリエイターやデベロッパーの方々と語るステージコンテンツも開催。
その様子は、BitSummit公式YouTubeと公式Xで、ライブ配信されるとのことだ。
Beep Japanブース

Beep Japanブースでは、『Kidbash: Super Legend』をはじめ、『inKONBINI: One Store. Many Stories』、『ネイバーズ:ご近所大戦争』など9タイトルを試遊可能。
今回は、ローグライクアクション『Kidbash: Super Legend』を試遊。プレイヤーは、記憶喪失のヒーロー「キッドバッシュ」として、世界を探検する。


本作では、装備する武器によって攻撃方法が大きく変化するため、最初の武器選びからついつい悩んでしまう。自分に合った武器を見つける楽しさがあるのも魅力のひとつだ。さらに、敵を倒してメーターを溜めることで、2つの武器を組み合わせてパワーアップできる要素も。
敵の種類も多彩で、敵の特性と手持ちの武器の特徴を見極めて立ち回る戦略性が、本作の大きな魅力だ。
株式会社ハピネットブース

ハピネットブースでは、2025年10月16日発売の新作『STARBITES』や、『FAITH: The Unholy Trinity』『ポピープレイタイム トリプルパック』を試遊可能。
中でも注目は、先日発表されたばかりのSwitch/PS5向け戦術系SFディストピアRPG『STARBITES』だ。プレイヤーは、メカに乗り込み、ターン制のコマンドバトルに挑む。


バトルでは、スキル・相性・行動順を考えて戦術的に戦う。敵の行動に割り込む「ドライバーズハイ」を使用して、戦局を一気に変えるのが爽快な作品だ。
株式会社ドリコムブース

ドリコムブースは、『はらぺこミーム』を中心とした装飾がされており、パネルなどが展示されていた。
ブースでは『はらぺこミーム』を試遊可能。本作は、「ミーム」という生き物を育てて、世界樹を攻略していく育成シミュレーションゲーム。オスとメスを配合させて子供を作り、ミームを増やしていく。


ミームの育成に加えて、村の発展要素もあり、可愛らしい見た目に反してやることは盛りだくさん。
ミームの種類は数千種類あり、親の特徴やスキルを受け継ぐため、選択した順番や同じスキルを継承させても違うミームが生まれてくる点が、非常に面白い。
ポケットペアブース

ポケットペアブースでは、『Palworld / パルワールド』、『Never Grave: The Witch and The Curse』、『Dead Take』、『Truckful』の4タイトルを試遊可能。
『Never Grave: The Witch and The Curse』は、呪われた帽子と共にダンジョンを進む2Dアクションゲーム。帽子が敵に憑依すると、敵の専用アクションを使えるようになる。敵やギミックのタイミングを見極めながら進む、スリリングなアクションが楽しめた。


『Dead Take』は、一人称視点で進むホラーゲーム。邸宅内は、探索のしがいがあった。ライトのオンオフで見つかりにくい部屋を発見したりと、ギミックの難易度がやや高いと感じた。


『Truckful』は、トラックを操作して道を進んでいくアクションアドベンチャーゲーム。操作にはややテクニック必要なものの、途中で羊の群れに会った際は迂回したり、変わる景色をのんびり楽しんだり道中を進む体験が楽しいポイントだった。


大賞・アワードノミネート作品
「BitSummit the 13th」のアワードノミネート作品は、出展タイトルの中から審査員の推薦を多く集めた作品が選ばれる。全8部門に分かれており、内6部門には7タイトルがノミネートされ、イベント期間中に最終選考が行われる。受賞作品は、7月19日(土)の夕方にアワード授賞式で発表された。
また、20日(日)にはSELECTIONアワード授賞式「KIDS SELECTION AWARD」「POPULAR SELECTION AWARD」受賞式も実施されている。
VERMILLION GATE AWARD / 朱色賞<大賞>
出展作品の中で、最も優秀な作品に贈られる賞。Ratata Artsの『Ratatan(ラタタン)』が受賞した。
ノミネート作品
- 『Cairn』
- 『Electro Bop Boxing League』
- 『Hauntii』
- 『MotionRec』
- 『ODDADA』
- 『Ratatan(ラタタン)』
- 『Tournamentris』
INTERNATIONAL AWARD / インターナショナルアワード賞
海外からの作品の中で、優秀な作品に贈られる賞。Quail Buttonの『A Week in the Life of Asocial Giraffe(コミュ障キリンの一週間)』が受賞した。
ノミネート作品
- 『A Week in the Life of Asocial Giraffe(コミュ障キリンの一週間)』
- 『Alabaster Dawn』
- 『Bits & Bops』
- 『Cloudheim(クラウドハイム)』
- 『Enter the Chronosphere』
- 『Miniatures』
- 『No Players Online』
INNOVATIVE OUTLAW AWARD / 革新的反骨心賞
技術やアイデアなど、革新的な作品に贈られる賞。株式会社ソフトウェアコントロールの『Flip Panic!(フリップ☆パニック!)』が受賞した。
ノミネート作品
- 『Ascending Inferno』
- 『Baby Steps』
- 『Building Relationships』
- 『Crazy Sonic』
- 『Curtain Drop』
- 『Dyping Escape』
- 『Flip Panic!(フリップ☆パニック!)』
EXCELLENCE IN GAME DESIGN AWARD / ゲームデザイン最優秀賞
優秀なゲームデザインの作品に贈られる賞。Studio ZeFの『Tournamentris』が受賞した。
ノミネート作品
- 『Forestrike』
- 『Henry Halfhead』
- 『Hirogami(ひろがみ)』
- 『KaruQ』
- 『MOP’N SPARK』
- 『Telebbit』
- 『Tournamentris』
VISUAL EXCELLENCE AWARD / ビジュアルデザイン最優秀賞
優秀なビジュアルの作品に贈られる賞。Q-Gamesの『Dreams of Another』が受賞した。
ノミネート作品
- 『A Passing in the Night』
- 『AWAYSIS』
- 『Dreams of Another』
- 『Hauntii』
- 『Hotel Barcelona』
- 『I Hate This Place』
- 『Love Eternal』
EXCELLENCE IN SOUND DESIGN AWARD / オーディオデザイン最優秀賞
優秀なサウンドの作品に贈られる賞。Developer Dobの『Electro Bop Boxing League』が受賞した。
ノミネート作品
- 『Bits & Bops』
- 『Earthion』
- 『Electro Bop Boxing League』
- 『MeloMisterio -play your melody-』
- 『ODDADA』
- 『Ratatan(ラタタン)』
- 『Tempopo』
スポンサー賞
神ゲー創造主エボリューション賞 | 『わっしょい!カミオコシ』 『YaoyoroZoo』 |
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PlayStation賞 | 『LOVE ETERNAL』 |
ID@XBOX賞 | 『A Tiny Wander』 |
ゲームクリエイター甲子園賞 | 『YaoyoroZoo』 |
メディアパートナー賞
ファミ通賞 | 『HAUNTED STREAMER』 |
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電撃オンライン賞 | 『Alabaster Dawn』 |
ガジェット通信賞 | 『愛よさらば』 |
Game*Spark賞 | 『Dreams of Another』 |
IGN JAPAN賞 | 『Henry Halfhead』 |
4Gamer賞 | 『Never's End』 |
Video Games Chronicle賞 | 『DIGITAL EXORCIST』 |
ゲームメーカーズ賞 | 『Fantasketch』 |
ゲームジャム2025 総合グランプリ
- 『ドリームメーデー/Dream Mayday』
ポピュラーセレクションアワード
- 『事故物件だよ!うらみちゃん』
ビットキッズアワード
- 『ロープくんアドベンチャー』
インフルエンサーが多数参加



「BitSummit the 13th」には、RIDDLEのしんじさんや葉さん、M.S.S ProjectのFB777さん、eoheohさんなど、多くの人気インフルエンサーが招待されている。
会場内で行われるトークイベントや特別企画にて、イベントを盛り上げる。会場配信もあるため、YouTubeやTwitchなどでも閲覧可能だ。

ステージ情報(オンライン会場/Live配信)
オンライン会場(YouTube)では、メインステージにおける対談やゲーム紹介、アワードの授賞式の様子を生配信で確認が可能だ。

▲【DAY1 前半】BitSummit the 13th (ビットサミット ザ・サーティーンス) 公式配信!
▲【DAY1 後半】BitSummit the 13th (ビットサミット ザ・サーティーンス) 公式配信!
▲【DAY2 前半】BitSummit the 13th (ビットサミット ザ・サーティーンス) 公式配信!
▲【DAY2 後半】BitSummit the 13th (ビットサミット ザ・サーティーンス) 公式配信!
▲【DAY3 前半】BitSummit the 13th (ビットサミット ザ・サーティーンス) 公式配信!
▲【DAY3 後半】BitSummit the 13th (ビットサミット ザ・サーティーンス) 公式配信!

7/18(金)
時間 | 内容 |
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10:00~10:30 | OPENING CEREMONY |
10:35~11:05 | 新作ゲーム紹介①『ラタタン』 |
11:10~11:40 | イチ押しインディーゲーム紹介① 『ソーセージレジェンド・アリーナ』 |
11:45~12:15 | 新作ゲーム紹介『シブヤスクランブルストーリーズ』 |
12:20~12:50 | イチ押しインディーゲーム紹介②『違う星のぼくら』 |
13:00~13:30 | INDIE CROSS TALK |
13:35~14:05 | ゲームを創って収益化 |
14:10~14:40 | インディーゲーム・エヴァンジェリスト吉田修平が、聞く!〜古代祐三 編 |
14:45~15:45 | BitSummit × CAMPFIREプロジェクト |
15:50~16:20 | Lost In Cult: Preserving Video Games Through Physical Media |
16:25~16:55 | スペイン・カタルーニャ州のビデオゲーム事情 |
17:00~ | DAY①ENDING |
7/19(土)
時間 | 内容 |
---|---|
10:05-10:15 | OPENING Performance |
10:15-10:30 | OPENING |
10:35-10:45 | 公式Reporterステージ出演! |
10:45-11:45 | Pocketpair Publishing(ポケットペア パブリッシング)新作タイトル紹介 |
11:20-11:50 | ゲームプレイがもっと面白くなる30分! |
11:55-12:25 | PlayStationのインディーゲーム紹介『Dreams of Another』 |
12:40-12:50 | 公式Reporterステージ出演! |
12:50-13:25 | 神谷英樹×野田クリスタルが語る、ゲームの未来とは? |
13:30-13:40 | 公式Reporterステージ出演! |
13:40-14:10 | インティ・クリエイツ新作タイトルのご紹介 |
14:15-14:25 | 公式Reporterステージ出演! |
14:25-14:55 | 【BitSummitぶらり旅スペシャル】ノミネート作品紹介 |
15:00-15:30 | 神ゲー創造主エボリューション |
15:35-16:05 | 開発者クローズアップ |
16:20-17:00 | Musical Performance |
17:00-17:05 | Day 2 Closing & Wrap-Up |
17:30-19:10 | BitSummitアワード 授賞式 |
7/20(日)
時間 | 内容 |
---|---|
10:05-10:15 | OPENING Performance |
10:15-10:30 | OPENING |
10:35-10:45 | 公式Reporterステージ出演! |
10:45-11:15 | 『Game Creator Finding』とは? |
11:20-11:50 | PlayStationのインディーゲーム紹介『Lumines Arise』 |
11:55-12:05 | 公式Reporterステージ出演! |
12:05-12:35 | 折り紙の世界で大冒険!『Hirogami』ゲーム紹介 |
12:50-13:00 | 公式Reporterステージ出演! |
13:00-13:30 | 『オバケイドロ2』 スペシャルステージ |
13:35-13:45 | 公式Reporterステージ出演! |
13:45-14:15 | Happinet Indie Collection 2025 ピックアップタイトルラインナップ |
14:20-14:30 | 公式Reporterステージ出演! |
14:30-15:00 | 「やみえん(日本)」×「蜥蜴君(中国)」国境なき”工場長”決定戦! 【ShapeHero Factory】 |
15:05-15:35 | holoIndie presents『一条莉々華のゲームディグ!!』 |
15:45-16:05 | Musical Performance①「おかんP」 |
16:10-16:40 | Musical Performance②「Chip Tanaka」 |
16:40-17:00 | SELECTIONアワード授賞式 & ENDING |
会場マップ
1階

インフルエンサーステージを中心とした1階には、物販やボードゲームコーナー、フードコーナーなどがある。
3階

3階には、PlayStationブース、任天堂ブースをはじめとした、多くの企業がブースを構えている。
▶公式サイトの詳細なマップはこちらチケットの購入方法
一般公開日のチケットの販売期間は、5月12日(月)10:00から7月17日(木)23:59まで。一般/大学生は2,000円(税込)、中・高校生は1,000円 (税込)となっており、小学生以下は無料である。
会場での当日券の販売(前売り券の金額+¥200)もあるものの、混雑が予想されるとのことなので、なるべく前売り券を買って参加するのがおすすめだ。
▶入場チケットについて(公式サイト)Bit Summitとは?

会場 | 京都市勧業館みやこめっせ |
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公式サイト | BitSummit公式サイト |
開催期間 | ビジネスデイ:2025年7月18日(金) 一般公開日:7月19日(土)〜7月20日(日) |
「BitSummit」は、毎年京都で開催される日本最大級のインディーゲームの祭典。会場はみやこめっせ。

“国内のおもしろいインディーゲームを海外に向けて発信していく”という趣旨のもと、2012年後半に発足し、2023年には来場者数2万3千人を超える大きなイベントに成長した。
13回目の開催となる今回の日程は、ビジネスデーが2025年7月18日(金)、一般公開日が7月19日(土)と7月20日(日)である。
今後発売の注目作をピックアップ!
2025/9/30 発売

/PS4/PS5/PC
ファイナルファンタジータクティクス - イヴァリース クロニクルズ
5,272円(税抜) 2
2025/9/25 発売

SILENT HILL f
7,800円(税抜) 3
2025/9/18 発売

/PC/Xbox
トワと神樹の祈り子たち
3,600円(税抜)