
※当記事のリンクはアフィリエイト広告を含みます。
より近代的な街づくりが楽しめる!
ARTDINKは、2026年6月4日(木)発売予定の『A列車で行こう9 Evolution』について、ゲーム内に収録される建物や乗り物の情報を公開した。
本作は、都市開発鉄道シミュレーション『A列車で行こう』シリーズの40周年記念となるタイトル。『A列車で行こう9』の移植に加え、UIやグラフィックの刷新、建物の追加など随所がパワーアップし、より現代的になった街の眺望をリアルに体感できる。


公開された情報によれば、本作には約600種類の建造物と300以上の実在車両が登場するという。緑化建物をはじめ、データセンターや立体ビジョン付き建物等の近代的な建造物、さらに低床タクシーや燃料電池バスといった乗り物が新たに収録されるようだ。



その他詳細は公式サイトを確認しよう。
▶A列車で行こう9 Evolution公式サイト 収録物紹介ページその他の新作ゲームもチェック!
『A列車で行こう9 Evolution』とは?

自分だけの街づくりが楽しめる都市開発鉄道シミュレーション!
ARTDINKから発売のSwitch2対応ゲームソフト『A列車で行こう9 Evolution』は、リアルな都市開発が楽しめる都市開発鉄道シミュレーション。
プレイヤーは500種類以上の建物や小物を好きな場所に配置して自分だけの街をつくり、鉄道と街と街を繋いでより大きな街へと発展させていく。
本作では建造物や景観表現が進化。ライティングや反射の表現も再構築されているので、リアルな景色でゲームプレイが楽しめる。
発売日など基本情報
GameWith編集者情報

| 幼少期に初めて遊んだ『SaGa2秘宝伝説』でゲームにハマり、『メモリーズオフ』でオタクになった甘党おじさん。 レトロゲームを買い漁るのが好きで、購入した中古ソフトをクリーニングする作業が至福の時間。 ゲーム以外ではギターが趣味だが、夜な夜な取り憑かれたようにゲームのBGMを演奏しだす厄介な習性がある。 |



