
※当記事のリンクはアフィリエイト広告を含みます。
90%を超える好評率を獲得!
▲【殺人鬼は、そこに】悪意(Dread Neighbor)がSteam Nextフェスに登場
日常に潜む恐怖を描く心理ホラー『悪意(Dread Neighbor)』に関して、2026年2月24日(火)より開催中のSteam Nextフェスにて無料体験版を公開している。
体験版は多くのプレイヤーから注目とフィードバックを集め、90%を超える好評率を獲得しているとのことだ。
※以下、プレスリリースを引用
2025年、最恐の系譜は止まらない。
好評率90%超『凶寓』チームが放つ最新作。
『悪意(Dread Neighbor)』デモ、解禁。
Steam Nextフェス参加。
『悪意(Dread Neighbor)』Steam Nextフェス参加&無料体験版公開中のお知らせ
並びに、最新情報のご案内

<公式トレイラー>
https://youtu.be/Gp9GLmCxEE4
中国のインディーゲームスタジオGhostcaseが開発する、3D一人称視点の心理ホラーゲーム『悪意(Dread Neighbor)』 が、Steam Nextフェスにて無料体験版を公開中です。体験版の公開以降、多くのプレイヤーから注目とフィードバックを集め、現在は90%を超える好評率を獲得しています。
本作は、中国のホラー界で知られるクリエイター「大祭尸」がコンセプトデザインに参加。Ghostcaseがこれまで追求してきた心理的圧迫感と没入型演出を継承しつつ、「見られている悪意」をテーマに、日常が徐々に崩壊していく体験へとプレイヤーを誘います。
Ghostcaseの前作『凶寓(Dread Flats)』は、配信者から「2025年最も怖いゲーム」と評価されました。『悪意』では、一人称視点の没入感を軸に、ビジュアル、演出、ストーリー構造を全面的に強化し、より現実に近い心理ホラー体験の表現を目指しています。

【「日常」から「異常」へと変化していく体験】
『悪意』の主人公は、都市で一人暮らしをしながら働く若い女性です。生活費を抑えるため、立地が悪く家賃の安い、不気味なほど静かな古いアパートへ引っ越すことになります。
最初は、ゴミ出し、猫の世話、通勤、睡眠といった、ごく普通の日常が続きます。しかし次第に、クローゼットの隙間、ベッドの下の影、壁の奥深くから、言葉では説明できない「視線」を感じ始めます。
一人称視点を通して、穏やかな生活が徐々に「不安」へと変わっていく過程を体験します。恐怖は突如として現れるのではなく、静かに、確実に積み重なり、安心感を侵食していきます。

【殺人鬼の存在がもたらす持続的な圧迫感】
『凶寓』と比較して、『悪意』ではビジュアルと演出面が大きく強化されています。精細な3Dグラフィック、光と影の演出、空間構成により、現代都市の住居空間をリアルに再現。
本作でも「大祭尸」がコンセプトデザインに参加し、現代の中国式心理ホラーの空気感をより深く表現しています。中核となるのは、環境のループ構造です。似たような場面が繰り返される中で、液体の染み、壁の隙間に潜む視線、説明のつかない痕跡が少しずつ増えていき、緊迫感や緊張感が高まっていきます。
極端な状況に一気に放り込まれるのではなく、繰り返しの中で「慣れたはずの空間が実は安全ではない」と、否応にも気づかされていくのです。

【進化する心理ホラー体験】
『悪意』が描くのは単一の事件ではなく、日常生活の裏に潜む不安そのもの。見知らぬ部屋を探索する時も、見られている感覚の中で行動する時も、逃げ場のない悪夢にいるかのような強い精神的圧迫を体験することになります。
体験版では物語の核心となる謎に触れることができ、探索を通じて心理的負荷がどのように増していくのかを体感できます。そして、この体験が意図的に隠された真実へとつながっている可能性に気づき始めます。
体験版公開後、プレイヤーからのフィードバックを受けて、開発チームはすでに複数回のアップデートを実施。不具合修正に加え、進行ガイドの改善、音響表現の調整、視覚演出の強化、恐怖演出を中心とした新たなゲーム進行要素が追加されています。開発チームにより、今後も継続的な改善が予定されています。

『悪意』の無料体験版は現在好評配信中です。
心理ホラーに興味のある方は、ぜひプレイしてください。興味のある方はゲームをウィッシュリストに追加し、最新情報をチェックしましょう。
その他の新作ゲームもチェック!
『悪意(Dread Neighbor)』とは?

はじめは小さな違和感からはじまった…日常に潜む恐怖を描く心理ホラー
Erabitから発売のPC対応ゲームソフト『悪意(Dread Neighbor)』は、誰かに見られている恐怖を緊張感たっぷりに描く一人称視点の心理ホラー。
1人で暮らす主人公の女性は、節約のため家賃の安い古いアパートへと引っ越す。
古いせいかどことなく不気味でいやに静かな新居での生活。最初に感じた違和感はなんだったのか?ーーー誰かに見られている気がする。
目の端に映る何かの影、突然動き出すおもちゃ。クローゼットの中や壁の向こうなど、いるはずのないところに確かに感じる「誰か」の存在。プレイヤーはアパートを探索し、秘密を解き明かすうちに驚愕の真実へとたどり着く。
追い詰められる恐怖や心理的な圧迫感がリアリスティックなグラフィックで描かれる。
発売日など基本情報
| 発売日 |
2026年 |
|---|---|
| 会社 |
Erabit |
| ジャンル | アドベンチャー |
| 対応ハード | PC |
| 価格 |
PC : 未定
|
| 公式Twitter |
GameWith編集者情報

| 過去にオーケストラでの演奏経験もあり、ゲーム音楽にはこだわりが強いタイプ。 「いいゲームにはいい音楽がつきもの」が信条。 RPGや対戦ゲームなど幅広いジャンルを遊ぶが、唯一ホラーゲームだけはNG。 |
今後発売の注目作をピックアップ!
2026/02/27 発売
/PC/Xbox
バイオハザード レクイエム
8,172円(税抜) 2
2026/03/13発売
/PC/Xbox
モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~
6,920円(税抜) 3
2026/03/27 発売
ライフ イズ ストレンジ リユニオン
6,800円(税抜)




