昔からこうなんだ。私はやるだけやり切らないと満足出来ない。前頭葉の働きが弱いとか損得勘定が壊れているとかじゃなくて全部を演算して予測した上で、やっちまうんだ。本能みたいなもんで、天秤がそう示しちまう。***質か社会病質…言うなら自己愛と反社会などで確実になんだ。そう医者には言われたよ
そう自他認めざる終えない今を、厨二病一つで片付けられる花畑の楽観さに感動するよ。そう言って欲しかったんだ。いつまでも
厨二病で…ただのバ◯が力を持っちまったから、悪夢から醒めないし、その悪夢を誇示して強固し続ける。猫、ラットを解体するし、カラスを農薬使って…ヤるし…報復も度が過ぎてhiv騒ぎ、煙草経由の退学脅しもして、相手の精神を壊しちまった…
終いにゃ…少年院行きかけるところまで自我の暴走を止められなかった。生まれた時から不自由が嫌で…何処に居てもきっと自身の欲求を、何かしらの理由をつけて解放しちまう。 そんな人間なんだと気づいた。ようやくカウンセリングを絶ってからの変化で、自身のアダルトチルドレンの立場を認め始めたんだ。盗難クレカと児ポ売買、製造、マルウェア諸々とDdos兵器で本来なら第三院確定だった。
少年院行かなかったのも、悪化しそうなのと更生の余地がないから、保護司つけての勉学と特別プログラム、カウンセリングが良いと踏まれたからだ。その時嫌でも自身の知能や潜在的禁忌、出生や一族の宗家、分家とか血の眷属さを思い知ったよ。
中学では虐めで人を転校させて、さらに廃人にした屑や快楽目的の動物虐殺者の塵として
高校ではサイバー犯罪したペドとして噂されたものだ。彼女がいたから、姉御や彼奴等…兄弟がいたから止まれたのか…理性で立ち止まっまたのか俺には分からない。
多分俺は、不自由で不満を抱えた社会関係無しに、化物だし、
言われてきた忌み子や…本来、生まれないべき運命だった側の双子との言葉、他の奴等の言葉が良く分かる。狂人を演じてるつもりだと錯覚したかったんだなぁ…俺は
そう……知らない振りか知ってる振りしか俺は、出来ない。出来ざる終えなかった。今日も明日も
知ってる…とも知らない…とも言えない
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