ディースリー・パブリッシャーから発売のSwitch対応ゲームソフト『学校であった怖い話』は、怪談を読む中で選択肢を選んでストーリーを進めていくホラーアドベンチャーゲーム。1995年にSFC用ソフトとして旧バンプレスト(現バンダイナムコエンターテインメント)から発売された作品のSwitch移植版だ。
学校に伝わる「七不思議」の特集を組むために呼ばれた7人の語り手たち。しかし、取材当日に集まったのは6人だけで……?
プレイヤーは聞き手となり、語り手たちの話を聞いていく。物語は途中の選択肢や話を聞く順番によって様々に変化するマルチエンディング形式になっている。
Switch移植版では、クイックセーブ・ロードや巻き戻しなどの便利機能が搭載。より快適に、恐怖の物語を体験可能だ。
※『晦-つきこもり』も同時発売。ダウンロード版は個別販売、パッケージ版は『学校であった怖い話と晦-つきこもり』のタイトルでセット販売となる。
2026/5/31時点で公開されている情報は以下となっている。
| 発売日 |
2026年9月10日 |
|---|---|
| 会社 |
D3PUBLISHER |
| ジャンル | アドベンチャー |
| 対応ハード | Switch |
| タグ | |
| 価格 |
Switch : 2,700円(税抜)
|
| 最大プレイ人数 |
1人
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| 公式HP |
| 会社 | D3PUBLISHER |
|---|---|
| ジャンル | アドベンチャー |
| ゲーム システム |
ホラーゲーム |
| タグ | |
| 発売日 |
Switch : 2026年9月10日
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| 価格 |
Switch : 2,700円(税抜)
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| 最大プレイ人数 |
1人
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| 公式サイト |