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累計販売本数10万本を突破、Steamレビューで95%の高評価

Dumativaは2026年10月27日(火)、Steamにて『冒涜の夜 Enigma of Fear』の日本語バージョンを実装した。
本作は、クトゥルフ神話をモチーフにしたブラジル発のサバイバルホラーゲーム。
行方不明になった父親の足取りを追い、忘れ去られた禁足地を訪れる少女の過酷な冒険を描いた物語だ。
海外ではすでに累計販売本数10万本を突破し、1万件以上のレビューで95%の高評価を獲得している。
※以下、プレスリリースを引用
名状しがたい恐怖と血塗られた真実を暴け! 累計10万本突破、Steam好評率95%! ブラジル発サバイバルホラー『冒涜の夜 Enigma of Fear』待望の日本語対応開始!

<Official Trailer>
https://www.youtube.com/watch?v=rLTR1DRK_EM
南米の伝説的インディーゲーム開発スタジオDumativa Game Studioと、ブラジルの人気配信者Rafael “Cellbit” Langeがタッグを結成。
クトゥルフ神話をモチーフにしたサバイバルホラーゲーム『冒涜の夜 Enigma of Fear』の日本語対応版が、本日リリースされました!
海外ではすでに累計販売本数10万本を突破し、1万件以上のレビューで95%の好評率を獲得。
プレイヤーからは「ブラジル版バイオハザード」「ブラジルの神ゲー」「南米インディーゲームの希望の星」といった称賛の声が寄せられています。
クラウドファンディングでは2,500万円以上を集め、Cellbit自身もSNSを中心に全世界で2,000万人のフォロワーを抱えるなど、大きな注目を集めています。
忘れ去られた禁足地を舞台に繰り広げられる狂気の旅を、ついに日本語で楽しめる日がやってきました!

『冒涜の夜 Enigma of Fear』は、行方不明になった父親の足取りを追い、忘れ去られた禁足地を訪れる少女の過酷な冒険を描きます。
そこには、果てしない狂気の歴史、名状しがたい存在、そして血塗られた真実が眠っています。
腐敗したゾンビと彷徨う亡霊が蠢き、致死性ウイルスは静かに蔓延。
物資が尽きかけるなか、逃げ場のない恐怖と対峙することに。
【超常現象を調査せよ!証拠収集と「メンタルマップ」で手がかりを再構築】
『冒涜の夜 Enigma of Fear』には、本格的な調査・謎解きとサバイバルバトルを組み合わせたゲームシステムが用意されています。
プレイヤーは探索中、3種類の重要な証拠を収集していきます。
日記・報告書・写真などの「文書」、セーフルームで再生して重要な情報を聞き出せる「録音」、そして血痕・薬莢・儀式の痕跡などの「証拠」です。
ほかにも調査機器で疑わしい場所をスキャンすると、隠されたシンボルや反応を検出し、新たな調査対象を発見できます。
収集した情報は、関連付けを行う画面に自動で登録され、証拠をドラッグ&ドロップでつなぎ、因果関係を推理することが可能。
こうして、新たな探索目標を見つけたり、環境に仕掛けられた謎を解いたり、隠しエリアへの扉を開いていきます。

【サバイバルバトル:限られた資源で恐怖の戦いへ】
『冒涜の夜 Enigma of Fear』のサバイバルバトルでは、限られた資源をいかに管理するかが生死を分けます。
特に弾薬は貴重。
引き出しやキャビネット、敵のアイテムドロップ…これらを隅々まで調べて、各種物資を確保する必要があります。
敵の種類もさまざま。
動きは遅いものの数で圧倒してくるゾンビ、特殊な攻撃パターンを持つモンスターなど、敵に応じて戦術を切り替えなければなりません。
頭部を正確に狙って致命傷を与え、弾薬を節約するか…それともバールで近接攻撃を仕掛けるか。
状況を見極めた判断が求められます。
なかには、通常の攻撃では倒せない異常な存在も。
そうした敵には、周囲の仕掛けを作動させたり、特定のアイテムを活用したりする必要があります。
たった1回の銃撃戦で弾薬が大きく削られる場合もあります。
戦うべきか、それとも逃げるべきか…その選択が生存を左右します。

【一通りではないエリア探索:5つの主要エリアと自由な再探索】
ゲームの舞台となるのは、ストラック邸、地下エリア、メロディの墓地、大聖堂、そして密林の5つの主要エリア。
それぞれが廊下や地下通路、隠し通路などでつながっており、自分の判断で探索する順番を決められます。
正面から突破するか、側面から迂回するか、進み方も自由。
各エリアには分岐や隠し部屋が存在し、特定の鍵や道具を入手したり、謎を解くことで先へ進めるようになります。
また、過去に訪れたエリアに戻って再探索も可能。
ストーリーの進行や新たなアイテムの入手によって、それまで行けなかった場所が解放されることもあります。
すでに訪れた場所でも、見落としていた文書や補給物資、手がかりを探してみましょう。
探索範囲が広がるこのシステムによって、再訪するたびに新発見が待っています。
単に同じ場所を往復するだけではなく、探索そのものの楽しさが味わえるでしょう。

【恐怖の神と対峙し理性を保て! かわいい犬の相棒がサポート】
クトゥルフ神話の世界を舞台にしたホラー・謎解きゲームである本作では、体力に加えて「正気度」も重要な生存指標です。
禁足地を探索するなかで、不気味なささやきや幻覚、時間の歪みなどの影響を受け続けます。
正気度が低下すると、画面の端に視覚的な歪みが現れたり、音声が乱れたりするだけでなく、実際には存在しない「偽りの敵」や「偽りの通路」が出現し、判断が惑わされることでしょう。
正気度は、特定の消費アイテムを使用したり、セーブポイントで休息したりすることで回復でき、相棒の犬と触れ合うことも回復手段のひとつとなっています。

冒険中ずっと寄り添ってくれるこの犬は、探索を助ける頼もしいパートナー。
隠されたアイテムや調査可能な場所を嗅ぎ当てるだけではなく、精神を安定させるうえでも大切な存在です。
正気度が限界まで低下すると、犬のほうから近寄って、安堵感を与えるアニメーションとともに正気度を一定量回復してくれます。
探索のペースを調整し、精神に強い影響を及ぼすエリアに長時間とどまらないことが、この地で生き延びるために必要不可欠な戦略となるでしょう。

【製品情報】
| 製品名 | 冒涜の夜 Enigma of Fear |
| 製品URL | https://store.steampowered.com/app/1507580/%E5%86%92%E6%B6%9C%E3%81%AE%E5%A4%9C_Enigma_of_Fear/ |
| 開発元 | Dumativa, Cellbit |
| パブリッシャー | Dumativa, CriticalLeap |
| 対応プラットフォーム | Steam |
| 価格 | 2,800円 |
| 発売日 | 2024年11月29日 |
| 対応言語 | 日本語、英語、他多言語対応 |
開発元Dumativaについて
Dumativaは、ブラジルを拠点とするインディーゲーム開発スタジオです。
独自性のあるストーリーテリングやビジュアル表現を重視した作品開発に取り組んでおり、超常現象をテーマとしたミステリーアドベンチャー『Enigma of Fear』では、ブラジルのコンテンツクリエイターCellbit氏とともに開発を担当しています。
『Enigma of Fear』は、調査・謎解き・サバイバルホラー・探索要素を組み合わせた作品で、超常現象調査組織「Ordo Realitas」を中心とした独自の世界観が特徴です。
『冒涜の夜 Enigma of Fear』とは?

超常現象探偵ミアに襲い掛かる恐怖!恐ろしい怪物を退け、恐怖の教団の謎を暴け!
Dumativa, CriticalLeapから発売のPC対応ゲームソフト『冒涜の夜 Enigma of Fear』は、超常現象探偵ミアが恐ろしい謎に挑むホラーアドベンチャーゲーム。
失踪した父を探すため、超常現象探偵であるミアが訪れたのは、恐ろしい怪物が跋扈する場所だった。
多彩な謎解き、パズル、襲い来る怪物を突破し、失踪した父の行方を突き止めることはできるのか。そして背後に潜む恐怖の教団の謎とは!?

発売日など基本情報
| 発売日 |
2024年11月29日 |
|---|---|
| 販売元 |
Dumativa, CriticalLeap |
| ジャンル | アドベンチャー |
| 対応ハード | PC |
| 価格 |
PC : 2,545円(税抜)
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| 公式HP | |
| 公式X |
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