私は、二度と読み返したくないけど、読破に後悔はない様な本を書く人生を歩みたかった。 人生までもを社会の偽善、美学を孕んだ道徳で恵まれた模範書の模倣品にしたくなかった。 劇薬親からの三の舞、四の舞を踊りたくなかった。屑として、自業自得に死にたかった。
減畔腐堕
Elfaroll
リンネ
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