この世界で、最も不幸な大罪人を、自称する愚民の中で、最も恵まれた傲慢な危険分子。虚栄や過大では無く、私の中には最悪への帰路が確かに潜在する。最悪の犯罪者にだって国家の奴隷にだってなれるよ 我々ならね この世は虚しく、日々は冷たくて苦痛だが、それでも時は平然と流れるのか
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