『雑談→バックパックバトル
→ちいかま(嫁)とAPEX→カカロットDLCやる』
(12:39~)
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バンダイナムコエンターテインメントより発売の『ドラゴンボールZ カカロット』。
本作は、世界的人気を誇る『ドラゴンボール』の世界観で展開されるアクションRPGだ。
ゲームは、アニメ『ドラゴンボールZ』の物語が追体験できる内容となっており、アニメでお馴染みの名場面が再現されているほか、本作で初めて語られるシーンも盛り込まれている。
圧倒的ボリュームと新しいビジュアルで描かれる『ドラゴンボールZ』の世界を満喫できる作品だ。
2024年5月23日にはSteamでの日本配信が開始した。
ドラゴンボールZ KAKAROT
2020年1月16日 発売中
各ストアで詳細をチェック!
舞空術で空を飛ぶ爽快感、ド派手な演出で繰り広げられるドラゴンボールらしいハイスピードなアクションはじめ、まさに“悟空の世界を追体験”できる作品です。
ストーリーの再現度も高く、美麗なアニメーションかつフルボイスでよみがえる名シーンの数々は、原作ファンなら興奮すること間違いなし。
ただアクション要素が大味すぎて戦闘がワンパターンになってしまい、進めるうちにどうしても作業感がでてきます。
細かなテクニックなどを要求される場面も少ないので、1つのアクションゲームと考えると少し物足りなさは感じます。
あとはロード時間が長く、マップ移動の際やムービーからフィールドアクションへの切り替わり時などで毎回20秒ほどのロードが入り、テンポの悪さを感じる場面が結構多いです。
他にも気になる点はいくつかありますが、トータルで見ると原作ファンの方であれば十分に楽しめる作品かと思います。
コンテンツ量 4点
自由度 3点
ソーシャリティ 3点
BGM 3点
グラフィック 3点
感情移入 3点
ゲーム性 3点
コンテンツ量 4点
自由度 3点
ソーシャリティ 3点
BGM 3点
グラフィック 3点
感情移入 3点
敷居の低さ 4点
ドラゴンボールZ KAKAROTをプレイしたユーザーのレビュー。
ドラゴンボールの世界に没入できるゲーム。
セミオープンワールドの世界を飛び回るのは非常に楽しい。
空中から降りる時の音やドラゴンボールに近付いた時に鳴る音などSEにもこだわりを感じられる。
バトルが単調という意見が多く、確かにそうだなと思わなくないが、このゲームは格ゲーではなくアクションRPGなのでそういうジャンルでいえば十分だと思う。
(ただ、敵独自仕様の赤いスーパーアーマーだけはちょっとなんとかしてほしい)
[不満点]
・RPGとして敵の強さがバラバラ過ぎる。
ラディッツやナッパ・ドドリアは強かったが、ベジータとフリーザは全然苦戦しなかったので、シナリオで描かれる絶望感を感じられない。
・シナリオの演出があっさり過ぎる
個人的にここが一番不満
原作やアニメだと一番盛り上がるところをあっさり流してしまうので、イマイチ乗り切れない。
省略する部分が出るのは良いが、盛り上げるところはしっかり盛り上げてほしかった。
それ以外は特に不満ないです。
人によっては不必要なシステム(料理とか)が多いという感想を持つ人もいるみたいですが、そういう無駄そうなところも含めてしっかりドラゴンワールドしてるので、自分は気にならないです。
敵と戦いレベル上げ 素材を集めて料理を食べて強化 コミュニティでの強化 修行での強化 スキルツリーでの強化と本来の意味でのハクスラに近いゲーム
要素は面白いけど
サブクエとかで特定の人物を先頭にしていないと
発生しないサブクエとかは 特定の人物がパーティ内にいるだけで発生するようにしてほしい
大好き
セーブ間違えて昔のにしてスーパーサイヤ人ゴットなくなった運営さんストーリーに分けてセーブさせろ
PS4とスイッチでもかかろっとでたー!!
| 会社 | BANDAI NAMCO Entertainment |
|---|---|
| ジャンル | アクションRPG |
| ゲーム システム |
アクションRPG |
| タグ | |
| 発売日 |
PS4 : 2020年1月16日
Switch : 2021年9月22日
PS5 : 2023年1月12日
Xbox : 2023年1月13日
PC : 2024年5月23日
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| 価格 |
PS4 : 7,600円(税抜)
Switch : 6,680円(税抜)
PS5 : 5,980円(税抜)
Xbox : 5,980円(税抜)
PC : 7,200円(税抜)
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| 最大プレイ人数 |
1人
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| 公式サイト | |
| 公式X |