任天堂より2018年3月16日発売のニンテンドースイッチ対応ゲームソフト『星のカービィ スターアライズ』。
本作は、任天堂の人気キャラクター「カービィ」が主人公のアクション『星のカービィ』シリーズの作品。
今回のカービィでは、ハートを投げて敵を仲間に加える新アクションを駆使して、仲間を次々にとっかえひっかえしながら4人で協力して冒険が楽しめる。
新たなコピー能力やフレンズ能力など、シリーズおなじみの要素も大きくパワーアップしているぞ。
ハートを当てて敵を仲間にして進んでいく。
4人の合体技“フレンズ転がり”。
「アーティスト」。絵筆を使ったり、彫刻したり、アートの力で戦おう。
「スパイダー」。クモの巣で敵を捕らえたり、糸を巻きつけたりして攻撃しよう。
「スティック」伸びる棒で敵を攻撃できる。棒高跳びのように移動もできる。
「フェスティバル」フレンズたちとお祭ち騒ぎをすることで画面内の敵を一気に倒せる。
コンテンツ量 2点
自由度 2点
ソーシャリティ 4点
BGM 4点
グラフィック 3点
感情移入 2点
ゲーム性 3点
『星のカービィ』シリーズの最新作。基本的な2Dスクロールアクションのシステムは健在ながら、新コピー能力の追加などボリュームアップ。
世界観にマッチしたキャラクターのテイストと、主人公カービィの可愛らしさが見ていて飽きない。
さらに、敵を味方にするシステムで多人数プレイも可能。協力して謎を解いたり、大きなボスに立ち向かう一体感が楽しいので、ぜひ多人数でのプレイをオススメする。
ただ唯一オンラインプレイに対応していないのが難点。
コンテンツ量 2点
自由度 2点
ソーシャリティ 4点
BGM 4点
グラフィック 3点
感情移入 2点
敷居の低さ 5点
星のカービィ スターアライズをプレイしたユーザーのレビュー。
カービィシリーズで1番最初にプレイした作品。1番最初にプレイしただけあってかなり思い入れがあり、当時初心者だった僕でも簡単にストーリーを進められフレンズヘルパーと言う仲間達でギミックを解いていったり共に戦ったり本当に楽しかった。特に[星の◯◯◯◯]と言うやつでカービィ以外のキャラクターを操作できたりそのキャラクターが登場した作品のステージがあったりラスボス戦ではそのキャラクターが登場した作品のラスボス戦の曲のオマージュが流れてきてとても良い曲でした。もちろん本作のラスボス戦の曲、[星羅征く旅人]も良い曲でした。
アップデートで追加された[アナザーディメンション]は本編より難易度が高く僕は何度もやられました。特に難しいと感じたのがボスの三魔官シスターズに苦戦しました。理由はそのボスのHPを半分きったときの必殺技がその理由です。
[裏話]
アナザーディメンションがまだ追加されていないバージョンで当時の僕はアナザーディメンションがどうやったら追加されるのかが分からずファイル三つ全てを100%にした思い出があります。
グラフィック以外には褒めるべき点なし。とくにロードの多さが致命的で、音楽もあまり耳に残らず、ボリュームも3日ちょっとでクリアできる程度の薄さ。
| 販売元 | 任天堂 |
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| ジャンル | |
| ゲーム システム |
調査中 |
| タグ | |
| 発売日 |
Switch : 2018年3月16日
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| 価格 |
Switch : 5,980円(税抜)
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