
童話の世界とライブが融合!

『アイドルマスター SideM』のライブイベント「THE IDOLM@STER SideM 11th STAGE ~EVER EVER@FTER~」が、2026年9月12日(土)・9月13日(日)の2日間にわたってTOYOTA ARENA TOKYOで開催された。
本公演は、童話をモチーフとした朗読劇を随所に織り交ぜ、ライブ全体をひとつの物語として描く構成が特徴。本編では通常のMCを挟まず、朗読劇から楽曲、そして次なる物語へと途切れることなくステージが展開された。
さらに、ユニットの垣根を越えた組み合わせによる楽曲も多数披露され、つぎに何が飛び出すのか予想できないセットリストでプロデューサーを楽しませた。
仲村宗悟さん、神原大地さんをはじめとした28名のキャストが出演。さらに狩野翔さん、矢野奨吾さんもサプライズで登場し、総勢30名で全34曲を披露した。
本稿では、DAY1公演の模様をレポートする。
「THE IDOLM@STER SideM 11th STAGE ~EVER EVER@FTER~」DAY1 出演者(敬称略)
- 【出演キャスト】
- 仲村 宗悟(天道輝 役)
- 神原 大地(伊集院北斗 役)
- 永野 由祐(神楽麗 役)
- 菊池 勇成(蒼井悠介 役)
- 山谷 祥生(蒼井享介 役)
- 熊谷 健太郎(握野英雄 役)
- 増元 拓也(信玄誠司 役)
- バレッタ 裕(華村翔真 役)
- 中田 祐矢(清澄九郎 役)
- 千葉 翔也(秋山隼人 役)
- 永塚 拓馬(冬美旬 役)
- 渡辺 紘(榊夏来 役)
- 白井 悠介(若里春名 役)
- 野上 翔(伊瀬谷四季 役)
- 益山 武明(紅井朱雀 役)
- 深町 寿成(黒野玄武 役)
- 児玉 卓也(卯月巻緒 役)
- 小林 大紀(水嶋咲 役)
- 伊東 健人(硲道夫 役)
- 中島 ヨシキ(山下次郎 役)
- 寺島 惇太(大河タケル 役)
- 浦尾 岳大(兜大吾 役)
- 比留間 俊哉(九十九一希 役)
- 笠間 淳(葛之葉雨彦 役)
- 汐谷 文康(北村想楽 役)
- 伊瀬 結陸(天峰秀 役)
- 宮﨑 雅也(花園百々人 役)
- 大塚 剛央(眉見鋭心 役)
- ※サプライズ出演
- 狩野 翔(神谷幸広 役)
- 矢野 奨吾(岡村直央 役)
目次
童話の世界へ誘う“オズパーク”が開幕!

仲村 宗悟さん(天道輝役)と小林 大紀さん(水嶋咲役)による「オズパークへようこそ!」の言葉とともに幕を開けたDAY1。
まずは本公演の世界観を象徴する「オズの魔法使い」を題材としたプロローグが朗読劇として展開され、キャスト陣がステージへ姿を現した。

「ヘンゼルとグレーテル」の朗読劇からつながるように、ライブのトップを飾ったのは「お菓子なアドベンチャー」。菊池 勇成さん(蒼井悠介役)、永塚 拓馬さん(冬美旬役)、中島 ヨシキさん(山下次郎役)が、楽曲の世界観に合わせたかわいらしい演出とパフォーマンスを届けた。
続くCafé Paradeの「Chocolate Special」では小林 大紀さん(水嶋咲役)さんと児玉 卓也さん(卯月巻緒役)がステージへ。ふたりだからこそ生まれる、普段とはひと味違ったキュートさにあふれるステージとなった。
曲の最後には寺島 惇太さん(大河タケル役)も合流して決めポーズ。そのまま寺島 惇太さん(大河タケル役)がひとり残り、THE 虎牙道の「Miraculous White Day」をソロで力強く歌い上げた。

バレッタ 裕さん(華村翔真役)と中田 祐矢さん(清澄九郎役)による彩の「いとをかし!~一彩×合彩~」では、バックダンサーとともに華やかなステージを展開。さらに会場後方のステージへ菊池 勇成さん(蒼井悠介役)と山谷 祥生さん(蒼井享介役)が姿を現すと、Wの「Feeeel Gooood!」をエネルギッシュに披露した。
千葉 翔也さん(秋山隼人役)、永塚 拓馬さん(冬美旬役)、渡辺 紘さん(榊夏来役)、白井 悠介さん(若里春名役)、野上 翔さん(伊瀬谷四季役)によるHigh×Jokerの「Smiles In Wonderland!」では、それぞれの個性を感じさせるパフォーマンスで会場を盛り上げていく。
途中からはトロッコに乗り込み、プロデューサーたちの近くを巡りながらメインステージへ。バックダンサーも加わり、会場全体を巻き込む一曲となった。
神原 大地さん(伊集院北斗役)の掛け声から始まったのは「流星PARADE」。仲村 宗悟さん(天道輝役)、神原 大地さん(伊集院北斗役)、伊東 健人さん(硲道夫役)、中島 ヨシキさん(山下次郎役)が、それぞれの持ち味を存分に発揮した歌声を響かせた。

そこまでの熱気から一転、不穏さを漂わせるイントロとともに「Ring Ding Wrong」へ。
山谷 祥生さん(蒼井享介役)、千葉 翔也さん(秋山隼人役)、寺島 惇太さん(大河タケル役)が印象的なステージを作り上げ、そのまま3人による「長靴をはいた猫」の朗読劇へと物語がつながっていった。
静と動が交錯するステージ
朗読劇の余韻を引き継いで登場した永野 由祐さん(神楽麗役)は、Altessimoの「Precious ordinary days」を披露。静かなサウンドに透明感のある歌声を重ね、会場を穏やかな空気へと変化させた。
その空気を切り替えるように、益山 武明さん(紅井朱雀役)と深町 寿成さん(黒野玄武役)による神速一魂の「タソガレドキ、Bluesy」へ。力強さはもちろん、ふたりの絆を感じさせる振付も印象的なステージとなった。
続く熊谷 健太郎さん(握野英雄役)、増元 拓也さん(信玄誠司役)によるFRAMEの「SOOTHING PLACE」では、バラードならではの落ち着いた時間が流れる。

そして千葉 翔也さん(秋山隼人役)、永塚 拓馬さん(冬美旬役)、渡辺 紘さん(榊夏来役)、白井 悠介さん(若里春名役)、野上 翔さん(伊瀬谷四季役)によるHigh×Jokerの「Toward Pole Star」。スタンドマイクを使ったパフォーマンスで、しっとりとした楽曲の世界を作り上げた。
待ち望んでいたプロデューサーも多かったであろう一曲に、会場もじっくりと聴き入っていた。
その余韻から一転して、浦尾 岳大さん(兜大吾役)と比留間 俊哉さん(九十九一希役)によるF-LAGSの「Casually!」へ。明るく軽快な楽曲で、ふたりが会場いっぱいに笑顔を届けていた。

やがて銅鑼の音が鳴り響くと、伊瀬 結陸さん(天峰秀役)、宮﨑 雅也さん(花園百々人役)、大塚 剛央さん(眉見鋭心役)によるC.FIRSTの「来来美食」がスタート。

ステージ上のモニターにはネオンを思わせる演出が広がり、ダンサーとともにキョンシーを思わせる振付も披露するなど、視覚的にも楽しいパフォーマンスとなった。
サプライズ出演に大歓声! 物語は“寄り道”へ

ここから再び朗読劇へ。神原 大地さん(伊集院北斗役)、渡辺 紘さん(榊夏来役)、笠間 淳さん(葛之葉雨彦役)による「アリババと40人の盗賊」が演じられた後、ダンサー陣が物語の世界を身体いっぱいに表現するダンスブリッジを披露した。
そして会場後方から神原 大地さん(伊集院北斗役)、渡辺 紘さん(榊夏来役)、笠間 淳さん(葛之葉雨彦役)が再び登場。「CAST A SPELL」を歌い上げ、朗読劇から続く物語を音楽とパフォーマンスによってさらに広げていった。

その後は小林 大紀さん(水嶋咲役)による朗読劇へ。「オズの物語とは違う世界を覗いてみましょう!」という言葉が響くと、会場からは大きな歓声が。
“寄り道”の幕開けを飾ったのは、千葉 翔也さん(秋山隼人役)、寺島 惇太さん(大河タケル役)、浦尾 岳大さん(兜大吾役)による「Braver Beat」。3人はトロッコに乗り込み、カードの入ったカプセルを客席へ投げ入れるなど、プロデューサーたちとの交流も楽しみながら会場を盛り上げていく。
その熱狂が続く中、後方ステージには熊谷 健太郎さん(握野英雄役)、バレッタ 裕さん(華村翔真役)、渡辺 紘さん(榊夏来役)、汐谷 文康さん(北村想楽役)が登場。さらに、ここで狩野 翔さん(神谷幸広役)と矢野 奨吾さん(岡村直央役)がサプライズ出演。

6人が揃って届けたのは「ALL nOR NOTHING」。フルメンバーでの披露に、客席からはひときわ大きな歓声が上がった。
続いてメインステージには神原さん、永野 由祐さん(神楽麗役)、中島 ヨシキさん(山下次郎役)、比留間 俊哉さん(九十九一希役)、笠間 淳さん(葛之葉雨彦役)、大塚 剛央さん(眉見鋭心役)が集結。「四心争乱 -天地一指-」を力強い歌声で届け、圧巻のステージを作り上げる。
さらに多数のキャストがステージを彩る「幻想のUtopia」、それとは異なるメンバーによる「安寧のDystopia」と、対になる楽曲を続けて披露。大人数ならではのスケール感で会場を物語の世界へ引き込んでいった。
永塚 拓馬さん(冬美旬役)、深町 寿成さん(黒野玄武役)、児玉 卓也さん(卯月巻緒役)、中島 ヨシキさん(山下次郎役)、矢野 奨吾さん(岡村直央役)による「Stories」の披露を経て、再び会場には不穏な空気が漂い始める。
仲村 宗悟さん(天道輝役)、菊池 勇成さん(蒼井悠介役)、山谷 祥生さん(蒼井享介役)、増元 拓也さん(信玄誠司役)、中田 祐矢さん(清澄九郎役)、白井 悠介さん(若里春名役)、益山 武明さん(紅井朱雀役)、小林 大紀さん(水嶋咲役)による「アニマ・フォルトゥナ」だ。
今年3月に開催された朗読ステージ「魂環の人形(マリオネット)」を見ていれば、思わずグッとくるような演出も随所に盛り込まれたステージとなっていた。
音楽、レーザー、スモークによる演出を経て、小林 大紀さん(水嶋咲役)が再び登場。「寄り道は終了」と告げ、続いて語られたのは「すれ違いが生んだ悲劇の物語」。

その言葉に多くのプロデューサーが身構える中、益山 武明さん(紅井朱雀役)と深町 寿成さん(黒野玄武役)による神速一魂の「Stillness≒Movement」が始まる。モニターにはMVが映し出され、ふたりは楽曲の世界を全身で表現。
最後には背中合わせで銃を構えるような立ち姿を見せ、強烈な余韻を残した。
物語はいよいよクライマックスへ

続いて笠間 淳さん(葛之葉雨彦役)、汐谷 文康さん(北村想楽役)、伊瀬 結陸さん(天峰秀役)、宮﨑 雅也さん(花園百々人役)、大塚 剛央さん(眉見鋭心役)によるLegenders・C.FIRSTの「Secret Light」が披露された。
仲村 宗悟さん(天道輝役)、熊谷 健太郎さん(握野英雄役)、益山 武明さん(紅井朱雀役)、笠間 淳さん(葛之葉雨彦役)による「永遠なる四銃士」では、腰に携えた剣を用いたパフォーマンスを展開。楽曲のモチーフを視覚的にも表現しながら、抱きしめるような振付も印象を残した。

幻想的な音楽が流れ始めると、モニターには城が映し出され、白と黒の衣装に身を包んだダンサーたちがステージへ。やがてカエルの鳴き声が響き、野上 翔さん(伊瀬谷四季役)、益山 武明さん(紅井朱雀役)、汐谷 文康さん(北村想楽役)による「てのうえで踊るメヌエット」が幕を開ける。
中でも目を引いたのが、野上 翔さん(伊瀬谷四季役)の狂気すら感じさせる表情と笑い声。楽曲が持つ妖しさをより濃密なものにするパフォーマンスを見せつけた。そのまま3人による朗読劇へと突入し、「てのうえで踊るメヌエット」の後日譚と思われる物語が展開された。
その後、重くシリアスな空気を吹き飛ばしたのは、後方ステージへ登場した仲村 宗悟さん(天道輝役)。バックダンサーとともにDRAMATIC STARの「Change to Chance」をソロで披露し、タイトル通りステージの空気を鮮やかに変えてみせた。

光と鼓の音に導かれてバレッタ 裕さん(華村翔真役)、中田 祐矢さん(清澄九郎役)による彩の「彩リノ歌」が続き、菊池 勇成さん(蒼井悠介役)と山谷 祥生さん(蒼井享介役)によるWの「PLAY FOR FUN-TASY」ではスタンドマイクを使ったパフォーマンスで会場を盛り上げた。
さらに伊瀬 結陸さん(天峰秀役)、宮﨑 雅也さん(花園百々人役)、大塚 剛央さん(眉見鋭心役)によるC.FIRSTの「Trust me now」では、キレのあるダンスを披露。
続く、千葉 翔也さん(秋山隼人役)、永塚 拓馬さん(冬美旬役)、渡辺 紘さん(榊夏来役)、白井 悠介さん(若里春名役)、野上 翔さん(伊瀬谷四季役)、菊池 勇成さん(蒼井悠介役)と山谷 祥生さん(蒼井享介役)がトロッコへ乗り込み、W・High×Jokerの「いつかこの瞬間に名前をつけるなら」を歌唱。客席へファンサービスを送りながら会場を巡り、多くのプロデューサーに笑顔を届けた。
“オズパーク”の物語が迎えた大団円
熱気が残る中、モニターには本棚が映し出された。そこに並んだ本がユニットカラーに輝き、ページが開かれるたびに、これまで展開されてきた朗読劇を振り返っていく。
そして仲村 宗悟さん(天道輝役)、白井 悠介さん(若里春名役)、小林 大紀さん(水嶋咲役)、伊東 健人さん(硲道夫役)、大塚 剛央さん(眉見鋭心役)による最後の朗読劇へ。

仲村 宗悟さん(天道輝役)の締めくくりの声を合図に、「True End’s Tapestry」がスタート。ここまで紡がれてきた物語を締めくくる一曲が届けられ、“オズパーク”はついに大団円を迎えた。
仲村 宗悟さん(天道輝役)と小林 大紀さん(水嶋咲役)がプロデューサーへ言葉を届け、エピローグが終了。ステージには赤い天幕が降り、会場いっぱいに拍手が鳴り響いた。

驚きの告知を経て、アンコールへ!
アンコールを求める声が響く中、モニターに登場したのは315プロダクション代表取締役社長・齋藤孝司(声:立木文彦さん)と事務員・山村賢(声:河西健吾さん)。
本公演に触れながら、アイドルたちの新たな業務として今後の展開が次々と発表された。

Blu-rayの発売、新たなソロコレクション、「アイドルマスター ポータル」で展開される連動ストーリー、315MODEをはじめ、“Mフェス”やプロデューサーミーティング、さらに『アイドルマスター シャイニーカラーズ』との対バンなど、多数の新情報が明かされるたびに会場からは大歓声が上がった。
興奮冷めやらぬ中、Tシャツ姿へ着替えたキャスト陣が再びステージへ。アンコールの「DRIVE A LIVE」ではプロデューサーによるおなじみのコールも響き、会場が一体となって盛り上がった。
その後は、この日初めてとなる本格的なMCへ。キャスト一人ひとりが公演への思いや感想を語り、それぞれの個性が存分に表れたメッセージに、ときには会場から大きな笑いが起こる場面もあった。

最後に仲村 宗悟さん(天道輝役)がプロデューサーへ言葉を届けると、DAY1最後の楽曲「Growing Smiles!」へ。
キャストとプロデューサーが最後まで笑顔を交わしながら楽曲を届け、締めくくりには仲村さんによる「これからもアイマスですよ、アイマス!!」の恒例の掛け声が響き渡った。
退場していくキャストたちも最後までカメラに向かって思い思いのパフォーマンスを見せ、童話と音楽によってひとつの物語を紡いだ“オズパーク”のDAY1は幕を閉じた。
まとめ

童話をモチーフにした朗読劇とライブパフォーマンスを組み合わせ、ひとつの大きな物語を描いた「THE IDOLM@STER SideM 11th STAGE ~EVER EVER@FTER~」DAY1。
本編では通常のMCを挟まず、朗読劇から楽曲へ、そして再び物語へとつながっていく構成で、“オズパーク”の世界観を最後まで存分に楽しめる公演となっていた。
全34曲にわたる多彩な楽曲はもちろん、過去の物語を想起させる演出や、狩野さん、矢野さんのサプライズ出演など、プロデューサーを驚かせる場面も満載だった。
さらに“Mフェス”やプロデューサーミーティングをはじめ、今後の展開も続々と発表された『アイドルマスター SideM』。
今回紡がれた物語の先にどのような景色が待っているのか、これからの展開にも期待したい。
▶『アイマス SideM』の総合情報ページはこちら「THE IDOLM@STER SideM 11th STAGE ~EVER EVER@FTER~」DAY1 セットリスト
- 01.お菓子なアドベンチャー/蒼井悠介・冬美旬・山下次郎
- 02.Chocolate Special /Café Parade
- 03.Miraculous White Day/THE 虎牙道
- 04.いとをかし!~一彩×合彩~/彩
- 05.Feeeel Gooood!/W
- 06.Smiles In Wonderland! /High×Joker
- 07.流星PARADE/天道輝・伊集院北斗・硲道夫・山下次郎
- 08.Ring Ding Wrong/蒼井享介・秋山隼人・大河タケル
- 09.Precious ordinary days/Altessimo
- 10.タソガレドキ、Bluesy/神速一魂
- 11.SOOTHING PLACE/FRAME
- 12.Toward Pole Star/High×Joker
- 13.Casually! /F-LAGS
- 14.来来美食/C.FIRST
- 15.CAST A SPELL/伊集院北斗・榊夏来・葛之葉雨彦
- 16.Braver Beat/秋山隼人・大河タケル・兜大吾
- 17.ALL nOR NOTHING/握野英雄・華村翔真・榊夏来・神谷幸広・岡村直央・北村想楽
- 18.四心争乱 -天地一指-/伊集院北斗・神楽麗・山下次郎・九十九一希・葛之葉雨彦・眉見鋭心
- 19.幻想のUtopia/天道輝・蒼井悠介・蒼井享介・握野英雄・秋山隼人・冬美旬・榊夏来・若里春名・紅井朱雀・黒野玄武・岡村直央・硲道夫・大河タケル・天峰秀・花園百々人・眉見鋭心
- 20.安寧のDystopia/伊集院北斗・神楽麗・信玄誠司・華村翔真・清澄九郎・伊瀬谷四季・神谷幸広・卯月巻緒・水嶋咲・山下次郎・兜大吾・九十九一希・葛之葉雨彦・北村想楽
- 21.Stories/冬美旬・黒野玄武・卯月巻緒・山下次郎・北村想楽
- 22.アニマ・フォルトゥナ/天道輝・蒼井悠介・蒼井享介・信玄誠司・清澄九郎・若里春名・紅井朱雀・水嶋咲
- 23.Stillness≒Movement/神速一魂
- 24.Secret Light/Legenders・C.FIRST
- 25.永遠なる四銃士/天道輝・握野英雄・紅井朱雀・葛之葉雨彦
- 26.てのうえで踊るメヌエット/伊瀬谷四季・紅井朱雀・北村想楽
- 27.Change to Chance/DRAMATIC STAR
- 28.彩リノ歌/彩
- 29.PLAY FOR FUN-TASY/ W
- 30.Trust me now/C.FIRST
- 31.いつかこの瞬間に名前をつけるなら/W・High×Joker
- 32.True End’s Tapestry/天道輝・若里春名・水嶋咲・硲道夫・眉見鋭心
- 33.DRIVE A LIVE/全員
- 34.Growing Smiles!/全員
THE IDOLM@STER™& ©Bandai Namco Entertainment Inc.
その他の新作ゲームもチェック!
『アイドルマスター SideM 家庭用ゲーム』とは?

バンダイナムコエンターテインメントから発売のSwitch2,Switch対応ゲームソフト『アイドルマスター SideM 家庭用ゲーム』は、アイドルをプロデュースする育成アドベンチャーゲーム。
本作は『アイドルマスター SideM』に、完全新規ストーリーや新衣装などを追加し、家庭用ゲーム用に制作中のタイトルだ。
プレイヤーは1年後に控えた大型ライブを目指し、「315プロダクション」に所属する16ユニット49人のアイドルたちをプロデュースしていく。
これまでのシリーズ作品の設定を受け継ぎながらも、新たな展開を楽しめる内容になっているようだ。
発売日など基本情報
| 発売日 |
未定 |
|---|---|
| 販売元 |
バンダイナムコエンターテインメント |
| ジャンル | アドベンチャー 経営・育成シミュレーション |
| 対応ハード | Switch2 / Switch |
| 価格 |
Switch2 : 未定
Switch : 未定
|
| 公式HP | |
| 公式X |
GameWith編集者情報

| 幼少期に『ポケモン』と出会い、そこからゲーム人生がスタート。学生時代にはゲーム実況にドハマりし、様々な職種を経験したのち、憧れだったゲームライターに。FPSなどのシューティング系を中心に幅広いジャンルをプレイしている。特技は台パンと大皿料理。 |



