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『Enter the Chronosphere』リリース記念セールが開催中!
2026年5月26日(火)、『Enter the Chronosphere』の早期アクセス版がリリースされた。公式YouTubeでは、アーリーアクセストレーラーが公開されている。
本作は、ターン制と弾幕が融合した戦術ローグライトゲーム。プレイヤーは、ユニークな仲間たちと共に、時間を歪める巨大な構造物「クロノスフィア」の内部へと突入していく。
プレイヤーが動けば敵も動くシステムにより、アクションの爽快感とターン制ならではの駆け引きが実現。バイオームの変化や突然変異など、毎回新たな挑戦が待ち受ける。
Steamストアでは、6月9日(火)までリリース記念セールが開催中。期間中、通常1,900円(税込)のところ、10%オフの1,710円(税込)で購入可能となっている。
※以下、プレスリリースを引用
ターン制弾幕ローグライク『Enter the Chronosphere』本日よりSteamにてアーリーアクセス開始!
止まれ。考えろ。撃て。生き延びろ。

オーストラリア・メルボルンのゲームデベロッパー・Effort Starと、パブリッシャーのJoystick Ventures、そしてBeep Japanはターン制弾幕ローグライクゲーム『Enter the Chronosphere』のアーリーアクセスを2026年5月26日(火)から開始いたしました。これを記念して、現在10%OFF(1,900円→1,710円)のローンチセールを開催中です。
また、『Arco』『Enter the Gungeon』『Shotgun King: The Final Checkmate』など、他の人気アクションゲームとのバンドル販売も実施しています。
Enter the Chronosphere Steamページ
『Enter the Chronosphere』について
『Enter the Chronosphere』は、プレイヤーが操作するクルーの行動に応じてすべてが動く、新感覚のリアルタイム×ターン制のローグライクアクションゲームです。本作では、プレイヤーが動かない限り、世界も動きません。ターンの合間では弾丸は空中で静止し、敵も次の行動を待っています。
弾幕の中でも状況を見極めながら行動を選択できる戦略性と、リアルタイムアクションの緊張感が融合された新しい体験を楽しめます。

『Enter the Chronosphere』の特徴
・「動いた時だけ時間が進む」戦術的バトル
弾幕の中にいても、プレイヤーにはじっくり行動を考える時間があります。
・個性的な5つのバイオーム
それぞれ異なる武器、装備、ボス、ギミックを収録。オーストラリア風の世界からSF的な昆虫の巣のような世界まで、多彩なロケーションを探索できます。バイオームごとに異なる敵、目的、アイテムが登場します。
・3人のプレイアブルキャラクター(※今後追加予定)
宇宙最後の人類「マーシャ」、クマの「ウルター」、爬虫類の「リリーピリー」から選択可能。キャラクターはそれぞれ固有のアビリティを所持しています(ウルターの「キネティックサージ」や、マーシャの緊急回避ロールなど。)
・プロシージャル生成される「クロノスフィア」
毎回異なるミッションや特殊効果を持つ三つのスフィアから一つを選択してゲームが始まります。
・100種類以上の武器、100種類以上のアイテムなど異なる世界の装備やスキルを組み合わせて、強力なビルドを構築可能
・拠点となる宇宙船「スターシア」で新たな能力や敵、隠し要素をアンロック



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発売日など基本情報
GameWith編集者情報

| 20歳の時にゲーム実況に出会い、毎日欠かさず動画を視聴している。実況者のイベントにも参加経験有り。好きなジャンルは「ホラー、アクションRPG、FPS」とさまざま。自身もswitchやPSでゲームをすることが多く、ジャンル問わず様々なゲームをプレイしている。動画視聴後やプレイ後に考察することが好きで、納得いくまで調べる癖がある。 |
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