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日本語など8ヶ国語のローカライズが進行中
PC(Steam)の日本語版に対応していない『Slay the Spire 2』だが、「ネオーレター1月号」にて日本語ローカライズが開始されたことが報告された。
フランス語・ドイツ語・韓国語・ポーランド語・ロシア語・簡体字中国語・タイ語の翻訳も進行中とのことだ。
「ネオーレター1月号」では、これまで公開されたカードの調整内容、『Turnbound』とのコラボについても触れられている。
HAPPY SLAY THE SPIRE 2 YEAR!!
— Mega Crit Slay the Spire 2 Coming March 2026! (@MegaCrit) January 22, 2026
Celebrate the dawn of this auspicious era by checking out the January 2026 Neowsletter, featuring:
Updates to previously teased StS2 content!
Localization news!
Slay the Spire Connections!
Mega Crit-mas Recap!
And more! pic.twitter.com/dTj4MFfAks
「ネオーレター1月号」の発表内容
日本語のほか、計8ヶ国語のローカライスが開始!

『Slay the Spire 2』のローカライズはすでに始まっているとのこと。
ローカライズを行っている言語は現時点で以下のとおり。
・日本語
・フランス語
・ドイツ語
・韓国語
・ポーランド語
・ロシア語
・簡体字中国語
・タイ語
その他の言語についても対応予定で、各言語の翻訳者を募集しているとのことだ。
現状では『Slay the Spire 2』の日本語版は未対応だが、すでに翻訳は進行中なのでリリースを楽しみにしていよう。
これまで公開されたカードの調整について

早期アクセス期間中に公開し、その後調整されたカードについて、以下のカードを例に説明している。
・「Gold Axe」(2024年11月公開)
・「Rolling Boulder」(2025年7月公開)
・「Bodyguard」(2025年10月公開)
『Turnbound』とコラボ

『Turnbound』の開発チームが、『Slay the Spire』をテーマにしたアイテムと、早期アクセス限定の無料コスメティックをゲームに追加したとのこと。
その他の新作ゲームもチェック!
『Slay the Spire 2』とは?

大人気カードゲーム『StS』が帰ってきた!やりこむほどにハマる人続出のローグライクデッキビルダー!
Mega Critから発売のPC対応ゲームソフト『Slay the Spire 2』は、『Slay the Spire』に続くシリーズ第2作目となるローグライクデッキビルダー。
本作は、プレイするたびに入手できるカードが変わるなどといった、ローグライクな要素を取り込んだシングルプレイ専用のカードゲームとなっている。
日本語版は現在未対応だがローカライズが進行中なので、前作ファンの方はもちろんのこと、戦略性の高いカードゲームに興味がある方はリリースを心待ちにしていよう。

発売日など基本情報
| 発売日 |
2026年3月 |
|---|---|
| 会社 |
Mega Crit |
| ジャンル | カードゲーム |
| 対応ハード | PC |
| 価格 |
PC : 未定
|
| 公式HP | |
| 公式Twitter |
今後発売の注目作をピックアップ!
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