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暗黒世界の要塞で展開する絶望の防衛戦
Yogscast GamesとGamersky Gamesは、ローグライクタワーディフェンス『城門を守れ(The Gate Must Stand)』のリリース日を、2026年6月18日に決定したと発表した。
本タイトルは、2025年に発売し好評を得た『Border Pioneer』と『Stray Path』に続く共同パブリッシング最新作。
前作同様、巧妙なゲームプレイシステムと、プレイするたびに新たな発見があるローグライトなランベース構造を融合させた、壮大なタワーディフェンスサバイバルゲームとなっている。
舞台はベルラク王国の最後の防衛線。プレイヤーは無数のモンスターや恐怖の存在、牙だらけの怪物たちから、絶望的な要塞防衛を強いられる。


防御施設を建設し、部隊を配置し、資源を管理するだけでなく、自らもヒーローとして戦場に赴き、混沌とする戦場で生存と戦略のバランスを取りながら戦わなければならない。

重厚なダークファンタジーの雰囲気と壮大な戦闘が魅力となっており、次第に激化していく押せ寄せる軍勢に追い詰められるヒリヒリした戦闘を体験可能だ。


ローンチ時点で利用できる機能は以下の通りとなっている。
4人の英雄
149個のヒーロースキル
基本フォロワー数19人
38の究極形態
フォロワーのスキル150
6枚の地図
難易度5段階
13人のボス
10人のエリート敵
46の高度なスキルオプション
53の遺物
なお、『城門を守れ(The Gate Must Stand)』は体験版をプレイ可能だ。ローンチまで待てないというストラテジー好きさんは、ぜひ体験版をプレイしよう。
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『城門を守れ』とは?

英雄となり魔族の軍勢を退けろ!アクション要素ありのローグライクタワーディフェンス
Yogscast Gamesから発売のPC対応ゲームソフト『城門を守れ(The Gate Must Stand)』は魔族の侵攻により滅亡の危機に瀕した世界が舞台のローグライクタワーディフェンス。
プレイヤーは英雄を操作し、巨大都市ベルラクの最前線で魔族の軍勢に立ち向かう。共に戦ってくれる従者を戦場に配置し、力を合わせて城門を守り抜くのだ。
4種類のクラスから選択可能な英雄、多彩なステージと変異体や特異なボス、50種類以上のアップグレードといった要素により、戦うたびに新たな体験が楽しめる作品となっている。
価格や発売日などの詳細情報
2026/5/27時点で公開されている情報は以下となっている。
GameWith編集者情報

| 初めてのゲームは「スーパーマリオブラザーズ」。無類のホラーゲーム好きでジャンプスケアもゾクゾク系もなんでもござれでのとにかく怖がりたい若干マゾ。 落ちものパズルや3マッチパズルはもはや生活の一部。アクションは苦手だが「アンチャーテッド」「トゥームレイダー」などアドベンチャーゲームの謎解きは大好き。 |
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