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100SHIELDsの攻略情報まとめ

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最終更新 : ゼノンザード攻略班
100SHIELDsの攻略情報まとめ

ゼノンザード攻略からのお知らせ


ゼノンザードの「100SHIELDs(100シールド)」の情報をまとめています。参加予定の方や大会ルールを知りたい方は参考にしてください!

目次

100SHIELDsとは

その場でデッキを組んでバトル!

100SHIELDsとは参加者全員が同じ824枚のカードから即興でデッキを組み、他プレイヤーのバディAIと対戦するバトルモード。参加者は最大で100人で、最大で全6回戦行い順位を決定する。

Point!対戦中はAIアドバイスは利用できません。

基本的に火曜と金曜に開催

基本的には火曜と金曜に定期的に開催されていくようだ。開催時間は18時〜22時となっており、この時間内に大会エントリーが可能となる。

全体で約1時間かかる

大会は規定のエントリー人数が揃ったらすぐに開始される。勝ち進んだ場合、終了まで1時間程度かかるため、予定がある場合は注意しよう。

Point!開催期間中であれば、何回でも大会に参加できます。

ゴールドやZストーンなどで参加

100ゴールドやシルバー、もしくは100Zストーンで参加できる。交換所で交換できる100SHIELDsパスでも参加可能だ。

豪華報酬付き!

参加者は報酬として必ずカード8枚入りのカードパックチケットを獲得できる。パックの中身は順位に応じて豪華になり、最大でレジェンド4枚、エピック3枚、レア1枚を獲得できる。

Point!パックのカードは開封した824枚の中からランダムで決定されます。獲得するカードそのものを選べるわけではありません。

大会の流れ

ゲーム内から参加可能

事前に告知された大会開始時間になったら「イベントマッチ」のタブからエントリーできるようになる。開催時間内にエントリー数が16人に満たなかった場合はエントリー不成立となる。

初めの10分間はデッキ作成

大会ではまず824枚のカードを開封し、10分間でデッキを作成する。デッキ編成時には、AIデッキアドバイスを使用することもできる。

3戦の内2勝で次のラウンドへ

デッキを組んだらまずファーストラウンドで他ユーザーのバディAIとバトルを行う。ファーストラウンドの制限時間は30分で、3戦中2勝できればファイナルラウンドに進めるようになる。

Point!1勝以下の場合はファイナルラウンドに進めず、大会終了となってしまいます。

途中まではデッキを変更可能

ファーストラウンド中は組んだデッキを自由に変更できる。制限時間の30分以内に3戦行わなければならないため、手早く行おう。

ファイナルラウンドでも3戦バトル

ファイナルラウンドに進んだプレイヤーは再びバトルを3戦行う。ファイナルラウンドの時間制限は35分となっており、デッキ変更ができなくなる。

順位の決定方法

全バトル終了後、順位は以下の優先度で決定される。バディAIの勝敗が自分の順位に直接関わることはない。

優先度内容
ファイナルラウンドの勝利数
ファーストラウンドの勝利数
勝利した試合におけるプレイヤーのライフの合計値
勝利した試合におけるプレイヤーのフォース数の合計値
デッキ残り枚数の合計値
エントリーの早さ

デッキを組む上でのコツ

カード効果を把握

デッキ作成の制限時間は10分のため、全カードを1枚1枚確認している余裕はないだろう。普段構築で使わないようなカードも、ぱっと見て効果を思い出せるようにしておきたい。

Point!代替カードである幻影の剣士HEROIC MASQUERADEは元のカードが使われることも多いので、要注意です。

強力なカードから見るのをおすすめ

パック開封後はまず、レジェンドやエピックのカードに絞り込んで見るのがよさそうだ。強力なフィニッシャーが多い色があれば、その色を軸にしてデッキを組んでいこう。

スクリーンショットをとろう

カードプールの824枚は全参加者共通のものとなっている。あらかじめカードプールのスクリーンショットをとっていれば、相手のデッキに採用されているカードを大まかに把握しながら対戦できる。

Point!全カードのスクリーンショットを取るのは時間制限上、難しいと思われます。レジェンドやエピック、フラッシュマジックや飛来ミニオンを撮影しておくのが無難でしょう。

AIアドバイスで仮組みする手も

ある程度使うカードを決めたらAIアドバイスを利用してデッキを仮組みしてもらうのも一つの手だろう。使いたいカードやフォースを入れたら、バディAIに残りを決めてもらい、そこからカードを入れ替えていこう。

Point!AIデッキアドバイスはデッキ編成画面上部中央の!ボタンから聞けます。

キマイラで混色もありか

強力なミニオンが各色にバラけている場合は、キマイラを使って混色デッキを組むのも悪くなさそうだ。基本は1色のデッキだがキマイラを採用して数枚だけ他の色のミニオンを採用する、といった構成も考えられる。

ライフ回復も悪くない

勝利数が同じ場合は、勝利した試合のプレイヤーライフの合計値で順位が決定する。六神剣の剣豪アンジュ・ガイアなど、継続してライフを回復できるカードを使うと、判定で有利に持ち込みやすくなる。

Point!ただしバトルの制限時間が短めなため、注意しましょう。

最低限の低コストミニオンは確保

低コストミニオンは序盤、中盤のマナ加速で重要な役割を持つ。あまり強力なカードでなくとも、1コストミニオンは5枚、2コスト以下のミニオンは合計10枚程度採用するのが無難だろう。

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