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サッカー用語を徹底解説!

サッカー用語を徹底解説!

最終更新 :

ウイイレアプリ2017に出てくる、サッカー用語の解説記事です。ウイイレアプリ2017でわからない言葉を調べる際にご利用下さい。

50音別目次

あ行

あがる(上がる)

ミッドフィルダーやディフェンダーが攻撃に参加すること。守備から攻撃に移る時にプレーヤーが自陣ゴールから離れること。

あげる(上げる)

攻撃においてゴール前などの中央にボールをパスすること。守備においてディフェンスラインをフィールド中央のラインに近づけること。「守備ラインを上げる」のように使う。

アシスト

味方が得点できるようにパスを出すこと、または出したプレーヤーのこと。

あたる(当たる)

ボールを持っている相手プレーヤーにショルダーチャージやタックルで当たること。チェックとかチャレンジとも言う。むやみに1対1で当たるのではなく、後方にカバーをするプレーヤーがいるとよい。

アドバンテージ

反則があった場合に、反則された方が有利にゲームを進めていると主審が判断した時、ゲームを止めずに続けること。

アーリークロス

クロスの一種。相手ディフェンダーが戻りきらないうちに、ディフェンスラインとゴールキーパーの間を狙って、浅い位置から早めに入れるクロス(ロングパス)のこと。

イエローカード

主審が試合中に「警告」を示すための黄色いカード。危険なプレーや反スポーツ的行為をしたと判断される以下の反則に対して使われる。警告2回(イエローカード2枚)でレッドカードが使われ「退場」になる。

いれる(入れる)

攻撃においてゴール前などの中央にボールをパスすること。「センターリングを入れる」のように使う。「上げる」とも言う。

インターセプト

パスをしている相手のボールを奪うこと。カットとも言う。

ウィング

フォワードが3人以上いるフォーメーションの時に両端にいるフォワードのこと。

ウィングバック

ディフェンダー(バック)が3人以上いるフォーメーションの時に両端にいるディフェンダーのこと。サイドバックとも言う。

オウンゴール(OG)

味方のゴールにボールを入れてしまうこと。

オーバーヘッドキック

空中にあるボールを自分の頭越しに後方へ蹴ること。

オーバーラップ

ディフェンダーが前線に上がり、攻撃に参加すること。ボールの後方から、ボールを持っている選手の背後を通ってその選手を通り越し、前方のスペースに飛び出す動き。動く方向が重なることからつけられた。動く方向が逆の場合は、クロスオーバー。

オフェンシブ・ハーフ(OH)

OMF(オフェンシブミッドフィルダー)のこと。

オフサイド

相手サイドで、ボールより相手側で、2人目の相手チームのプレーヤーより相手ゴールに近いの位置を「オフサイド」という。待ち伏せ行為を禁止するルールで、相手サイドでパスを受けるプレーヤーより前に、相手チームのプレーヤーが2人以上いなければならない。

オフサイドトラップ

守備の最終ラインを通常より中央ラインに近くにして、相手の「オフサイド」を狙う高度な戦術のこと。

オープンスペース

相手プレーヤーのいない空いている領域。ここにパスを出すと相手守備陣を崩しチャンスを作ることができる。

か行

カウンター

自陣での守備でボールを相手から奪い、縦パスやスルーパスを用いた速攻による逆襲、反撃。カウンターアタックとも言う。相手の守備体制が整っていないうちに素早くしかける攻撃。

カバー

パスやシュートを出されやすい地域、味方プレーヤーの背後や移動した後の地域を注意して守ること

キックオフ

ゲームの開始や再開の時にセンターマークで行うキックのこと。

キープ

ボールを保持し、相手プレーヤーから奪われないようにすること。またはボールを保持し、味方プレーヤーが次の展開に移れるように時間を稼ぐこと。

ぎゃく(逆)

相手ゴールに向かってボールのあるサイドとは反対側のこと。逆サイドにボールをパスすることを「逆にふる」「サイドチェンジ」と言う。

クリア

敵の攻撃から逃れるためにキックやヘディングなどで、ボールをできるだけゴールから遠ざけるようとすること。

クロス

フィールドの左右の中盤からゴール前やペナルティエリア内を狙ってロングキックをすること。センタリングと同義であるが、国際的にはクロスが多く用いられている。

クロスオーバー

2人の選手が互いに逆方向に走りながら交差する動き。一方がドリブルしながら他方へのボールの受け渡しを行う場合や、ボールなしで相手のマークをふりきるために行う場合などがある。

クロスバー

ゴールを作っている3本の柱のうち地面と平行な棒。

コーナーキック(CK)

守備側のプレーヤーに触れたボールがゴールラインを越えた場合のゲームの再開方法。攻撃側がゴールラインを越えた地点に近いフィールド隅からキックをする。

ゴールキック(GK)

攻撃側のプレーヤーに触れたボールがゴールラインを越えた場合のゲームの再開方法。守備側がゴールエリアからペナルティエリアの外にボールをキックして再開する。

ゴールキーパー(GK)

ゴールを守る役目のプレーヤー。自陣のペナルティエリア内では、ボールを手で扱うことができる。他のプレーヤー、審判とは違う色のユニフォームを着なければならない。

ゴールポスト

ゴールを作っている3本の鉄柱のうち地面に垂直に立っている2本の柱。

さ行

サイドアタック

フィールド両サイドのスペースを使って攻撃する戦術。主としてサイドバックやウィングバックが走り込むことが多い。「オープン攻撃」とも言う。

サイドチェンジ

相手ゴールに向かってボールのあるサイドから逆側のサイドにロングパスを送ること。通常、ボールが無いサイドは守りが手薄になっているので、スムーズに攻めあがることができる。

サイドバック(SB)

ディフェンダー(バック)が3人以上いるフォーメーションの時に両端にいるディフェンダーのこと。ウィングバックとも言う。

さがる(下がる)

ミッドフィルダー(MF)やディフェンダー(DF)が守備に戻ること。

攻撃から守備に移る時にプレーヤーが自陣ゴール方向に戻ること。

ジャンピングヘッド

高めのボールにジャンプしてするヘディング。

シュートレンジ

ゴールが決まる可能性の高いシュートを打てる範囲。普通ペナルティエリア付近のことを言う。

主審

試合をコントロールするメインの審判員。審判員は1試合につき、主審1人、副審2人で行う。試合中のすべての判定を主審が担当する。

ショートコーナー

コーナーキックの時に、すぐ近くにいる味方プレーヤーにパスを出して、そこからゴール前にボールをつないで攻める戦術。

ショートパス

距離の短いパス。距離の長いパスはロングパスと言う。

ショルダーチャージ

ひじから肩にかけての部分で相手を押すこと。相手からボールを奪う技術。

スイーパー

相手プレーヤーをマークせず、ディフェンダーの一番後で、カバーリングや他のディフェンダーへの指示を出す役目のプレーヤー。センターバックの一つで、チャンスの時には攻撃にも参加するプレーヤーをリベロと呼ぶ。

スペース

自由にプレーできるフィールドポジション。オープンスペース、スペースを使う、スペースをつくる、敵にスペースを与えないなどと使われる。

スライディング・タックル

上体を倒した状態で体を投げ出し片脚を伸ばしてタックルすること。

スルーパス

相手ディフェンダーの間をすり抜けるパス。このパスが通れば決定的なチャンスが生まれる可能性が高くなる。

スローイン

ボールがタッチラインを越えた時、最後にボールに触わったプレーヤーの相手チームに与えられるゲームの再開方法。

セットプレー

スローイン、コーナーキック、フリーキックなど止まったボールからプレーを再開すること。

セーブ

ゴールキーパーが横や斜め前などに飛び、倒れながらボールをつかむ技術。

せる(競る)

相手プレーヤーとボールを奪い合う、またはヘディングする時に落下点をめぐって競り合うこと。

センターバック(CB)

中央のに位置するディフェンダー(DF)。

センターフォワード(CF)

中央に位置するのフォワード(FW)。

センターリング

相手陣地のタッチライン付近から中央のゴール前にいる味方プレーヤーに出すパス。

速攻

守備から攻撃に移る時に、縦パスやスルーパスを用いたり、縦への早いドリブルを用いた素早い攻撃。

た行

ダイビングヘッド

低めに浮いたボールに対して、飛び込んでするヘディング。

ダイレクト

パスに対して直接シュートまたはパスすること。ダイレクトシュート、ダイレクトパスと使う。

タックル

相手プレーヤーの保持しているボールを狙って足で当たること。スタンディング・タックルとスライディング・タックルがある。

タッチライン

フィールド上の両サイドにある長いライン。

ツートップ

前線にフォワード2人を配置する攻撃のフォーメーション。トップが1人の場合には「ワントップ」と言う。

ディフェンスライン

センターバックとサイドバックで構成する守備の隊形。相手プレーヤーをオフサイドの反則にすることができるようにハーフウェーラインと平行な列にすることが多い。

ディフェンシブ・ハーフ(DH)

ディフェンシブミッドフィルダー(DMF)のこと。

ディフェンダー(DF)

相手フォワードの攻撃を阻止する守備中心のプレーヤー。

トラップ

転がってきたり、飛んできたボールを止めてコントロールすること。

ドロップキック

地面に落ちてはね返った瞬間のボールのキック。ハーフボレーキックとも言う。浮き球を直接蹴ることをボレーキックと言う。

ドロップボール

ボールがインプレーの時に、得点・反則などの他に競技規則に規定されていない理由によって必要が生じた一時的停止の後に試合を再開する方法。

な行

ニアサイド

ゴールとゴールを結ぶ線でフィールドを半分に分け、ボールを持っているプレーヤーのいる近い側をニアサイドと言う。

ニアポスト

サイドアタックにおいてボールに近い側のポスト。ニアポストにセンターリングをあげる、ニアポストに走り込む、と言うように使う。遠い側のポストをファーポストと言う。

は行

バック(BK)

守備を役目とするプレーヤー。ディフェンダー(DF)のこと。

ハットトリック

1人のプレーヤーが1試合で3得点すること。

ハーフ

ミッドフィルダー(MF)のこと。特に守備重視のハーフをディフェンシブミッドフィルダー、ディフェンシブハーフと呼び、攻撃重視のハーフをオフェンスミッドフィルダー、オフェンシブハーフと呼ぶ。

PK

同点のまま試合が終了した時に、勝敗を決めるために行う。両チームから5人ずつ出て、交互にペナルティキックを行い、得点の多いチームの勝利とする。

ピッチ

試合を行う場所で芝生の生えているところ。フィールドのこと。

ヒールキック

「かかと」で蹴るキック。近くで後方に、または頭越しに意表を突くシュート、パスをする時に使う。

ファーサイド

ゴールとゴールを結ぶ線でフィールドを半分に分け、ボールを持っているプレーヤーのいない遠い側をファーサイドと言う。近い側はニアサイド。

フィード

パスを出すこと。

フィールドプレーヤー

ゴールキーパー(GK)以外のプレーヤーのこと。

フェイント

ドリブルで相手を抜く時などに、蹴るふりやスピードの変化・方向転換等で相手を惑わし、引き離す技術。

フォーメーション

攻撃、もしくは守備の隊形。「システム」とも言う。

フォワード(FW)

相手の守備陣を突破して得点をする役目の攻撃中心のプレーヤー。

プッシング

守備側の選手が相手のボール保持者や、その近くの選手に寄せて圧力(プレス)をかけること。

フリー

相手プレーヤーが接近していない状態。相手プレーヤーにマークされていない状態。

フリーキック(FK)

反則を受けた側が得られる相手から妨害を受けないキック。

ふる(振る)

頭でボールを扱うこと。頭と言っても「ひたい(額)」「おでこ」「頭髪の生え際」にボールをあてる。

ヘディング

頭でボールを扱うこと。

ペナルティエリア

フィールドのゴール前にある長方形の枠2つのうち広い方。

ペナルティキック(PK)

プレーヤーが自陣のペナルティエリア内で直接フリーキックとなる反則を犯した時に与えられるキック。

ボランチ

守備重視のミッドフィルダー(MF)で、攻撃の起点となるプレーヤー。MFの最後方に位置して相手の攻撃の流れを読み、ディフェンダー(DF)が守りやすいように相手プレーヤーの動きをコントロールするポジション。

ボールコントロール

飛んできたボールを次にプレーしやすいところにコントロールする技術のこと.

ボールリフティング

ボールを足、もも、頭などで地面に落さないようにする技術。

ボレーキック

浮き球を直接蹴ること。バウンドした直後に蹴ることをハーフボレーキック、あるいはドロップキックと言う。

ま行

マーク

フォワードやミッドフィールダーなどの相手攻撃プレーヤーの側に付いて守備をすること。

マンツーマン

1人の選手が相手1人をぴったりマークする守備方法。

ミッドフィルダー(MF)

フォワードとディフェンダーの中間のポジション。両ポジションのつなぎ役で,

攻撃と守備の両方に関わる。ハーフとも言う。

もどす(戻す)

後方の味方プレイヤーに向けてパスをすること。バックパスとも言う。

ら行

ライナー

弾道が低く、速いパスやクロスのこと。

リターンパス

パスを出した選手に、それを受けた選手が戻すパス。

リトリート

ボールを奪われたらチーム全員が自陣あたりまで下がり、そこからディフェンスを開始する守備戦術。

リベロ

ディフェンダー(DF)の中でも、守備だけでなくチャンスの時には攻撃にも参加するセンターバック(CB)のこと。

ループシュート

フワリとボールを浮かせゴールキーパーの頭を越えて狙うシュートのこと。

レッドカード

主審が試合中に「退場」を示すためのカード。イエローカードよりも悪質な危険行為や反スポーツ的行為をしたと判断される以下の反則に対して提示される。

ロスタイム

試合中、ケガの処置や交代などに費やすに時間は主審が時計を止め、掲示板などにある時計がタイムアウトになっても、主審の時計がタイムアウトになるまで試合が続行される間の時間。

ロングスロー

飛距離の長いスローイン。

ロングパス

飛距離の長いパス。

わ行

ワンタッチ

1回のタッチでボールを処理すること。ボールを止めずに、ファーストタッチでパスやシュートをすること。

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