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フォーメーション一覧と解説

フォーメーション一覧と解説

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ウイイレアプリ2017のフォーメーション一覧を掲載。各フォーメーションの特徴や、代表的なクラブチームをまとめています。ウイイレアプリ2017でフォーメーションを決める際の参考にしてください。

目次

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フォーメーション一覧

フォーメーションは20種類

フォーメーションは大きな括りで6つ、細かいものも合わせると20個ほど存在する。自分の所持選手を見てフォーメーションごとに最適な編成を探そう。

フォーメーション変更は監督ごと変える

ウイイレアプリでは監督ごとにフォーメーションが決まっており、フォーメーションを変更したい場合は監督を変更する必要がある。

フォーメーション一覧

4-5-1システム・4-2-3-1
・4-3-2-1
4-3-3システム・4-3-3(フラット)
・4-2-1-3
・4-1-2-3
4-4-2システム・4-4-2(フラット)
・4-4-2(ダイヤモンド)
・4-2-2-2
・4-4-1-1
・4-3-1-2
・4-1-3-2
3-5-2システム・3-4-1-2
・3-3-2-2
・3-2-3-2
3-6-1システム・3-4-2-1
・3-2-4-1
3-4-3システム・3-4-3(フラット)
・3−4−3(ダイヤモンド)
・3-2-2-3
・3-3-1-3

各フォーメーションの解説

4-5-1システム

4-2-3-1

中盤のMFをDMF2人、OMF1人、R・LMFを1人ずつとした形のフォーメーション。両サイドから攻めるのが主な戦術となっている。

4-3-2-1

中盤のMFをDMF1人、OMF2人、R・LMFを1人ずつとした形のフォーメーション。4-2-3-1とは異なり、中央から攻めるのが主な戦術になる。中盤の選手は全体的に運動量が求められる。

4-3-3システム

4-3-3(フラットシステム)

中盤をCMF3人で前線はWG2人とCFというフォーメーション。中盤の枚数が少ないので、カウンターを受けやすいフォーメーションでもある。両WGにスピードとテクニックを兼ね備えた選手を配置したことができれば、かなり攻めやすい。

4-2-1-3

中盤にDMFを2人、OMFを1人にしたフォーメーション。フラットシステムの4-3-3に比べて守りに重点を置いた形になっている。攻め方は変わらないので、このフォーメーションでも両サイドにスピードとテクニックがある選手をは良いできれば、非常に攻めやすい。

4-1-2-3

中盤のOMFとDMFの人数を4-2-1-3と逆にしたフォーメーション。OMFが増えた分、より中盤から展開しやすくなっている。守りに割く人数が少ないので、前線のWGからしっかりとプレスをかけていきたい。全体的に運動量が必要とされる。

4-4-2システム

4-4-2(フラットシステム)

FW、MF、DFのラインがフラットに横並びなのが特徴。DMFは存在せず、中盤はR・LMFとCMFによる構成。サイドからの攻めが基本になるので、両サイドのMFとDFは運動量が求められる。

4-4-2(ダイヤモンドシステム)

フラットシステムと異なり、中盤のCMF2人がそれぞれFW寄りのOMF,DF寄りのDMFとなっているのが特徴。DMFとOMFの貢献が特に重要で、CFに変わって点を取れるようなOMF、自陣から正確なロングパスを出せるようなDMFがいると攻めやすい。

4-2-2-2

DMFとOMFの位置がはっきり区分けされているのが特徴のフォーメーション。区分けがはっきりしているので、守りやすく攻めやすいのが特徴。OMFはサイドバックのオーバーラップのためにスペースを空けたり、前線からしっかりプレスをかけにいったりと運動量や的確な状況判断が求められる。

4-4-1-1

DF、MFの配置はフラットシステムと同じだが、FWが縦2列になっているのが特徴。MF側に位置するFWを1.5列目と予呼び、このポジションの選手はOMFとFWの両立といった活躍が求められる。最前線のFWにはフィジカルの強い高身長選手を配置できるとさらに攻め手を増やすことが可能。

4-3-1-2

中盤でDMFを3人配置したフォーメーション。守りには非常に長けているが、攻撃にかけられる人数が少ないので自陣でボールを奪ってからの素早いカウンター攻撃がメインになる。

4-1-3-2

OMFを3人配置したフォーメーション。前線の人数が多いので攻め手は豊富だが、その分DFが手薄にならないようにDMFはしっかりプレスをかけていく必要があり、豊富な運動量を求められる。

3-5-2システム

3-4-1-2

中盤の両サイドにWBを配置したフォーメーション。DFが3人なので、このWBが攻撃と守備の両方で活躍することで機能するフォーメーションとなっている。

3-2-3-2

WBの位置を高めに配置したフォーメーション。WBが前掛かりなため、多彩な攻撃が可能になっている。その分スペースが空きやすいので、WBはかなりの運動量が必要になる。

3-6-1システム

3-4-2-1

中盤に多くの選手を配置したフォーメーション。中盤の人数が多いので、ボールポゼッションや中盤でのプレスが安定する。

3-2-4-1

3-4-2-1とは対象に前掛かりに中盤の選手を配置したフォーメーション。攻め手は豊富に作れるが中盤の両サイドにスペースができやすく、中盤の両サイドには攻撃と守備の両方で貢献してくれる選手を配置したい。

3-4-3システム

3-4-3(フラットシステム)

中盤4人一列に並んだフォーメーション。WGや両サイドMFによる攻撃や中央突破も可能な攻め手が豊富。DFが3人と少なく、サイドが空きがちなので、両サイドのMFもDFに参加することが望ましい。

3-4-3(ダイヤモンドシステム)

OMFとDMFを1人ずつ配置することでフラットシステムよりは攻撃と守備を両立しやすくなったフォーメーション。攻撃面と守備面のバランスがいい。

3-2-2-3

中盤がDMF2人、OMF2人のフォーメーション。3トップで攻める形は変わらず、OMFが2人いることで攻撃時に数的有利を作ることも出来る。自陣の両サイドにスペースが空きやすいので、サイドからの攻撃に注意したい。

3-3-1-3

DMFを3人配置しており、3-4-3システムの中でも守りを重視したフォーメーション。DMFが3人なので、前線の3人が中盤まで戻ってボールを受けるような動きがないと中盤にスペースが空いてしまうので注意。

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