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これが古代竜の超速攻!たちかぜデッキレポート

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最終更新 : ヴァンガードZERO攻略班
これが古代竜の超速攻!たちかぜデッキレポート

攻略班が最新デッキでランクファイトに挑む!第32回は古代竜を軸にした、たちかぜのプレイレポートです。ランクファイトでの勝敗データ(勝率)や、警戒したいユニットと対策を紹介しています。

デッキレポートまとめ
第31回
レヴォン
第32回
古代竜
第33回
編集中

使用デッキとマリガン

勝敗データ(30戦)と立ち回りのポイント

デッキレポートとは?

実戦での立ち回りを解説

新しく追加されたカードを使ったデッキや、現環境でTier上位に君臨するデッキのプレイングを、実戦をもとに解説!勝利の要因となったポイントやデッキ運用の注意点を説明していく。

攻略班の思考を言語化

本記事の内容は1ユーザーの考えを言語化したものであってこれが100%正解とは限らないが、筆者が意識していることをできる限り詰め込んだ。この記事を読んで思考の引き出しを増やし、プレイング上達に役立てて欲しい。

基本的な立ち回りはこちら

古代竜デッキ|たちかぜ

使用デッキとマリガン

古代竜デッキ

デッキコード

9938346

10/20まで有効

デッキレシピ

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デッキの詳細はこちら

ティラノレジェンドで速攻を仕掛ける

LB調整(自爆)ユニットと組み合わせて、なるべく早くティラノレジェンドの☆+1でガンガン攻める。リソースが減らないよう、退却コストにはFVやブラキオ3種、イグアノゴーグなどを選択しよう。

後攻の理想は2ダメ→5ダメ

序盤で1ダメずつ稼ぎ、3ターン目に☆+1でガンガン詰めていこう。相手がLB調整による速攻を警戒していない場合、G2を並べてこないため、意外と2ダメ→5ダメが決まる。

先攻は無理に速攻しなくてもOK

序盤の前列展開は控えたいので、先攻だと2ターン目の2ダメ稼ぎは現実的ではない。基本は3ターン目からの☆+1が理想だが、先攻に限りスピノドライバーライドでリソースを温存するのもアリ。

マリガンで優先するユニット

優先度ユニット
絶対
キープ
優先
キープ
妥協
キープ
キープ
しない

エース&守護者が最優先

LB調整で速攻を狙うため、ダメージ源となるティラノレジェンドは絶対キープ。後々探しにくい完全ガードも確保しておきたい。完全ガードさえあれば、守備力の高い相手に耐久戦で勝ち切ることもできる。

エースか完全ガードが初期手札に無い場合

ライド用だけ残して、あとは全てマリガンに出す。とにかくティラノレジェンドと完全ガードの引きが重要になってくる。

勝敗データと立ち回りのポイント

デッキの勝敗データ

勝率は57%(30戦)

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データ集計:2020年10月11日〜10月12日

意外と速攻が決まった

2ダメ→5ダメが決まった時はかなり有利にファイトを進めることができた。やはり新型の完全ガードを採用しているデッキには刺さる印象。

苦手なのは後列処理と速攻?

V裏だけの処理はあまり痛くはないが、後列を全処理されるとリソースが切れてきつかった。☆トリガーを編成して序盤から速攻を仕掛けてくる相手も、守備力が低い古代竜では対処が難しい。

プレイングに慣れが必要

どのユニットを退却させるか、あるいは退却させないかなどの状況判断が必要。例えば、こちらの前列RにG2が2体並んでいて、前列をG1・G3などに上書きしても勝てないと踏んだ際、後列3体で退却→再展開を行うなど。

5ダメ→6ダメで意識したポイント

ブラキオキャリヤー(G2)展開で様子見

  • まだ相手の完全ガードが全然見えていない
  • 相手の手札が潤沢

上記の場合におすすめ。最初の前列には退却しても良いG2以外を展開して、ティラノレジェンドでブラキオポーター(G1)の退却→ブラキオキャリヤー(G2)を前列に展開。返しのターンを耐えて、次ターンで仕留めるのが狙いだ。

G2以外の前列展開で勝負を決めに行く

  • 相手の完全ガードが複数枚見えている
  • 返しのターンを耐えれるだけの被ダメや、完全ガードの確保ができている
  • 勝負を決めに行くしかない

上記の場合におすすめ。主にベビーレックス(FV)やブラキオキャッスル(G3)をティラノレジェンドで退却させて、前列にG2以外を展開してラインを作る。

とにかく完全ガードを吐かせる

完全ガードを吐かせる前提で、再展開後のR盤面は相手Vと同じパワーのラインを2つ作るイメージだ。6点ヒール対策がおろそかになるが、守備に余裕がないならアタック数が優先。

ダークレックス×イグアノゴーグで詰め

ダークレックス&イグアノゴーグ(退却後、V裏に再展開)で17000ラインが作れる。イグアノゴーグ含め、事前に退却させても良いユニットを3体用意しておこう。

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