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クロムデュークのデッキ|シャドウパラディン

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最終更新 : ヴァンガードZERO攻略班
クロムデュークのデッキ|シャドウパラディン

断罪竜 クロムジェイラー・ドラゴンとスペクトラル・デューク・ドラゴンを軸にした、シャドウパラディン/シャドパラの最新デッキレシピです。マリガンや立ち回りのコツ、カードの入れ替え候補も掲載しています。

最強デッキランキング

目次

デッキレポート

▶☆9で速攻勝負!シャドパラデューク

デッキの基本情報

レア内訳RRR:8
RR:20
クランシャドウパラディン

エースカード

カードカード名/スキル
スペクトラル・デューク・ドラゴン
【VC】LB④ターン1回ヴァンガードにアタックしたバトルの終了時、CB②と[リアガード2枚の退却]で発動できる。このユニットをスタンドし、1枚引く。そのターン中、『ツインドライブ!!』を失う。
【VC】ソウルに「黒竜の騎士 ヴォーティマー」があるなら、パワー+1000。
(このカードは《シャドウパラディン》デッキに入れることができる)
断罪竜 クロムジェイラー・ドラゴン
【VC】LB④[ターン1回][リアガード2枚の退却]で起動できる。そのターン中、パワー+10000/☆+1。
【VC】[ペルソナブラスト]で起動できる。山札を上から4枚見て、2枚コールする。
(このカードは《シャドウパラディン》デッキに入れることができる)

デッキの概要

双竜、並び立つ!

連携ライドでリソースを増やし、終盤はデューク・ドラゴンとクロムジェイラー・ドラゴンを使い分けて勝利を目指す。自分と相手、両方の状況を見極めて戦い方を判断しよう。

ランダム性の高いデッキ

頻繁に山札からドロー&コールができるためリソース供給はかなり豊富で、噛み合った時のポテンシャルは高い。反面、完全ガードやトリガーをガンガン盤面に出す結果になることも。

ゴールドパラディンでも使える

デュークとクロムジェイラーは、2つのクランで使えるのが特徴。シャドウパラディンとゴールドパラディンで使用できる。

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デッキレシピ

クロムデュークデッキ

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デッキの詳細はこちら

入れ替え候補

☆トリガーで構築するなら

ユニットユニット名/スキル
髑髏の魔女 ネヴァン
【RC】登場時、CB①で発動できる。手札を1枚捨て、2枚引く。
(手札が1枚もない場合は発動できない)
月光の魔女 ヴァハ
【VC/RC】アタックがヒットした時、CB②で発動できる。1枚引く。

リソースは連携ライドやスキルに任せて、☆トリガーを割り振るのもあり。引トリガーを減らす場合は、ネヴァンの有無が重要になる。ネヴァンがいない場合はヴァハで対応しよう。

その他入れ替え候補

ユニットユニット名/スキル
ダークサイド・ペガサス
【RC】登場時、そのターン中、他のあなたのユニット1枚のパワー+2000。
暗闇の騎士 ルゴス
(能力なし)
ザ・ダーク・ディクテイター
【VC】このユニットはブーストされない。
【VC】あなたのターン中、あなたのリアガード1枚につき、パワー+2000。
【VC/RC】SB③で起動できる。そのターン中、あなたの前列のリアガード2枚のパワー+5000。

ダークサイド・ペガサス

デュークとクロムジェイラーがクロスライドに対し単騎でパワーが届くようになる。特にデュークは、パワーで劣ると一気にLBが不安定になるため、デューク重視なら採用しよう。

暗闇の騎士 ルゴス

G2の手持ちが足りない場合の穴埋めに。パワー10000なので安定して活躍してくれる。

ザ・ダーク・ディクテイター

自由枠。安定型のギガンテック・デストロイヤーと比べて、スキル発動時の爆発力で勝っている。

マリガン・立ち回りのポイント

マリガンで優先するユニット

連携ライドが最優先

中でもG2・G3をサーチできるG1ヴォーティマーは最優先で確保したい。連携ライドで盤面のユニットを増やし、エースのLBを発動しやすい環境を作っていこう。

余裕があればG1をもう1枚確保

1ターン目にG1をコールしておくことで、G1→G2の連携ライド成功時にアドを得られる。完全ガードは手札に残し、他のG1はコールするのが無難だが、最終判断はお好みで。

1・2ターン目の立ち回り

連携ライドを狙う

ヴォーティマーにライドし、連携ライドの恩恵をしっかりと享受。連携ライド失敗およびサーチ失敗時はFVがコールされるため、ブースターや連携ライド時の退却コストに使っていこう。

後列にユニットをコール

1・2ターン目共通で、次ターンの連携ライドに備えてユニットを後列にコールしておくと良い。連携ライド成功で、1体退却する代わりにデッキトップ2体を新たにコールできる。

その後はエースのどちらかにライド

黒竜の騎士 ヴォーティマーからのライドならスペクトラル・デューク・ドラゴンへライド。それ以外からのライドなら、断罪竜 クロムジェイラー・ドラゴンにライドしてもよい。

3ターン目以降の立ち回り(デューク)

Vスタンドが魅力!

デュークの魅力は、完全ガードで防がれても発動可能なスタンド。5→6ダメはもちろん、☆トリガーを構成すれば3〜4ダメからのフィニッシュも狙える。

LBで連続アタックを仕掛ける

盤面を揃えてVスタンドを発動しよう。一撃目はV後列を温存できると◎。スタンド後のドライブチェックは1回のみなので、パワーが足りない場合はスタンドするか要検討。

トリガーを引けると強い

スキル発動のコストは「CB②と2体退却」とかなり重いので、スタンド後のアタックはなんとしてでも通したい。山札にトリガーが多く残っている状態で使いたいスキルといえる。

クロスライドは苦手

単騎でパワーが届かない場合、ブーストを使うかトリガーに賭けるかになり、安定しない。ダークサイド・ペガサスを採用しない場合は再ライドを検討しよう。

3ターン目以降の立ち回り(クロム)

☆+1とスペリオルコールが魅力!

クロムジェイラーの魅力は、パワー+10000/☆+1ペルソナブラストによるスペリオルコールだ。3〜4ダメからのフィニッシュと、盤面の強化に優れているぞ。

CBを使わないのは大きな利点

クロムジェイラーはスキルでCBを一切使わない。ペルソナブラストで漆黒の乙女 マーハブラスター・ダーク・スピリットなどをコールできたら大チャンス。

終盤の再ライドが有効

CBを使い果たした状況や、2枚引いてきてペルソナブラストを発動可能な状況、完全ガードを吐かせ終わった状況などでデュークから乗り換えるのがおすすめ。

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