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最終更新 : ヴァンガードZERO攻略班
デュークのデッキ|ゴールドパラディン

スペクトラル・デューク・ドラゴン(ヴォーティマー)を軸にした、ゴールドパラディン/ゴルパラの最新デッキレシピです。マリガンや立ち回りのコツ、カードの入れ替え候補も掲載しています。

最強デッキランキング

目次

デッキレポート

▶ゴルパラデュークでランクファイト50戦!

デッキの基本情報

レア内訳RRR:11
RR:13
クランゴールドパラディン

エースカード

カードカード名/スキル
スペクトラル・デューク・ドラゴン
【VC】LB④ターン1回ヴァンガードにアタックしたバトルの終了時、CB②と[リアガード2枚の退却]で発動できる。このユニットをスタンドし、1枚引く。そのターン中、『ツインドライブ!!』を失う。
【VC】ソウルに「黒竜の騎士 ヴォーティマー」があるなら、パワー+1000。
(このカードは《シャドウパラディン》デッキに入れることができる)

デッキの概要

防がれても発動できるVスタンドが魅力!

エースのLBではVスタンドが可能で、一撃目が完全ガードで防がれてもスタンドできるのが最大の魅力。6ダメまでの詰めやすさに秀でている。

シャドウパラディンでも使える

エースを始めとするユニット5体はシャドウパラディンでも使用できる。今回のデッキではゴールドパラディンの展開力でエースのLBをサポートするぞ。

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デッキレシピ

デューク・ドラゴン軸

ゴルパラデューク
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デッキの詳細はこちら

入れ替え候補

エイゼルをメインVにするなら編成

カードカード名/スキル
紅の小獅子 キルフ
【先駆】(ライドされた時、RCに移動する)
【RC】あなたのヴァンガードが「神技の騎士 ボーマン」なら、[このユニットと「美技の騎士 ガレス」を1枚ソウルに置く]ことで起動できる。山札から「灼熱の獅子 ブロンドエイゼル」をライドし、1枚引く。
春風のメッセンジャー
【先駆】(ライドされた時、RCに移動する)
【RC】ブーストしたアタックがヴァンガードにヒットした時、CB①と[このユニットをソウルに置く]ことで発動できる。山札を上から3枚見て、1枚コールする。

FVを変更することで、メインVをエイゼルに変更したデッキになる。デュークは詰めの手段として使用するイメージだ。

立ち回りの詳細はこちら

エースをサポートしたいなら編成

カードカード名/スキル
聖斧の奏者 ニムエ
【VC/RC】アタックがヴァンガードにヒットした時、CB①で発動できる。山札の上から1枚をコールする。
ブレッシング・オウル
【RC】登場時、そのターン中、他のあなたのユニット1枚のパワー+2000。
戦馬 レイジングストーム
【VC/RC】登場時、手札を1枚ソウルに置いてもよい。

聖斧の奏者 ニムエ

デッキトップコールが可能。連携ライドのコストを用意しやすくなるぞ。

ブレッシング・オウル

エースのVスタンドを有効活用する場合、まずは単騎でアタックするのがセオリー。相手Vのパワーが12000以上なら1ダメ確定ではないので、パワーアップ付与が役に立つぞ。

戦馬 レイジングストーム

連携ライドに失敗した際のカバーが可能。G2ヴォーティマーをソウルに送って、エースをパワー+1000しよう。

盤面展開力UPを狙うなら編成

カードカード名/スキル
災厄の魔道士 トリップ
【VC/RC】アタックがヴァンガードにヒットした時、CC①。

厄災の魔道士 トリップ

エイゼルを軸に立ち回る場合は編成したい。編成することでCBに余裕が生まれるため、エイゼルで盤面展開→トリップでCC→デュークのVスタンドで詰め、という流れが狙えるぞ。

ギガンテック・デストロイヤーと入れ替え

カードカード名/スキル
大いなる銀狼 ガルモール
【VC】LB④ヴァンガードにアタックした時、そのバトル中、パワー+5000。
【VC】登場時、CB②で発動できる。山札からグレード2以下を1枚コールする。

大いなる銀狼 ガルモール

序盤CBをあまり使わないこのデッキには採用しやすい。連携ライド時のコールでダメージを稼ぎやすいG3は減るが、入れ替えることで、どのG3にライドしてもそこそこ戦えるデッキになる。

マリガン・立ち回りのポイント

マリガンで優先するユニット

連携ライドを優先

中でもG2・G3をサーチできるG1ヴォーティマーは最優先で確保したい。連携ライドで盤面のユニットを増やし、エースのLB発動の準備をしていこう。

相手のデッキ次第で完全ガードを確保

相手が☆トリガーを編成しやすいデッキや、マジェスティ軸など常時☆+1できるデッキなら、完全ガードは確保したい。

その他の場合は、連携ライド用を探すために完全ガードもマリガンに出すか、最悪連携ライドのコストに使うためのキープか、人によって判断が別れてくるところだ。

1ターン目の立ち回り

G1ヴォーティマーにライド

漆黒の先駆け ヴォーティマーにライドし、FVのスキルでG2・G3ヴォーティマーをサーチ。G1ヴォーティマー以外へのライド時、FVはコールされる。

後列にG1をコール

次のターンにG2ヴォーティマーへの連携ライドに成功すれば1体退却&デッキトップ2体コールが可能。G1を後列にコールし、下準備を済ませておく。

2ターン目の立ち回り

G2ヴォーティマーにライド

黒竜の騎士 ヴォーティマーにライドして、1体退却&デッキトップ2体コールを発動しよう。ソウルにG1ヴォーティマーがいればパワー+1000できるぞ。

次ターン退却用のユニットを用意

次ターンにデューク・ドラゴンへの連携ライドに成功すれば1体退却&デッキトップ2体コールが可能。1ターン目と同じく、退却させるユニットを盤面に残しておくのを忘れずに。

G2ヴォーティマーライドが失敗したら...

こちらが先攻で、LB調整ユニットが手札にいる場合は、そのまま3ターン目デュークへライドしてVスタンドを狙うのはアリ。後攻の場合はエイゼルにプランを切り替えるのが吉。

3ターン目以降の立ち回り

デューク・ドラゴンにライド

黒竜の騎士 ヴォーティマーからの連携ライドに成功すればパワー+1000&コールスキルが発動。LB調整ユニットも活用して、3ターン目から積極的にVスタンドを狙っていこう。

LBで連続アタックを仕掛ける

連携ライドで揃えた盤面を使ってVスタンドを発動しよう。一撃目は後列を温存できると◎。スタンド後のドライブチェックは1回のみなので、パワーが足りない場合はスタンドするか要検討。

詰めでVスタンドを使うのがおすすめ

5ダメからは完全ガードで防がれやすいが、エースはアタックが防がれてもVスタンドできるので勝負を決めやすい。Vスタンドはターン中1回のみなので頻発できないのを覚えておこう。

セカンドプランはブロンドエイゼル

  • デューク・ドラゴン単騎で相手Vにアタックできない場合
    (パワー11000にできなかった場合)
  • 序盤でトリガーが沢山出てしまった場合

上記の場合などにブロンドエイゼルにプランを切り替えるのはアリ。

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