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こんな便利機能があります!ファイト画面での機能一覧

ヴァンガードZERO | ヴァンガードゼロ こんな便利機能があります!ファイト画面での機能一覧

最終更新 : ヴァンガードZERO攻略班
こんな便利機能があります!ファイト画面での機能一覧

ヴァンガードZEROのファイト画面で使える各種便利機能についてまとめています。ファイトをする上で便利なシステムばかりなので、ゲームを始めたばかりの人だけでなく、ゲームに慣れた方も是非ご覧ください。

ファイト中の便利機能を紹介!

ファイト画面

番号を選択して解説を表示

相手のコスト状況

相手が現在保持している、CB(カウンターブラスト)とSB(ソウルブラスト)を表している。タップすると、それぞれのカード内訳を確認できる。自分のコスト状況は⑮で確認が可能。

画面の拡大・縮小

タップで画面の拡大、縮小を選択できる。ファイト開始時のデフォルトは拡大になっている。

ファイトの臨場感を味わいたいなら拡大画面で、トリガーやドロップゾーンを確認しやすくしたいなら縮小画面でプレイしよう。

オートファイト切り替え

ストーリーやキャラファイトなどの対CPU限定で使用可能。オートファイトは3倍速5倍速を選択できる。もう一度「AUTO」タブを押すと、オートファイトは終了する。

ファイトの時短にも使える

「相手ターンはオートで5倍速」「自分のターンではオートを解除し手動操作」と使い分けると、相手ターンの時短になる。場面が高速で進むため、トリガーなど詳細を若干把握しにくくなる点に注意。

相手のドロップゾーン

ドロップゾーンには、トリガーの効果を発動したカードや退却したカードなどが置かれる。自分のドロップゾーンは⑨で確認できる。

ドロップゾーンに置かれるカードは以下の通り。

  • 退却したリアガード
  • 手札から捨てたカード
  • ソウルブラストのコスト
  • 発動後の守護者・トリガー

相手のダメージゾーン

ヴァンガードがダメージを受ける度にここにカードが並んでいき、先にカードが6枚並んだプレイヤーの負けになる。自分のダメージゾーンは⑧で確認できる。

ダメージゾーンで表向きになっているカードの枚数がCBコストとなり、CB起動後はカードが裏返る。

ダメージゾーンに関するポイント

  • ヒールトリガーで表向きのカードがドロップゾーンに移った場合、CBコストは減る
  • CC(カウンターチャージ)は、ダメージゾーンで裏向きになっているカードにしか効果が無い

スキップボタン

現在のフェイズを終了し、次のフェイズへ以降する。ライドできるカードや、まだ行動できるカードがいる場合には確認テキストが表示される安心仕様。

カードテキスト(スキル)を確認

カードをタップするとカードテキストを確認できる。自分のカードだけでなく、相手カードのテキストも確認が可能。

カードのスキル説明欄に色付きの文字がある場合、タップするとスキルの詳細を確認できる。相手ユニットのスキルがわからない場合などに活用しよう。

自分のダメージゾーン

ヴァンガードがダメージを受ける度にここにカードが並んでいき、先にカードが6枚並んだプレイヤーの負けになりる。相手のダメージゾーンは⑤で確認できる。

自分のドロップゾーン

ドロップゾーンには、トリガーの効果を発動したカードや退却したカードなどが置かれる。相手のドロップゾーンは④で確認できる。

ドロップゾーンに置かれるカードは以下の通り。

  • 退却したリアガード
  • 手札から捨てたカード
  • ソウルブラストのコスト
  • 発動後の守護者・トリガー

メニュータブ

「Open」をタップすると、横長のバーが表示される。そこから「BIND」「DROP」「MENU」の3つの機能を使うことができる。

BIND(バインド)

バインドゾーンを確認できる。バインドとは「一時的に除外される効果」のことで、バインド中はバインドゾーンに置かれる。

DROP(ドロップ)

自分と相手のドロップゾーンを一度に確認できる。個別に確認したい場合は④⑤⑧⑨でそれぞれ確認が可能。

ドロップゾーンに置かれるカードは以下の通り。

  • 退却したリアガード
  • 手札から捨てたカード
  • ソウルブラストのコスト
  • 発動後の守護者・トリガー

MENU(メニュー)

ファイトのミッション等を確認できる以外に、「システム設定」「ログをみる」「GIVE UP」を選択できる。

メニューでできること詳細
ミッションの確認ストーリーモードのミッションと報酬を確認できる
システム設定BGM、SE、VOICEの調整
ログをみるターンごとのお互いの動き、引いたトリガー、場に出した守護者の数などを確認できる
GIVE UPファイトをギブアップできる

トリガー&守護者の情報

デッキ(手札含む)に トリガーや守護者があと何枚あるか、既に何枚使用したかを確認できる。相手の情報は分母が☓で表示され、「既に使用した枚数」だけが表示される。

自分のコスト状況

自分相手が現在保持している、CB(カウンターブラスト)とSB(ソウルブラスト)を表している。タップすると、それぞれのカード内訳を確認できる。相手のコスト状況は①で確認が可能。

相手のコスト状況(①)

相手が現在保持している、CB(カウンターブラスト)とSB(ソウルブラスト)を表している。タップすると、それぞれのカード内訳を確認できる。自分のコスト状況は⑮で確認が可能。

画面の拡大・縮小(②)

タップで画面の拡大、縮小を選択できる。ファイト開始時のデフォルトは拡大になっている。

ファイトの臨場感を味わいたいなら拡大画面で、トリガーやドロップゾーンを確認しやすくしたいなら縮小画面でプレイしよう。

オートファイト切り替え(③)

ストーリーやキャラファイトなどの対CPU限定で使用可能。オートファイトは3倍速5倍速を選択できる。もう一度「AUTO」タブを押すと、オートファイトは終了する。

ファイトの時短にも使える

「相手ターンはオートで5倍速」「自分のターンではオートを解除し手動操作」と使い分けると、相手ターンの時短になる。場面が高速で進むため、トリガーなど詳細を若干把握しにくくなる点に注意。

相手のドロップゾーン(④)

ドロップゾーンには、トリガーの効果を発動したカードや退却したカードなどが置かれる。自分のドロップゾーンは⑨で確認できる。

ドロップゾーンに置かれるカードは以下の通り。

  • 退却したリアガード
  • 手札から捨てたカード
  • ソウルブラストのコスト
  • 発動後の守護者・トリガー

相手のダメージゾーン(⑤)

ヴァンガードがダメージを受ける度にここにカードが並んでいき、先にカードが6枚並んだプレイヤーの負けになる。自分のダメージゾーンは⑧で確認できる。

ダメージゾーンで表向きになっているカードの枚数がCBコストとなり、CB起動後はカードが裏返る。

ダメージゾーンに関するポイント

  • ヒールトリガーで表向きのカードがドロップゾーンに移った場合、CBコストは減る
  • CC(カウンターチャージ)は、ダメージゾーンで裏向きになっているカードにしか効果が無い

スキップボタン(⑥)

現在のフェイズを終了し、次のフェイズへ以降する。ライドできるカードや、まだ行動できるカードがいる場合には確認テキストが表示される安心仕様。

カードテキスト(スキル)を確認(⑦)

カードをタップするとカードテキストを確認できる。自分のカードだけでなく、相手カードのテキストも確認が可能。

カードのスキル説明欄に色付きの文字がある場合、タップするとスキルの詳細を確認できる。相手ユニットのスキルがわからない場合などに活用しよう。

自分のダメージゾーン(⑧)

ヴァンガードがダメージを受ける度にここにカードが並んでいき、先にカードが6枚並んだプレイヤーの負けになりる。相手のダメージゾーンは⑤で確認できる。

自分のドロップゾーン(⑨)

ドロップゾーンには、トリガーの効果を発動したカードや退却したカードなどが置かれる。相手のドロップゾーンは④で確認できる。

ドロップゾーンに置かれるカードは以下の通り。

  • 退却したリアガード
  • 手札から捨てたカード
  • ソウルブラストのコスト
  • 発動後の守護者・トリガー

メニュータブ(⑩)

「Open」をタップすると、横長のバーが表示される。そこから「BIND」「DROP」「MENU」の3つの機能を使うことができる。

BIND(バインド)(⑪)

バインドゾーンを確認できる。バインドとは「一時的に除外される効果」のことで、バインド中はバインドゾーンに置かれる。

バインド効果を持つカードはヴァンガードZEROではまだ実装されていないので、現状で使うことはない。

DROP(ドロップ)(⑫)

自分と相手のドロップゾーンを一度に確認できる。個別に確認したい場合は④⑤⑧⑨でそれぞれ確認が可能。

ドロップゾーンに置かれるカードは以下の通り。

  • 退却したリアガード
  • 手札から捨てたカード
  • ソウルブラストのコスト
  • 発動後の守護者・トリガー

MENU(メニュー)(⑬)

ファイトのミッション等を確認できる以外に、「システム設定」「ログをみる」「GIVE UP」を選択できる。

メニューでできること詳細
ミッションの確認ストーリーモードのミッションと報酬を確認できる
システム設定BGM、SE、VOICEの調整
ログをみるターンごとのお互いの動き、引いたトリガー、場に出した守護者の数などを確認できる
GIVE UPファイトをギブアップできる

トリガー&守護者の情報(⑭)

デッキ(手札含む)に トリガーや守護者があと何枚あるか、既に何枚使用したかを確認できる。相手の情報は分母が☓で表示され、「既に使用した枚数」だけが表示される。

自分のコスト状況(⑮)

自分相手が現在保持している、CB(カウンターブラスト)とSB(ソウルブラスト)を表している。タップすると、それぞれのカード内訳を確認できる。相手のコスト状況は①で確認が可能。

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