ポケモンチャンピオンズのインテレオンの育成論と対策です。チャンピオンズインテレオンのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンインテレオンの育成論の参考にしてください。
育成論一覧インテレオンの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0818 インテレオン![]() | HP | 231位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 215位 | |
| 防御 | 284位 | |
| 特攻 | 54位 | |
| 特防 | 294位 | |
| 素早 | 27位 | |
| 合計 | 115位/ 358 | |
| 1.9m / 45.2kg | けたぐり・くさむすびの威力:60 | |
| 特性1げきりゅう | HPが最大HPの1/3以下になると、みずタイプの技の威力が1.5倍になる。 |
|---|---|
| 隠れ特性スナイパー | 急所に当てた時の威力が1.5倍ではなく2.25倍になる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 177 | 145 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 150 | 137 | 105 | 94 |
| ぼうぎょ | 128 | 117 | 85 | 76 |
| とくこう | 194 | 177 | 145 | 130 |
| とくぼう | 128 | 117 | 85 | 76 |
| すばやさ | 189 | 172 | 140 | 126 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
インテレオンのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:10/9(金) - シーズンM-7
![]() | 採用率 | 140位 |
|---|---|---|
| 特性 |






グソクムシャ

エースバーン
マスカーニャ

ルカリオ

ユキメノコ

ゴリランダー
パーモット

イエッサン(オス)

ズルズキン

ドラパルト

ダブルバトル使用率
データ集計日:10/9(金) - シーズンM-7
![]() | 採用率 | 96位 |
|---|---|---|
| 特性 |




ゴリランダー
リザードン

ボーマンダ

イエッサン(メス)

エルフーン

サザンドラ

ライチュウ
ペリッパー

オオニューラ

ガオガエン

インテレオンの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼きあいのタスキ特殊アタッカー型 きあいのタスキで耐えてげきりゅうを発動させ、高い素早さから広範囲の技を撃ち分ける特殊アタッカー型 |
インテレオンの評価
| 強い点 | ・高い特攻と素早さを持つ ・豊富なみずタイプの特殊技 ・先制技や交代技を覚える |
|---|---|
| 弱い点 | ・耐久種族値が全体的に低い ・くさやでんきタイプに弱い ・みずタイプを半減されると厳しい |
高い特攻と素早さを持つ
インテレオンは特攻125、素早さ120と高い攻撃性能を持っています。主力となる
耐久種族値が全体的に低い
HP70、防御65、特防65と耐久面は脆く、相手の攻撃を耐えるのは難しいです。素早さで上回られる相手や、先制技を持つ相手からの攻撃には注意が必要です。
きあいのタスキ特殊アタッカー型の育成論
技の入れ替え候補
エスパーやゴーストタイプへの打点確保
- 30%の確率で相手をひるませる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
エスパーやゴーストタイプへの打点として、
きあいのタスキ特殊アタッカー型の役割
高い素早さを活かして上から攻撃し、不利な相手でも
苦手なポケモン
タスキを貫通してくる相手が苦手
このインテレオンは

インテレオンの対策
くさタイプの技で弱点を突く
インテレオンはみずタイプのため、くさタイプの技が弱点です。耐久種族値が低いため、素早さで上回るポケモンで上から攻撃することで、行動される前に倒す展開を狙えます。先制技の
でんきタイプの技で弱点を突く
でんきタイプの技もインテレオンの弱点となります。素早さの高いでんきタイプのポケモンや、耐久のあるポケモンで受けてから反撃する立ち回りが効果的です。交代技の
みずタイプの技を半減して受ける
インテレオンの主力であるみずタイプの技を半減できるポケモンなら、有利に立ち回れます。ただし、サブウェポンのこおり技やあく技には警戒が必要です。相手の技構成を予測しながら、慎重に交代して受けるようにしましょう。
インテレオンが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 相手を
バインド状態 にする。 - 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 天気が変わっていると、威力が2倍になりタイプも変わる。
にほんばれ状態 :ほのお、あめ状態 :みず、ゆき状態 :こおり、すなあらし状態 :いわ。 - 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 相手の攻撃特攻を1段階下げる。相手の回避率まもる等を無視して当たる。
- 相手にかかっている能力変化を自分にもかける。
- 手持ちの他のポケモンと交代する。能力変化、みがわり等をそのポケモンに引き継ぐ。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 自分は
きゅうしょアップ 状態+2になる。 - 自分の回避率を1段階上げる。
- 自分の攻撃を2段階上げる。
- 20%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 使ったターンで
水中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 20%の確率で相手をひるませる。
- 攻撃した後、手持ちの他のポケモンと交代する。
- 必ず先制できる。(優先度+1)
- 使用した次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 通常の攻撃技。
- 30%の確率で相手の命中率を1段階下げる。
水中状態 の相手には威力が2倍になる。- 技を引き受ける特性や技の影響を無視する。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。 - 30%の確率で相手を
やけど状態 にする。相手のこおり状態 を治す。使うと自分のこおり状態 を治す。 - 20%の確率で相手を
こんらん状態 にする。 - 相手の攻撃を1段階下げる。
- 相手を
バインド状態 にする。水中状態 の相手には、威力が2倍になる。 - 相手のタイプをみずタイプに変える。
- 自分は
アクアリング状態 になる。 - 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 相手の特攻を1段階下げる。
- 攻撃した後、手持ちの他のポケモンと交代する。
- この技で相手を倒すと攻撃が3段階上がる。
- 使ったターンで
空中状態 になり次のターンで攻撃する。30%の確率で相手をまひ状態 にする。 - 自分が道具を持っていない場合威力が2倍になる。
- 30%の確率で相手をひるませる。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 地面にいない相手を
着地状態 にする。空中状態 の相手にも当たる。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 必ず先制できる。(優先度+1)
- 2ー5回連続で攻撃する。
- 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。ゆき状態 の場合、相手に必ず命中する。 - 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 5ターンの間、
ゆき状態 にする。 - 全体の場の能力変化をなくす。
- 必ず先制できる。(優先度+1)
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 5ターンの間、味方の場を
リフレクター状態 にする。 - 5ターンの間、味方の場を
ひかりのかべ状態 にする。 - 自分の素早さを2段階上げる。
- 20%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 相手の攻撃を1段階下げる。
- 2ー5回連続で攻撃する。自分の防御を1段階下げ、素早さを1段階上げる。
- 相手が攻撃を選んでおりかつこの技を使ったターン中、まだ攻撃をしていない時でないと失敗する。
- 持っている道具によって威力と効果が変わる。使うと道具はなくなる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 相手を
ちょうはつ状態 にする。
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