ポケモンチャンピオンズのペルシアンの育成論と対策です。チャンピオンズペルシアンのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンペルシアンの育成論の参考にしてください。
育成論一覧ペルシアンの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0053 ペルシアン![]() | HP | 270位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 275位 | |
| 防御 | 314位 | |
| 特攻 | 251位 | |
| 特防 | 294位 | |
| 素早 | 39位 | |
| 合計 | 327位/ 358 | |
| 1.0m / 32.0kg | けたぐり・くさむすびの威力:60 | |
| 特性1じゅうなん | |
|---|---|
| 特性2テクニシャン | 威力が60以下の技の威力が1.5倍になる。 |
| 隠れ特性きんちょうかん | 相手のきのみを食べられなくさせる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 172 | 140 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 134 | 122 | 90 | 81 |
| ぼうぎょ | 123 | 112 | 80 | 72 |
| とくこう | 128 | 117 | 85 | 76 |
| とくぼう | 128 | 117 | 85 | 76 |
| すばやさ | 183 | 167 | 135 | 121 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
ペルシアンのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:10/14(水) - シーズンM-7
![]() | 採用率 | 256位 |
|---|---|---|
| 特性 |








ブリジュラス

イダイトウ(オス)

ポワルン
ミルホッグ
ヒスイジュナイパー

ルチャブル

フシギバナ

ピジョット

ゴリランダー
ヤドラン

ダブルバトル使用率
データ集計日:10/14(水) - シーズンM-7
![]() | 採用率 | 231位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ゴリランダー
イエッサン(オス)

リザードン

バリヤード

フラエッテ(永遠)
ニンフィア
イエッサン(メス)

アシレーヌ

ガオガエン

オオニューラ

ペルシアンの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼高速ねこだまし起点作り型 高い素早さからのねこだましや変化技で相手を妨害し、後続のエースが動きやすい場を整える起点作り型 |
ペルシアンの評価
| 強い点 | ・素早さ種族値115の高さ ・特性テクニシャンと相性の良い技 ・豊富な変化技によるサポート |
|---|---|
| 弱い点 | ・全体的に低い耐久種族値 ・攻撃と特攻の種族値が低め ・かくとうタイプの技が弱点 |
素早さ種族値115の高さ
ペルシアンは素早さ種族値115と高く、多くの相手の上から行動できます。
全体的に低い耐久種族値
HP65、防御60、特防65と耐久種族値が低く、相手の攻撃を耐えるのは難しいです。素早さで上回られて攻撃を受けたり、先制技を使われたりすると、一撃で倒されるリスクがあります。
高速ねこだまし起点作り型の育成論
高い素早さを活かして先制で
技の入れ替え候補
物理アタッカーへの打点に入れ替えもあり
- 相手を
まひ状態 にする。じめんタイプ相手には無効。
- 自分の攻撃ではなく相手の攻撃の能力値でダメージが決まる。
相手の素早さを奪ってサポートする
高速ねこだまし起点作り型の役割
先発で起用し、まずは
苦手なポケモン
変化技を無効化する相手や天候ダメージ
特性で変化技を無効化してくるサーフゴーには、起点作りの役割を完全に封じられてしまうため不利です。また、カバルドンなどの天候特性を持つ相手は、登場時の天候ダメージで

ペルシアンの対策
かくとう技で弱点を突く
ペルシアンはノーマルタイプのため、かくとうタイプの技が弱点となります。耐久種族値が低いため、高威力のかくとう技で攻撃すれば倒すことを狙えます。ただし、
ゴーストタイプで無効化
ペルシアンの主力となるノーマルタイプの技は、ゴーストタイプには無効化されます。ノーマル技を読んでゴーストタイプを後出しすることで、有利な対面を作れます。ただし、あく技の
先制技で上から縛る
ペルシアンは素早さが高いですが、耐久が低いため先制技による攻撃に弱いです。優先度の高い先制技を持つポケモンであれば、ペルシアンの行動前にダメージを与えて処理できます。削れた状態から縛る動きが効果的です。
ペルシアンが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 他に覚えている技を全て使っていない場合失敗する。
- 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 自分が道具を持っていない場合相手の道具を奪う。
- 相手をひるませる。登場して最初に出す技でない場合失敗する。
- まもる、みきり等の効果を解除して攻撃する。
- 相手の残りHPから自分の残りHPを引いた数値のダメージを与える。相手のHPが自分のHP以下なら失敗する。
- 自分の残りHPが少ないほど威力が上がる。威力20ー200。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 通常の攻撃技。
- 自分は
さわぐ状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 相手にかかっている能力変化を自分にもかける。
- 自分と相手の残りHPを足して互いに1/2ずつに分ける。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 自分の回避率を1段階上げる。
- 相手の防御を2段階下げる。
- 相手に控えがいる場合、相手をランダムに交代させる。
- 通常の攻撃技。
- 自分の素早さを1段階上げる。
- 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 20%の確率で相手を
こんらん状態 にする。 - 相手の攻撃を1段階下げる。
- 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。あめ状態 の場合、相手に必ず命中する。にほんばれ状態 の場合、命中率が下がる。空中状態 の相手にも当たる。 - 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。 - 相手を
まひ状態 にする。じめんタイプ相手には無効。 - 相手の特攻を1段階下げる。
- 攻撃した後、手持ちの他のポケモンと交代する。
- 必ず命中する。
- 通常の攻撃技。
- 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 使ったターンで
地中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 自分の特防を2段階上げる。
- 自分の素早さを2段階上げる。
- 相手を
ねむり状態 にする。 きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 20%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 相手が最後に使用した技のPPを4減らす。
- 自分の攻撃ではなく相手の攻撃の能力値でダメージが決まる。
- 相手を
じごくづき状態 にする。 - 使ったターンに自分の能力が下がっている場合、威力が2倍になる。
- 相手が道具を持っていると威力が1.5倍になる。相手の道具を失わせる。
- 使ったターン中、相手がすでにダメージを受けているなら威力が2倍になる。
- 自分が道具を持っていない場合相手の道具を奪う。
- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手より後に攻撃すると技の威力が2倍になる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 相手の特攻を1段階下げる。
- 自分の特攻を2段階上げる。
- 相手と自分が持つ道具を入れ替える。
- 相手の特防を2段階下げる。
- 相手を
ちょうはつ状態 にする。 - 30%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 10%の確率で相手の攻撃を1段階下げる。
- 相手の攻撃を2段階下げる。
関連ページ






















ログインするともっとみられます