新たな人生が送れる!?『コード:ドラゴンブラッド』配信開始!

新たな人生が送れる!?『コード:ドラゴンブラッド』配信開始!

最終更新 : GameWith編集部
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4月9日(木)、海外のベストセラー小説「龍族」がテーマの超大作次世代MMORPG『コード:ドラゴンブラッド』がついに配信を開始した。

本作はオープンワールドで作りこまれた世界を自由に冒険しつつ、竜の血をめぐる壮大なストーリーを楽しめる3Dアクション

今回の記事では、そのリリースを記念して、本作を彩る世界観や爽快感バツグンなバトルシステムをまとめてお届け。

もう一つの人生がおくれるといっても過言ではない本作の“自由度の高さ”や時間を忘れて楽しんでしまう“コンテンツの数々”について、少しでも多くの魅力を伝えられれば幸いだ。

▲先行プレイ動画

▲最新PV

ベストセラー小説の世界を体験!重厚なストーリーに引き込まれる!

とある惨劇を序章に、物語は紡がれ始める

ゲームは、海に囲われた施設「ブラックスワン港」孤児院を舞台に幕を開ける。

主人公はこの孤児院で、得体の知れない能力に関するトレーニングを行う毎日。

閉鎖された空間にも思えるが、外に出られないこと以外は何不自由のない生活を暮らしていた。

そんなある日、孤児院には似つかわしくない軍用ヘリと共に1人の男が訪れる。

彼はこの孤児院に資金援助を行っている組織の一員・ボンダレフ

立場的にも味方のように思えたが、院長・ヘルツォークと彼の会話によって“孤児院”はとある人体実験の実験場であることを主人公は知ってしまう。

実験のテーマは“龍”。その巨大な力を“血”として取り込むことで、組織一派は世界征服を目論んでいた。

次なる実験場へ移るため、そして一切の証拠を残さないため、ヘルツォークの下した命令によって、孤児院は一夜にして壊滅

幸か不幸か、九死に一生を得た主人公は、龍や組織に対抗する“カッセル学院”に身を寄せて新たな生活を送り始める、というのが本作のプロローグだ。

メインストーリーでは、見るものを引き込む、まるで映画のような体験が可能だ。

また、1人の登場人物として、自身の行動の“選択”が迫られる瞬間も存在する。

選択によって、ゲーム内の自分の性格少しずつ形成されていく。

どういった成長を遂げるのかはプレイする人それぞれだ。

直感的な操作が心地いい!骨太アクションで敵を蹴散らせ!

プロローグでは、チュートリアルも兼ねた戦闘システムも体験できる。

本作の魅力といえば、直感操作で楽しめる爽快アクションだ。

操作方法はバーチャルパッドを使用して、通常攻撃や迫力のスキル技を繰り出していくもの。

MMORPGで多く採用されている比較的ベーシックな操作方法といえるだろう。

手軽に発動できるド派手なスキル攻撃の爽快感がたまらないが、特に推したいのは本作のアクション性の高さ

回避を利用したヒット&アウェイが心地良く、一度プレイすればそのスタイリッシュな戦いにのめり込んでしまうはずだ。

また、難しいことを考えずとも、かっこいい戦闘を楽しめるため、とにかく動かしていて“楽しい”という一言につきる。

バスケにレースにアイドル活動!?とにかく自由な学園生活!

もう一つの人生を謳歌しよう!

序章を終えるとカッセル学院を中心に、日本各地の至る所で学園生活を送ることが可能だ。MMORPGということで、一言でいうならば“何をしたっていい”

メインストーリーが進行する場所に足を運んでストーリーを進めてもいいし、気の合う仲間を見つけてチャットに明け暮れてもいい。

序章クリア後は、気の向くままに自由な生活を堪能しよう。

自分だけのアバター作り!

MMORPGといえば、自身の分身“アバター作り”も欠かせない。

本作では、用意されたプリセット4種類だけじゃなく、髪型や体型、瞳の色相に至るまで細かなキャラクターメイキングも楽しめる。

いち早く冒険したい人はプリセットを、もう1人の自分を作り込みたい人は納得いくまでキャラクタークリエイトに励むといいだろう。

また、「美容室」にいけば種族などの変更はできないものの、髪型などの変更は可能だ。

イメージチェンジしたい時などには立ち寄ってみよう。

街中でバスケを堪能!

街に用意されたバスケコートでは、落ちているボールを拾ってシュートを打つことも可能だ。

ゲーム内で解除される実績にもバスケに関するものが用意されているため、見つけた時には挑戦してみよう。

予測軌道線があるため、2ポイントのシュートは比較的簡単だが、3ポイントはなかなかに難しい。

ドラブラの世界で、あえてバスケ界の頂点を目指すのも一興だ。

ゲーム内最速は誰だ?レースゲーム!

「95番道路」では、30レベルからレースゲームを楽しめる。

レースは、妨害アイテムなどが出現しないシンプルな実力勝負。ドラフトとターボを利用した本格レースゲームを遊べるぞ。

最速のプレイヤーを決める、ちょっとしたイベントなどをコミュニティで開催するのもいいだろう。

至高の一枚を映し出せ!パノラマ機能!

Unreal Engine 4によって作られた幻想的な景観。ついつい見入ってしまう美麗な世界を形にしたい時はパノラマ機能がもってこいだ。

パノラマ機能は、ゲーム内時間天候キャラクターポーズ表情NPCの配置といったスクリーンショットに関する細かな設定をプレイヤー側で調整できるもの。

最高に“映える”一枚を探して、フォトスポットを回ったりといつもと違う目線で冒険を楽しむことができるぞ。

ここでしか育めない友情もある!?遊園地!

遊園地ではジェットコースター観覧車、メリーゴーランドといった施設で時間を過ごすことが可能だ。

メリーゴーランドならばキュート写真スポットになるだろうし、観覧車ならば気になる子との距離も縮められるかも!?

フォトスポットや、プレイヤー同士のコミュニケーションの場として、一度足を運んでみてはいかがだろうか。

まとめ

以上、4月9日(木)にリリースを迎えた『コード:ドラゴンブラッド』についてお届けしてきた。

本稿ではお伝えしきれなかったが、他プレイヤーと協力して強敵討伐を目指す「ダンジョン」や、1v1にギルド対抗戦を楽しめる「PvP」、歌って踊ってカリスマ性を上げていく「アイドル活動」など様々なコンテンツが用意されている。

魅力的かつ豊富なコンテンツと、プレイした人を引き込む本格ストーリーが楽しめる本作をぜひともプレイしてみてはいかがだろうか。

©Sixjoy Hong Kong Limited
©FAMOUS HEART LIMITED

コード:ドラゴンブラッドをプレイしたユーザーのレビュー。

  • ケットシー

    まず、中国企業でも信用性の高いテンセントが運営している点で信用できる。

    内容はやることは多いものの、従来のオートしていればクリア出来てるMMOでは無いところに高評価。韓国、中国企業含め、オートだけ押してればそれでいいというのが昨今のMMO。
    また、異聞というペルソナのようなサイドストーリーがあり、そこでは謎解きや操作性の性格さを求められる。
    他にも空腹感や精神的満足度というものがあり、それを解決するための食料やグッズの制作ができ、それを売ることが出来る。その対価はガチャ石。送り合いもできるため、助け合ったり、生産職を突き詰めることも出来る。

    ワンボタンで終わるほど単純なMMOではなく、課金はほぼ時短要素が強いため、ゆっくりやる分には無課金、微課金で十分楽しめる。
    クエストも高難易度は気がついたら野良でもどう攻略するために動くか?を話し合ったりしている。サークルなどもパーティーや晩餐会があり、自然と人が集まる。
    黒い砂漠モバイルでは実現できなかったら求められていたMMOだと思う。

    中国企業だからー、嫌日だーというレビューも見るがそれには全く当たらない。異聞の中には映画「リング」を思わせるようなものもあったり、日本のマップ自身もきちんと日本の建物や住宅街、江ノ島、渋谷や新宿などをモチーフにして作られているのがわかる。つまり、それだけのリスペクトをもって日本を舞台にしていることが分かる。
    そのため、主力キャラの中に日本人は少なくない。
    中国企業だからという偏見でプレイをしないのは損をすると思う。ゲームを楽しむ気持ちに国境はない。このゲームに関してはおま国仕様と言う概念も無い。

    ここからは蛇足なので読まなくても良い。
    昨今のスマートフォンゲームに関しては日本企業は正直に言って酷い。8年前のパズドラからほぼ進化していない。
    比べて、中国企業は崩壊3rdやドラゴンブラッド、第五人格、ミラクルニキなど全く新しい着想と素晴らしいクオリティのゲームを作ってる。
    悔しいことだ。日本は低コスト、低クオリティのコンテンツでガチャをし続けている。無論、中国企業もガチャはあるもののそれに終始していない。また、明確な天井もあり、課金石でも使い方次第で十二分の満足感を得られる。ドラゴンブラッドにおいては仲間ガチャよりも、コアなどの育成や乗り物に使うことで戦力が上がる。
    中国を嫌悪する気持ちはわかるが、スマートフォンゲームというコンテンツについては残念ながら中国企業の方が現状上だ。日本企業がはやくガチャギャンブルをやめてゲームを作ってくれることを祈る。

  • Black Lotus

    次世代のオープンワールドRPGスマホゲーム「Code: D-blood」で待っています!一緒にプレイしましょう!招待コードを入力すればビギナーズパックがもらえます!
    私の招待コード:JPQ7TBE7Z

  • ゆう

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    私の招待コード:YQJQ7JQ8

コード:ドラゴンブラッドに関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

会社 Tencent
ジャンル オンラインRPG
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