ファイトリーグ
ファイトリーグ攻略wiki
青単色「リューズGGG」のデッキレシピと立ち回り

【ファイトリーグ】青単色「リューズGGG」のデッキレシピと立ち回り

最終更新 :

ファイトリーグのリューズGGGデッキのレシピや立ち回りを紹介。リューズGGGデッキを組むときはここをチェック!

目次

他のファイトリーグ攻略記事

全デッキレシピ一覧

リューズGGGデッキコンセプト

評価9.0
使いやすさ★★★☆☆
最強デッキランクはこちら

トイとアスクリの環境でも戦えるデッキ

環境に多いアスクリ、トイは通信兵リンで奪ったりリューズの攻撃で処理が可能。アスクリにおいては、使用率の高いわんだーどっぐのスキルをリューズで対策できるので、環境上位デッキと対等に戦うことが可能。

十八番街の展開力にも対応可能

十八番街の版画太浪やヒスイで盤面を埋められても、アイロナのスキルで対応可能。また無患寺むつきのバリアもミキのポイズンで相殺できるので、十八番街対策も万全。

スズカJPはやや苦手

GGGは元々攻撃力の低いブランドなので、スズカを倒しきれない場面が多い。スズカを置かれた場合は、思い切ってスズカ処理に専念するか、放置するかの2択で対応しよう。

リューズGGGのデッキレシピ

デッキレシピ

リーダーブランドFB入手方法
【S】エリート地雷女 ミス・マインすべての味方メンバーの攻撃力200アップ
味方リーダーのHPを300回復
ショップ交換
メンバーブランドスキル入手方法
【A】アジャスト・G・レンチ攻撃範囲内のすべての味方メンバーの攻撃力200アップスタイルチェンジ
【A】ビューティー・ド・ライヤ登場:<リンク>した味方メンバー1体に<リンク>数ぶん攻撃力100アップガチャ
【S】迷菓職人 泡立ミキ登場:攻撃範囲内のすべての敵ファイターをポイズン状態にするガチャ
【S】第110番小隊 通信兵リン登場:攻撃力400以上の敵メンバー1体を味方にするガチャ
【S】超感度監視官 マルチ・アイ登場:味方メンバー1体の攻撃力100~300アップガチャ
【S】熱闘戦士 ケトラー登場:味方メンバー1体の攻撃力100アップ
7ターン目から「味方手札と味方デッキメンバー」を対象にする
ファイトマネーショップ
【S】寝ぐせヘアー アイロナ味方ターン終了:敵メンバー1体に自分のアーツ数ぶん100ダメージ
6ターン目から「すべての敵メンバー」を対象にする
ファイトマネーショップ
【US】零刻なウォッチャー リューズ登場:味方メンバー1体のアーツを8つに増やす
8ターン目から「味方手札と味方デッキメンバー」を対象にする
ファイトマネーショップ
【S】アリエスのラムちゃんフリー味方ターン終了:すべての味方ファイターのHPを200回復イベントバトル
GGG(青)のキャラ一覧

デッキのキーとなるキャラ

零刻なウォッチャー リューズ

アーツが非常に扱いやすく、攻撃力も300と高水準。シイバを警戒した中央ラインの縦埋め対策にも対抗できるので、リューズGGGを組む際は必ず採用しておきたい。ちなみに1・4番がリューズの生命線なので、可能な限り味方メンバーで場所を確保しておこう。

熱闘戦士 ケトラー

どのGGGデッキにも採用されていたaudio-girlの上位互換。処理されやすいが攻撃面では優秀で、リーサル間際の「あと少し」をスキルで補ってくれることもある。

寝ぐせヘアー アイロナ

メロディを採用していた枠にアイロナを編成。6ターン目以降にならないと活躍しづらいので、序盤の安定感を重視するならメロディ採用も検討しよう。

入れ替え候補キャラ

リーダーブランドFB入手方法
【S】プロフェッサー パイすべての味方メンバーの攻撃力200アップバトル報酬
ショップ交換
【S】ガトー・ボナパルト・佐藤フリー味方リーダーのHPを400回復イベントバトル
メンバーブランドスキル入手方法
【S】BAG音奏者 メロディフリー登場:敵メンバー2体に300ダメージパートナー報酬
【S】世話焼きアイロニング登場:手番が終わるまでアーツが8つに増えるガチャ
【B】ラジボーイ FAMなしバトル報酬
ショップ交換

リューズGGGの立ち回り方

初手の立ち回り方

先手はミキ・レンチを優先

先手の理想はミキを1番に配置して、ポイズンでダメージを稼ごう。もしミキが残ればレンチやマルチアイで攻撃力を強化できるので、次のターンに繋げられる。手札にいない場合はレンチを3番に配置して、相手メンバーを処理に回すように牽制しよう。

後手は盤面処理を優先

1番配置パターンはこちら

後手は盤面処理を優先しよう。理想は先手にリューズを1・4番に配置して処理とリーダーを同時攻撃したいが、手札が悪ければアイロナを使った処理も検討しよう。後手の最初に限りアイロナはスキルの狙い撃ちが可能なので、リーダー攻撃に専念しやすくなる。

対アスクリ・対トイの後手はリンで対応

アスクリやトイの先手は攻撃力の高いメンバーで攻めてくることが多い。特にシーワールドやUFOクイーンを配置することが多いため、リンで奪えば敵リーダーの攻撃に専念できる。

序盤から中盤の立ち回り

左右の縦ラインを軸に戦おう

中央縦ラインに依存しないデッキなので、相手がシイバを警戒して中央を埋めたら左右から攻撃しよう。ラムちゃん6番からのリューズ4番のような挟み撃ちも可能なので、手札を確認して効率よくダメージを稼ごう。

味方の攻撃力アップを優先

GGGは個々の攻撃力が低いので、攻撃力アップを利用しないとリーダーの殴り合いで負けてしまう。なので、先手に攻撃力200~300のメンバーを配置し、後手に攻撃力アップを狙えるキャラで一気にダメージを稼ごう。

中盤以降はアイロナで盤面制圧

アイロナは先手が4巡目、後手が3巡目以降になるとスキル効果で全敵メンバーに400ダメージ与えられる。敵メンバーは残りHP400まで削り、それ以降はアイロナに任せてリーダー攻撃に専念しよう。

終盤の立ち回り

レンチが残ったら必ずリーサル確認

3番に置いたレンチが盤面に残れば、先手1番リューズ→ミスマインFB→後手5番マルチアイで最大2300ダメージ出すことも可能。少なくても2000ダメージは出るため、レンチが残った時点でリーサルを確認しよう。

通常リーサルは700~1100程度

FBやレンチ効果を抜いた通常ダメージは700~1000程度が限界。相手のHPが1500あたりまで減ってきたら、自陣を守りつつ相手のHPを1000程度まで削っていこう。

ターン経過スキルの意識しすぎに注意

ターン経過スキルはどれも強力で、条件が整えば使いたくなる。しかし、スキル発動を優先して盤面処理が疎かになると不利になるので、強引なスキル発動は控えよう。

各ブランドの対策方法

十八番街の対策方法

むつきのスキルはミキで対策

無患寺むつきを採用したデッキは、バリアでリーダーの耐久力を上げる。盤面にGレンチが残っても効果的にダメージを与えられないので、予めミキでポイズンを付与しておくとバリアを最低限のダメージで解除できる。

1・3番の配置を意識しよう

十八番街は短射ブランドなので、耐久力の高いGレンチリューズを1・3番に配置することで相手の手番1回分は守りに使わせることができる。この動きは十八番街デッキ全てに言えることなので、出来る限り意識しておこう。

ゆうぎリーダ時は縦埋め優先

相手のリーダーがゆうぎだった場合、FBやスキルでニャニャコロビを大量に呼び出し、夏夜の攻撃力アップ効果で大ダメージを与えてくる。夏夜は斜めに味方がいないとチェインできないので、中央縦ラインを埋めて相手のアーツを可能な限り抑えよう。

対GGGデッキの対策方法

DDDは1・3・4・6番から処理しよう

DDDは退場時に、相手メンバー1体のコントロールを奪う。1・3・4・6番からDDDを倒せば味方リーダーに攻撃は当たらないので、処理に悩んだら敵陣からDDDを攻撃しよう。ただし、自陣に生き残った味方がいる場合はスキル対象になるので注意しよう。

レンチは必ず処理しよう

レンチを放置すると大ダメージを受ける要因になるため、必ず処理しよう。このデッキにはリューズアイロナドライヤといった10番を効率よく攻撃できるメンバーがいるので、レンチを呼び出されたら必ず処理しておこう。またバトル中盤以降は熱闘戦士ケトラーなどで10番を埋めておくとケアできる。

シイバを見かけたら必ず中央を埋めよう

シイバを採用したデッキは、中央縦ラインが生命線になる。コンボが成立すると1100程度のダメージを受けてしまうので、シイバを見かけたら中央縦ラインを占拠しよう。また、ランたんが出てきた場合はシイバデッキの可能性が高いので、同じく中央占拠を意識した方が良い。

対トイデッキの対策方法

トイは処理より対策を重視しよう

トイは耐久力が低く、処理に困ることは少ない。どちらかと言えば敵が攻撃しづらい盤面作りが重要なので、トイの主要キャラが得意な立ち回りを覚えて対策しておこう。

UFOクイーンは横並びや縦並び配置が苦手

UFOクイーンは相手のリーダーとメンバーを全て巻き込む長射を持つが、自身のリーダー付近の縦並びや横並びは対応しづらい。自陣付近に固めたり、斜め配置や中央縦ライン取りが一番危険なので、可能な限り敵陣付近で縦横に並べて配置しよう。また、GGGの長射を活かした1・9番や3・7番置きも非常に有効。

デュラハンデッキの察知方法と対策

デュラハンデッキは、味方退場効果持ちと退場時にダメージを与えるメンバーを採用している。マスキングシフォンドレスのケーキ姫といったUSや、箱入りジャックデュラハンが出てきたらほぼ間違いないので、見かけた場合は相手が得意とする中央縦ラインを必ず埋めておこう。

クマちゃん・花人形対策も必須

トイデッキの大半に採用されているクマちゃん花人形は、5番(敵使用時)を軸に強い動きができる。そのため、味方メンバーを配置する際は出来る限り軸になる5番や、死角になる3番を埋めておけば相手を困らせることができる。

対アスクリデッキの対策方法

中央縦埋めを意識しよう

アスクリは相手リーダー正面を起点とした動きが強いため、中央縦ラインを埋めれば被ダメージを抑えられることもある。そのため、序盤は中央縦ラインを中心に敵リーダーを攻撃し、盤面に味方が残るようであれば、味方リーダー周りを固めて被ダメージを抑えておこう。

レンチで相手を牽制しよう

アスクリでも自陣に配置されたレンチは放置できない。レンチを配置しておけば相手メンバーを誘導することもできるので、手札に来た際は優先して3番に配置しておこう。またレンチを引けなかった場合は、高HPメンバーを1・3番に配置しておくだけでも効果的。

リンを有効活用しよう

敵メンバーは攻撃力400を超えるメンバーを多く採用しており、通信兵リンのスキルを活かしやすい。若干運要素が絡む場合もあるが、盤面が有利になることは間違いないので条件が整ったら積極的に配置しよう。

ハシビロウは短射が処理に回ろう

アスクリデッキに採用されることの多いハシビロウは、GGGデッキの天敵。放置しているとあっという間に味方リーダーのHPを削られてしまうため、短射のドライヤマルチアイを使って必ず処理しよう。またアイロナのスキルも有効なので、長射ばかりの時はアイロナを使って処理しよう。

シーワールドの対策方法

シーワールドは8・10・12番からこちらのリーダーを攻撃する。なので、1・3番に味方が残った場合は、10・12番から長射でアーツを繋げるなどして自陣を守るのも手。ただし、盤面処理とリーダー攻撃ができる強力な手札が来た場合は、守りを捨てて攻撃に専念しよう。

対JPデッキの対策方法

スズカの対策方法

GGGは素の攻撃力が低く、処理が非常に困難。放置すればオールデイズ・スカイ杵柄ペタンコでプロテクターを上乗せされてしまうので、処理できる手札ならリーダー攻撃を捨ててでも処理しよう。もし倒せない場面が来た場合は、Glam Princess スズカに攻撃を当てずにリーダー攻撃するといった割り切りも必要。

敵リーダーのプロテクターは必ず解除

直近のJPデッキはa.k.a デミーを採用した物が多く、敵リーダーのプロテクターを放置すると大ダメージを受けることもある。FB以外は200以下のプロテクターがほとんどなので、相手メンバーが付与したら必ずダメージを与えて解除しよう。

敵のUS判別方法と先生対策方法

JPデッキのUSは、Glam Princess スズカか先生(世紀末教師 G.T.K.)が多い。序盤にUSを見かけない場合は先生を採用している可能性が高いので、敵リーダーをピンチ(HP1500以下)にする際は一気にダメージを与えておきたい。

敵を1体残して社畜対策しよう

ファイトリーグでは、盤面の全処理が基本だがJPだけは例外。JPは盤面に味方がいないと高火力を発揮する憤怒の社畜レイバーウルフがいるので、味方リーダーに攻撃が届かない敵メンバーは1体放置しておくと安心できる。ただし、継続的に効果を発揮するスキル持ちは必ず処理しておこう。

ファイトリーグ他の攻略記事

全デッキレシピ一覧

※全てのコンテンツはGameWith編集部が独自の判断で書いた内容となります。
※当サイトに掲載されているデータ、画像類の無断使用・無断転載は固くお断りします。

[記事編集]GameWith
[提供]XFLAG

この記事を読んだ人におすすめ
記事について指摘する

ここで書いた内容は記事には表示されません。


攻略メニュー

ランキング情報

デッキ情報

ブランド別デッキランキング

新キャラ情報

ファイター(キャラ)一覧

レアリティ別一覧

ブランド別一覧

ファイトリーグバトル攻略

ファイトリーグ攻略情報

ブランド別のデッキ対策

会員限定
0 件 中 0件 のコメントを表示中