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トイズデッキ対策!要注意キャラと立ち回り
【ファイトリーグ】トイズデッキ対策!要注意キャラと立ち回り

【ファイトリーグ】トイズデッキ対策!要注意キャラと立ち回り

最終更新 : ファイトリーグ攻略班
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ファイトリーグにおけるトイズデッキの対策について掲載。トイズデッキの対策をするときはここをチェック!

トイズの対策:目次

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対トイズのバトル対策

リーダーから相手のUSを予測

リーダー注意すべきUS
ニロほとんどのトイズデッキで見かけるリーダー
ニロリーダーのデッキはどのトイズデッキにも採用される万能リーダー。HPボーナス次第では少年と使い分けてくるのでこの時点でUSの判定は難しい。
少年ほとんどのトイズデッキで見かけるリーダー
少年ニロと使い分けで使用されるリーダーだが、USはこの時点でわからないが、自傷スキルが多いデッキに良く採用されているリーダーだ。
シードラゴンイートワールド、マスキングデッキで見かけるリーダー
シードラゴンは味方ファイターをデュラハンなどの味方を退場させて能力を発動させるスキルと相性が良い。退場スキルを上手く利用したデッキで採用されているぞ。

トイズのリーダーは基本ニロ少年がメイン。リーダーの時点ではUSは判断しにくいので、相手のHPボーナス上昇値を見てUSの予想を立てて戦ってみよう。

高使用率USのコンセプトと対策

UFOクイーン対策

コンセプト高火力型

一番の対策は4.5番など敵リーダー手前で横並びの配置がUFOクイーン相手には有効。ファイターでの対策は無いが配置での対策がしっかりある分どのブランドでも勝機を作れるぞ。

UFOクイーンデッキの詳細はこちら

イートワールド対策

コンセプト展開型

オバケンを展開して来る相手は処理が甘いとスキを突いてデュラハンを出してくる。小まめな処理が一番の対策なので相手を倒しながら戦おう。

イートワールドデッキの詳細はこちら

美硝年対策

コンセプト処理安定型

美硝年はトイズのUSで一番デッキの型がわかりにくい。クイーンが苦手な4.5番配置をしたら美硝年が来たというケースもあるが、その点は割り切ったほうが良い。美硝年わかれば5.8番の縦ラインを取る配置が有効だ。

美硝年デッキの詳細はこちら

トイモン対策

コンセプト高火力型

トイモンの場合はリーダーが自傷をメインのスキル持ちなので判定がしやすい。高火力でリーダーのHPを削って来るので回復、もしくはプロテクターを用いて戦おう。

トイモンデッキの詳細はこちら

スタートピック対策

先攻時の対策方法

スタート時、火力が出せる方を後手番に回そう。相手のメンバーはHPが低いことが多いので処理は容易にできる。ダメージレースで競り負けないようしっかり攻撃することを心がけよう。

先攻初手は3・5番に高火力を配置

先攻初手の場合は攻撃力400以上のファイターを配置するのがおすすめ。トイとの対戦はダメージで遅れを取らないことなので序盤からダメージを取りに行こう。

後攻時の対策方法

基本処理の立ち回りで大丈夫だが、できる限り最大火力を優先したい。相手のUSを警戒する配置を模索しながら最大火力を取りに行く形を意識して戦おう。

バトル中警戒すべきファイター

キャラ注意配置
Bee1・4・6・7・8番置きに注意
広範囲にアーツが届くキーファイター。配置上US以外に一番警戒すべきファイターなので相手が10番の位置に配置してきた時、アーツがかからない3・5番から攻めよう。
チャンピオン6・8番置きに注意
チャンピオンが前ターンに見えていない場合は6・8番置きは非常に危険。1・5番などアーツにかからない配置で警戒しよう。
かまってちゃん4・5番置きに注意
先手番で出される場合どちらかがスキルで確定処理される。、4・5番に位置する配置であれば相手にファイター攻撃での処理も可能となってしまうので、3・6番で避ける配置が理想だ。
輪太郎1・4番置きに注意
攻撃の要と言える輪太郎は処理と火力を両立させてしまうと一気にダメージを与えられるので注意が必要。5・8番の縦ラインを取りに行けが相手は輪太郎を出す事がまず無くなるぞ。
かぐわし1・4番置きに注意
1・4番に配置してしまうとかぐわしの餌食となってしまう。どのデッキにも採用されているファイターなので1.4番の配置はトイズ戦では避けるようにしよう。

シャッフルターンから予測して攻めよう

シャッフルターンでは無い場合、Beeが出た次のターンは確実にBeeのカウンターが来ない。シャッフル直後に出した相手ファイターを覚え、カウンターの来ない配置を心がけよう。

シャッフルシステムがわからない方はこちら

理想は3・6攻め

理想は3・6番でチャンピオンしか有効打を作らせない状況を常に作るのが理想。チャンピオンで綺麗に処理できたとしても被ダメージが少ない配置なのでしつこく3・6番を狙うのがポイントだ。

5・6置きが非常に有効

5・6置きはS級警戒ファイターからカウンターを受けないだけでなく。UFOクイーンのようなUS級ファイターからの強いカウンターも受けない有効な配置だ。敵陣手前に位置するので残ったファイターともチェインがしやすい。

蜘蛛トイの要注意キャラと対策

要注意キャラ一覧

キャラ注意点
反発する青い少年リーダー採用率が高いキャラ。敵メンバーを1体退場させ、味方リーダーのHPを400回復。アーツが少ないトイのデメリットを補ってくれる。
操られたBee型ヘリコプター高い打点を敵リーダーに与えつつ、3番配置で広い範囲の相手を攻撃、処理する優秀なファイター
心揺さぶるUFOクイーン盤面を処理しつつ敵リーダーを攻撃できる。さらに手札を1つオバケンに変える。先手で引くと1000以上のダメージに期待できる。
魅入られたクマちゃん実質攻撃力400のキャラ。UFOクイーンと組み合わせると1ターンで1200ダメージ与えられる。
かぐわしの花人形攻撃力300と高めで、ターン終了時に両リーダーに200ダメージ与える。後手に出せば実質攻撃力500のキャラとして使える。
指定校水洗枠 ハナちゃん味方の自傷ダメージをケアできる。耐久力が高いため、味方退場時に200回復のスキルを活かしやすい。

デッキのコンボとダメージ

※盤面に味方がいない事を想定しています

コンボ平均ダメージ
UFOクイーン→花人形1300ダメージ
UFOクイーン→クマちゃん1200ダメージ

1200~1300ダメージは手札が噛み合わないと実現できないが、平均で1000程度のダメージは与えられる。そのためHP1000を切る前に敵を倒せるように立ち回ろう。

デッキの見分け方

トイのデッキはリーダーだけでは判断がむずかしいので使用USキャラで見分けよう。UFOクイーンTOY of the MONSTERの場合は高火力デッキ、マスキングが見えた場合は退場デッキと判断できる。

高火力トイデッキの対策

対策1:UFOクイーンの苦手な配置を意識

UFOクイーンは敵陣に固まったメンバーを処理するのが得意。また敵陣に1体と自陣に1体といった離れた配置でも攻撃が届いてしまうので、出来る限り敵陣4,5番など固めて配置しておきたい。

対策2:3番を軸に攻めよう

トイの高火力キャラは3番の敵の処理が苦手。処理を優先する場合は敵リーダーに攻撃が届かなくなるケースが多いので、出来る限り3番置きを意識しよう。

対策3:地雷が有効

トイは全体的に低HPなので、大抵のキャラは地雷を踏むと退場してしまう。序盤から地雷を大量に展開できれば配置場所を制限することができるので、被ダメージを減らすことができる。

イートワールドデッキの要注意キャラと対策

要注意キャラ一覧

キャラ注意点
キャプテンイートワールドのアイコンキャプテンイートワールドオバケンを2体展開してくるデッキのキーキャラ。極力オバケン含めて全処理を目指したい。
純潔を貫く鉄の淑女メインの火力源として注意が必要なキャラ。しっかりと敵を処理して対応したい。
シースルームーンのアイコンシースルームーンイートワールドと合わせて展開を加速するキャラ。HPは高くないため確実に処理しておきたい。

デッキのコンボとダメージ

※盤面に味方がいない事を想定しています

コンボ平均ダメージ
攻撃力200のキャラ→攻撃力200のキャラ600ダメージ
攻撃力200のキャラ→FB→淑女最大1400ダメージ

ファイター自体の平均攻撃力が低めなため、他のトイズデッキに比べて火力は低め。代わりに高い展開力で対応が難しいため、盤面の処理に注力することが重要だ。

デッキの見分け方

リーダーは怒涛のお宝強奪SHIPが採用されることが多い。また、展開してくるキャラもシースルームーン超獣合体 ガングリフォンなど特徴的なので、デッキタイプの判断はやりやすい。

イートワールドデッキの対策

対策1:盤面の全処理を心掛ける

敵ファイターを残してしまうと、たとえオバケンでも超獣合体 ガングリフォン指定校水洗枠 ハナちゃんによるシナジーや、純潔を貫く鉄の淑女の火力が上がってしまう。可能な限り敵メンバーはしっかりと処理していきたい。

対策2:同時処理を狙う

ガングリフォンなどの味方が退場したときに発動するスキル持ちは、オバケンなどと同じ手番にまとめて倒すとスキルは発動しない。そのため先手でガングリフォンなどを攻撃し、後手でチェインさせながら他のキャラを倒せるとベストだ。

対策3:火力で押し込む

このデッキは全体的に火力自体は低め。強奪SHIPのFBで自傷することもあり、相手側の体制が整う前に火力で押し切りやすい。押し切る場合はハナちゃんで大量回復されないように注意したい。

美硝年トイの要注意キャラと対策

要注意キャラ一覧

キャラ注意点
身透かしている美硝年回復しつつこちらのリーダーにダメージを与えてくる。中央縦ラインが得意なので意識しよう。
パペット界屈指のチャンピオン対象をわるなオバケンに変身させる。退場効果を無効にされるので注意しよう。
ウキウキばる〜んフェイスリーダーで採用される。FBでこちらの2体をわるなオバケンに変身させるため覚えておこう。
指定校水洗枠 ハナちゃん美硝年に加えた回復役で採用される。HPが高めだがしっかりと処理していきたい。

デッキのコンボとダメージ

※盤面に味方がいない事を想定しています

コンボ平均ダメージ
美硝年→Bee型ヘリコプター最大1400ダメージ
FB→クマちゃん→美硝年1800ダメージ

美硝年はこちらにダメージを与えながら回復をしてくる。被ダメージだけでなく回復を計算に入れてリーサルを狙いたい。

デッキの見分け方

USが美硝年であったり、リーダーがばる〜んの場合は美硝年トイの可能性が高い。リーダーは少年が採用されることも多いので、相手が青い少年リーダーのトイズの場合でもUSを確認するまでは美硝年トイの線も疑おう。

美硝年トイデッキの対策

中央縦埋めが有効

美硝年トイの主力キャラは美硝年なので、中央縦埋めをしておけば美硝年が有効に出しづらい盤面を作れる。クイーントイにはあまり有効ではないため、デッキの見極めはしっかりとしよう。

先攻初手は5番を確保

美硝年トイは5番に置かれるのが苦手で、処理をするには一旦下がらなければならない。かまってちゃん美硝年で簡単に処理される場合もあるが、処理する手段が少ない場所なので優先して配置しておくと良い。

自傷トイの要注意キャラと対策

要注意キャラ一覧

キャラ注意点
うかぶせきぞうスキル効果で身からリーダーが受ける自傷ダメージを相手にも与える。組み合わせ次第では大ダメージを狙える。
TOY of the MONSTERうかぶせきぞうと非常に相性が良い。基本的に先手運用だが、うかぶせきぞう決闘士が先手にいれば後手でも戦力になる。
長靴を履いた決闘士味方ターンの自傷ダメージを無効化できる。自傷デッキに採用されることが多い。
魅入られたクマちゃんメンバーとしても優秀だが、リーダー採用時のFBで高火力を発揮できる。

デッキのコンボとダメージ

※盤面に味方がいない事を想定しています

コンボ平均ダメージ
花人形→うかぶせきぞう1300ダメージ
うかぶせきぞう→トイモン1600ダメージ
うかぶせきぞう→クマちゃんFB→トイモン2400ダメージ

デッキの最大ダメージはうかぶせきぞうが軸となっている。運要素の強いコンボが多いが、発動できれば一気に2400ダメージ与えることも可能になる。

デッキの見分け方

US級キャラがTOY of the MONSTERの場合は自傷デッキの可能性が高い。また他のトイデッキで採用率の低い決闘士も自傷デッキで採用されやすいので、このどちらかを見かけたら自傷デッキを疑おう。

自傷トイデッキの対策

アグロデッキの速攻勝負が有効

自傷トイデッキは自身のターンにもダメージを受けやすいため、アグロデッキで一気に1000以上の火力を発揮できれば相手が動きづらくなる。

中央縦埋めが有効

自傷トイの主力キャラはTOY of the MONSTERなので、中央縦埋めをしておけば盤面処理が困難になる。早い段階でデッキタイプに気づくことができたら、中央縦ラインを軸に攻めていこう。

過去のトイズのデッキの対策

退場トイの要注意キャラと対策

要注意キャラ一覧

キャラ注意点
波瀾盤上のマスキング退場すると敵ファイターにランダムで800ダメージ振り分ける。SC後が使われる場合もある。
純潔を貫く鉄の淑女味方を全て退場させ、その人数ぶん敵ファイターに400ダメージ振り分ける。しっかりと敵を処理していれば危険性は高くはない。
ナナハン・デュラハン味方を退場させるファイターの中で使いやすい部類のキャラ。敵を残してしまうと危険。
フリマスマラカス退場スキルで味方にダブルを付与する。デュラハンとのコンボだけで1200打点を出せるため危険。
滑り台で遊ぶゾウ味方を退場させて400ダメージを与えるスキルを持つ。攻撃力も300ありコンボでなくとも火力は高め。

デッキのコンボとダメージ

※盤面に味方がいない事を想定しています

コンボ平均ダメージ
マスキング→ゾウ最大1600ダメージ
マラカス→デュラハン、ゾウ1200ダメージ

退場トイデッキは相手が倒したくないキャラを積極的に配置するので、場に味方が残りやすい。上記のコンボダメージは1ターンのコンボだが、実際にはそれ以上のダメージを与えてくることが多い。

デッキの見分け方

序盤は退場させたいキャラを積極的に展開してくるので、マラカスやマスキングが登場しやすい。リーダーだけでは判別できないため、序盤に登場する敵メンバーでデッキを見分けよう。

退場トイデッキの対策

対策1:嫌なキャラでも盤面を処理

マスキングのように強力な退場効果を持つキャラでも、必ず盤面処理をしよう。相手は退場させないと高火力を発揮できないことが多いため、可能な限り敵を処理しておこう。

対策2:中央縦ラインを埋める

デュラハンやマラカスなど中央縦ラインが得意なファイターが多い。FBで確保されてしまう場合もあるが、がら空きの状態は良くないので盤面確保の際は常に意識しよう。

対策3:変身スキルやクリーンが有効

退場スキルの特性上、変身させるスキルやクリーンが非常に有効。マラカスはそのまま処理で問題ないが、マスキングなどを変身クリーンさせることで大打撃を与えることができる。クリーンしても処理はしっかりと行おう。

トイズデッキに勝つための立ち回り方

敵メンバーは徹底処理

トイズ(紫)は場のメンバー1体を退場させてスキルを発動するキャラが多い。これらのキャラにスキルを発動させないためにも、ユニットは毎ターン処理しておこう。HPが低いキャラが多いので、処理自体はさほど難しくない。

真ん中2マスを空けない

トイズの強力なキャラであるTOY of the MONSTERとナナハンデュラハンは真ん中の列に置けないとリーダーを攻撃することができない。この2体を封じることができれば、トイズのダメージソースを防ぐことに繋がる。

終盤は敵のHPを200以下まで減らす

トイの主力メンバーは自傷効果持ちが多く、リーダーのHPが200を切ると自傷効果で自滅する可能性がある。なので、次の返しで負けるシーンであっても敵リーダーのHPをギリギリまで削って相手ターンの動きを待とう。

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[記事編集]GameWith
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