ファイトリーグ
ファイトリーグ最速攻略
アスクリデッキ対策!要注意キャラと立ち回り
【ファイトリーグ】アスクリデッキ対策!要注意キャラと立ち回り

【ファイトリーグ】アスクリデッキ対策!要注意キャラと立ち回り

最終更新 : ファイトリーグ攻略班
おすすめの関連記事

ファイトリーグにおけるアスクリデッキの対策について掲載。アスクリデッキの対策をするときはここをチェック!

アスクリの対策:目次

他のブランド対策記事

対アスクリのバトル対策

リーダーから相手のUSを予測

リーダー注意すべきUS
ストライカー豹向ほとんどのアスクリデッキで見かけるリーダー
豹向リーダーのデッキは火力重視なデッキに多く採用される。ハクダイルデッキではあまり見かけないので高火力USに的を絞る事ができるぞ!
パッカほとんどのアスクリデッキで見かけるリーダー
パッカを採用しているデッキは回復を嫌うため、こちらも高火力のデッキで採用されている。豹向と違う点はコントロール寄りのアスクリで多く採用されているぞ。
マークダイル、ペギノフデッキで見かけるリーダー
マークのリーダースキルはドリンクを撒く能力なので、そのドリンクを活かすダイルや、よりファイターをタフにするペギノフなどで採用されることが多い。
佐藤ハクデッキで見かけるリーダー
回復を必要とするアスクリデッキはハクを採用したデッキの場合が大多数。長いターンかけてハクを成長させるのでリーダーを見ただけでほぼ1点にUSを絞ることができる。

アスクリのリーダーはレパートリーが豊富で他にもまだまだリーダー候補がいる。リーダーが分かればデッキに何が入ってるか想像が付きやすく、対策が行いやすいぞ。

高使用率USのコンセプトと対策

ペギノフ対策

コンセプトコントロール型

ペギノフは味方【SLAPSHOT】のダメージ量を100にするため、耐久面が向上し退場させにくい。味方の攻撃だけでは処理できないため、スキル攻撃やポイズンでの追撃が必須となる。クリーンやチャンピオンでオバケンに変えるのも有効だ。

ペギノフデッキの詳細はこちら

レオナ対策

コンセプト高火力型

ゴリ押し型のアスクリと遜色はないが、安定して400打点以上のファイターを配置しやすいのが特徴。レオナが登場するとその後ダメージを稼がれてしまうので、先手番での処理もしくはクリーンで被ダメージを最小限に押さえよう。

レオナデッキの詳細はこちら

ハク対策

コンセプト終盤逆転型

ターン数をかけて終盤一気に勝負をつけてくるハクデッキは終盤までリーダーに攻撃する事が少なく、リーダーを守る展開でターン数を稼いでくる。早期決着が一番の対策なので早めに倒すことを意識して戦おう!

ハクデッキの詳細はこちら

プロップ対策

コンセプト高火力型

ゴリ押しデッキの要とも言えるこのデッキは、2ターンで決着をつけることを重視したデッキ。対戦した時は回復やプロテクターで、相手のリーサルをずらす立ち回りを意識して戦おう!

プロップデッキの詳細はこちら

スタートピック対策

先攻時の対策方法

スタート時、処理が楽な手札は2ターン目に回そう。そうすれば敵2体の盤面も事故のリスクが減り、戦いが安定する。処理が楽な手札の中でも、縦を取られても返しやすいアーツ持ちを優先したい。

先攻初手は1・3番にHP700以上を配置

先攻初手の場合はHP700以上のファイターを配置するのがおすすめ。相手は下アーツが乏しいブランドなため、1・3番の配置を処理に回させると攻撃のテンポを遅らせることができる。

後攻時の対策方法

基本処理の立ち回りで大丈夫だが、こちらが長射の場合は高確率でハシビロウのが来る。残すと厄介なので処理を優先したいが、処理できない場合はハシビロウのを囲む配置をし、相手にアーツをチェインさせない動きを取ろう。

バトル中警戒すべきファイター

キャラ注意配置
ハシビロウ4・5・8・9番置きに注意
ハシビロウが前ターンに見えていない場合は4・5・8・9番置きは非常に危険。1・3・6番などアーツにかからない配置で警戒しよう。
パッカ5・8番置きに注意
リーダーとして優秀なパッカのはメンバーでも非常に脅威。特に5・8のセンターラインをきれいに処理できるアーツを持っている。 ハシビロウと同じく1・3・6番などアーツにかからない配置で警戒しよう。
ハクビ4・5番置きに注意
ハクビはゴリ押しのアスクリに多く採用されいている。4~6番の中軸、特に4・5番の配置はハクビに限らずアスクリが処理しやすい配置なため、極力避けて戦おう。
ライジングブル6番置きに注意
ライジングブルは6番に配置された相手を処理する、貴重なアーツの持ち主。序盤から意識していてもキリが無いので対アスクリのセオリーである1・3番配置をしっかり守って戦おう。

シャッフルターンから予測して攻めよう

シャッフルターンでは無い場合、ハシビロウが出た次のターンは確実にハシビロウのカウンターが来ない。シャッフル直後に出した相手ファイターを覚え、カウンターの来ない配置を心がけよう。

シャッフルシステムがわからない方はこちら

理想は1・3番攻め

警戒ファイターは敵陣に配置するためのファイターではなく、1・3番に置かれたファイターを同時に処理しづらい。盤面処理に余裕があれば、カウンターをされる確率が低い1・3番中心に攻めよう。

3・6置きが非常に有効

中でも3・6置きはS級警戒ファイターからカウンターを受けない。ライジングブルだと6番のファイターは処理できるが1番に配置されたファイターはかなりの確率で残るので有利な展開が作りやすい3・6番で攻めよう!

相手にリーサルがありそうな時

中盤から終盤にかけて相手がリーサルを出せそうな場合、8番にHP500以上のファイターを配置しよう。8番で縦列を分断しておけば、相手はアーツ事故からフィニッシュまで決めきれない可能性が生まれるぞ!

【SLAPSHOT】の特徴

要注意キャラ一覧

キャラ注意点
ふわふわスキーヤー パッカアンチヒールでアスクリの得意な短期決戦に持ち込む事ができる。
【SLAPSHOT】イワン・ペギノフ味方【SLAPSHOT】のメンバーをタフにするスキル。今回の軸となるファイター
【SLAPSHOT】ノックス攻撃力が高く、ゴリ押し要員として採用される。【SLAPSHOT】のメンバーを処理しにくい位置に逃げ回らせることも可能
スラッガー ハシビロウ長射ダメージを無効化するアスクリファイター。長射が得意なGGGやトイの天敵。攻撃力・アーツ共に優秀。
ウォールランナー リザルド場にいる【SLAPSHOT】のメンバーに返信することで【SLAPSHOT】のスキルを相互発動させることが可能。

デッキのコンボとダメージ

※盤面に味方がいない事を想定しています

コンボ平均ダメージ
豹向FB→ハシビロウ→ノックス
1600ダメージ
ペギノフ→チュー1300ダメージ
ハシビロウ→ノックス1200ダメージ

このデッキは相手を処理しながらも平均1200打点をコンスタントに出せることがポイント。リーダーのHPが1600を切った後は相手のリーサル対策も考えておく必要がある。

デッキの見分け方

相手デッキの大半は【SLAPSHOT】のメンバーなため、比較的早い段階で相手のデッキがわかる。リーダーからは判別が難しいので初手のファイターから判断しよう。

【SLAPSHOT】の対策

対策1:敵を自陣に近づけない

敵の脅威になるキャラを1・3番(敵リーダーの両脇)に配置して、敵メンバーが一旦下がる配置を心がけよう。特に攻撃力400以上のキャラやレンチ我武者羅といった攻撃力アップ役を出されると嫌がる傾向が強い。

対策2:味方リーダー正面は死守する

アスクリは8番(味方リーダー正面)の攻撃が得意なキャラが多く、盤面を空けておくと2000ダメージコンボが成立しやすくなる。先攻初手から配置する必要はないが、バトル序盤から中盤にかけては8番確保を意識しておきたい。

対策3:攻撃以外のダメージを取り入れる

ペギノフが敵陣深くに下がってしまった時処理が難しい。そこでチカ祖父とクリームなどスキルで敵にダメージを与えるファイターを採用しよう。

対策4:リンを使って自陣を埋める

ブランドが限定されてしまうが、GGGの通信兵リンであれば自陣の相手を奪って盤面を埋められる。自陣の守りが完成すれば、味方リーダーのダメージを抑えつつ敵リーダーを攻撃できるようになる。

レオナアスクリの特徴

要注意キャラ一覧

キャラ注意点
ふわふわスキーヤー パッカアンチヒールでアスクリの得意な短期決戦に持ち込む事ができる。
【氷上のレジェンド レオナレオナを出せば相手はファイターを出す度に200ダメージ受けるので、早急な処理を強いる事ができ、先手番を高確率で敵陣に配置させることができる。
スラッガー ハシビロウ長射ダメージを無効化するアスクリファイター。長射が得意なGGGやトイの天敵。攻撃力・アーツ共に優秀。

デッキのコンボとダメージ

※盤面に味方がいない事を想定しています

コンボ平均ダメージ
豹向FB→ハシビロウ→レオナ
※相手先手番の登場含め
1800ダメージ
ハシビロウ→リンクス1400ダメージ
攻撃力400→攻撃力4001200ダメージ

このデッキは相手を処理しながらも平均1200打点をコンスタントに出せることがポイント。リーダーのHPが1600を切った後は相手のリーサル対策も考えておく必要がある。

デッキの見分け方

デッキの型としてはゴリ押しデッキと同色な為見分けることは難しいが、レオナを採用している段階で積極的に登場してくるので早い段階で判別ができるぞ。

レオナアスクリの対策

対策1:敵を自陣に近づけない

敵の脅威になるキャラを1・3番(敵リーダーの両脇)に配置して、敵メンバーが一旦下がる配置を心がけよう。特に攻撃力400以上のキャラやレンチ我武者羅といった攻撃力アップ役を出されると嫌がる傾向が強い。

対策2:味方リーダー正面は死守する

アスクリは8番(味方リーダー正面)の攻撃が得意なキャラが多く、盤面を空けておくと2000ダメージコンボが成立しやすくなる。先攻初手から配置する必要はないが、バトル序盤から中盤にかけては8番確保を意識しておきたい。

対策3:リンを使って自陣を埋める

ブランドが限定されてしまうが、GGGの通信兵リンであれば自陣の相手を奪って盤面を埋められる。自陣の守りが完成すれば、味方リーダーのダメージを抑えつつ敵リーダーを攻撃できるようになる。

対策4:チャンピオンやコスティも有効

コトラもブランドが限定されるが、トイズのチャンピオンやJPのコスティーのスキルをレオナに与えれば、相手は200ダメージのスキルを発動することがないのでダメージを最小限に留める事ができる。

ハクコントロールの要注意キャラと対策

要注意キャラ一覧

キャラ注意点
孔雀剣舞の寵児 ハク 初ノ舞最終進化まで行くと攻撃力1000となり引かれるだけで敗北する可能性がある。あまり長期戦に持ち込まれないように注意したい。
ライン際の掃除屋 ハエーナ自陣処理やリーダー回復で使われることが多い。OTKを狙った耐久型のハクデッキに採用されやすい。
アリエスのラムちゃん味方全ファイターを200回復できる。ハエーナ同様に耐久型ハクデッキに採用されやすい。
ウォールランナー リザルド主にハクとセットで使われる。最終ハク→リザルドで3000ダメージ出せる。
ゲロマブジャンパー エルカデッキを回転させてハクをいち早く引き込むのに使われる。下方向のアーツが多く単純に処理役としても警戒が必要。

デッキのコンボとダメージ

※盤面に味方がいない事を想定しています

コンボ平均ダメージ
ハク→攻撃力400のキャラ1000ダメージ
進化ハク→攻撃力400のキャラ1400ダメージ
最終ハク→リザルド3000ダメージ

最も多いコンボはハク+リザルドのコンボ。こちらのFBが使えないラインのHPを維持されて、耐久ののちに一気にリーサルを決めてくるため攻撃的な立ち回りが必要。

デッキの見分け方

リーダーは豹向やグラちゃん、うり丸など様々な形があるのでリーダーでの判別は難しい。ハクコントロールはハクを最優先で設置してくるので、USの種類で見分けよう。

ハクコントロールの対策

対策1:とにかく攻める

ひたすら耐久してハク最終を狙うデッキが多い。そのため敵は放置して、ある程度こちらのリーダーを削ってもらいFBを使える状態に持ち込みたい。あまり放置すると1進化だけで押し切られることもあるので危ないラインは見極めよう。

対策2:できるだけ早くゲームを終わらせる

ハクの最終進化は早い段階だと6ターン、大体7ターン以降に出される。それまでにリーサルが見えるくらい敵リーダーを削っておかないと、相手に余裕のある展開をされてしまうため敵リーダーを優先して削っていこう。

対策3:ハクは優先して処理

ハクは盤面で進化するとデッキのハクも進化してしまう。そのまま押し切れる場合を除き、基本的にはしっかりと処理していきたい。

過去のアスクリデッキ対策

コントロールアスクリの要注意キャラと対策

コントロールアスクリの要注意キャラと対策

要注意キャラ一覧

キャラ注意点
豪州会館師範代 カアラリーダー起用が多く、FBで敵ファイター全員に200ダメージ与える。ウィーゼルの回復を狙う際に使える。
杖球スイーパー ウィーゼル敵を退場させる度に味方リーダーのHPを100回復。回復量は少ないが、打点と回復の両立が可能なキャラ。
スラッガー ハシビロウ長射ダメージを無効化するアスクリファイター。長射が得意なGGGやトイの天敵。攻撃力・アーツ共に優秀。
大魔法少女 ハーモニースキルやアーツが優秀で、守りの要となるキャラ。コントロール型のUSはハーモニーかシーワールドを採用していることが多い。
フィールドの皇帝 シーワールド攻撃力が高く、守りのアーツが非常に優秀。スキルも扱いやすく相手を困らせることができる。

デッキのコンボとダメージ

※盤面に味方がいない事を想定しています

コンボ平均ダメージ
カアラFB→ハシビロウ→リンクス@PG1600ダメージ
カアラFB→ハシビロウ→ウィーゼル1300ダメージ

コントロール型とはいえコンボの打点は1000を超えるものが多く、他のブランドよりリーサルの幅が広い。コントロールアスクリを相手にする際は、HPが1000を切る前に相手を倒しきろう。

デッキの見分け方

リーダーはカアラのように敵メンバーにもダメージを与えるキャラが採用される。ストライカー豹向がリーダーでなければコントロール型の可能性が高い。またUS級キャラがハーモニーであればコントロールといってほぼ間違いない。

コントロールアスクリの対策

対策1:敵を自陣に近づけない

敵の脅威になるキャラを1・3番(敵リーダーの両脇)に配置して、敵メンバーが味方リーダーを攻撃しづらい配置を心がけよう。その間に敵リーダーにダメージを与えておけば低火力ブランドでも勝機はある。

対策2:ウィーゼル対策は1・3番埋め

現在はウィーゼル対策できるキャラがほぼ無く、盤面で対策するならアーツが届かない1・3番埋めしかない。先手ウィーゼル・後手シーワールドのような動きをされると意味がなくなってしまうが、処理しづらくなる可能性は高い。

ダイルアスクリの要注意キャラと対策

ダイルアスクリの要注意キャラと対策

要注意キャラ一覧

キャラ注意点
クレイジー柔術家 ダイル強化ドリンクをまくキーキャラ。10・12番に置かれないようにできるだけ前線を上げて攻めたい。
ビーチフラッグ馬鹿 KABAダイルアスクリで最も危険なファイター。FBから突然600ダメージ受ける可能性もある。
ジャンピング小僧 マークリーダーとして採用される。大ダメージの起点となるため8番と陣取るなどして対応したい。

デッキのコンボとダメージ

※盤面に味方がいない事を想定しています

コンボ平均ダメージ
攻撃力400のキャラ→攻撃力400のキャラ1200ダメージ
FB→KABA→攻撃力400のキャラ1600ダメージ

しっかりと敵の処理ができていればそれほど大きなダメージは受けづらい。強化ドリンクで耐久が上がっても確実に処理していこう。

デッキの見分け方

リーダーがマークを採用する場合がほとんど。豹向リーダーの場合は強化ドリンクコンボを使われることはほとんど無いためリーダーで見極めが可能だ。

ダイルアスクリの対策

対策1:敵の処理は確実に

ダイルアスクリのファイターは他のアスクリに比べ攻撃力が低くHPが高め。とはいえ残してしまうと思わぬ大ダメージを受けてしまうためしっかりと処理していこう。

対策2:8番を確保する

ダイルアスクリは5番(こちらから見て8番)をとられると強化ドリンクが使いづらくなる。そのため自陣の8番を確保すると相手の動きが非常に弱くなり、戦いやすい。

対策3:1・3番を使って攻める

ダイルアスクリはアーツが広めのファイターが多い。広いとはいえ短射ブランドであることには変わりないため、1・3番を使って攻めると相手は処理のために自陣への配置が必要になり、被ダメージを大きく抑えることができる。

ゴリ押しデッキアスクリの要注意キャラと対策

ゴリ押しアスクリの要注意キャラと対策

要注意キャラ一覧

キャラ注意点
ストライカー豹向ゴリ押しアスクリのリーダー候補。FBで敵リーダーに400ダメージ与えるので、打点重視のデッキ採用率が非常に高い。
リングの王 ハート攻撃力が500と高く、ハートを先に出してチェインを繋げるだけで確実に1000ダメージを与えてくる。他の味方が出た際に敵ファイターに300ダメージも非常に厄介なので、出されたら真っ先に処理しておきたい。
闘球王 アントラー・プロップ攻撃力が非常に高く、ゴリ押し型のデッキに採用されることが多い。このキャラが入っているデッキはFB込みで2000ダメージ与えることも可能。
杖球スイーパー ウィーゼル敵を退場させる度に味方リーダーのHPを100回復。この効果でリーサルをずらされることもある。
スラッガー ハシビロウ長射ダメージを無効化するアスクリファイター。長射が得意なGGGやトイの天敵。攻撃力・アーツ共に優秀。
撞球ハスラー ソリッド・エイプ放置されたリンクスや、プロップの入れ替わりが失敗したキャラをケアできる。攻撃力も高いのでアタッカーとしても活躍する。
フライングスキッパー ルートル対JPに驚異的な火力を発揮するのはもちろん、優秀なアーツから相手を処理して立ち回ることが可能になる1体。

デッキのコンボとダメージ

※盤面に味方がいない事を想定しています

コンボ平均ダメージ
豹向FB→ハシビロウ→プロップ1900ダメージ
豹向FB→プロップ→エイプ
※エイプで攻撃600を呼び出した想定
2000ダメージ
豹向FB→エイプ→ハシビロウ1600ダメージ

このデッキは全ブランドの中でも最大の2000ダメージ与えることもできる。平均打点は1600程度だが、リーダーのHPが2000を切った後は相手のリーサル対策も考えておく必要がある。

デッキの見分け方

リーダーは打点の高いストライカー豹向の採用率が非常に高い。またUS級キャラも火力に特化したプロップやハートを使うため、リーダーとUS級キャラでデッキタイプを判断できる。

ゴリ押しアスクリの対策

対策1:敵を自陣に近づけない

敵の脅威になるキャラを1・3番(敵リーダーの両脇)に配置して、敵メンバーが一旦下がる配置を心がけよう。特に攻撃力400以上のキャラやレンチ我武者羅といった攻撃力アップ役を出されると嫌がる傾向が強い。

対策2:味方リーダー正面は死守する

アスクリは8番(味方リーダー正面)の攻撃が得意なキャラが多く、盤面を空けておくと2000ダメージコンボが成立しやすくなる。先攻初手から配置する必要はないが、バトル序盤から中盤にかけては8番確保を意識しておきたい。

対策3:回復を優先する

相手の高火力に耐えるため、回復ができるファイターは優先度高めで登場させよう!JPの場合プロテクターをリーダーに付与する時はスタチェン後ルートルに注意!登場しても被害が最小限になるよう、1,3番に1体はファイターを配置しよう!

対策4:リンを使って自陣を埋める

ブランドが限定されてしまうが、GGGの通信兵リンであれば自陣の相手を奪って盤面を埋められる。自陣の守りが完成すれば、味方リーダーのダメージを抑えつつ敵リーダーを攻撃できるようになる。

アスクリに勝つための立ち回り方

敵メンバーを埋めるのもあり

アスクリは相手リーダーの両脇から攻撃することが多い。そこを倒さずに味方メンバーで埋めてしまえばそのキャラは機能しづらくなる。長射キャラがデッキに入ってることもあり油断はできないが、どうしても困ったら敵メンバーを埋めることも検討しよう。

相手を上回る瞬間火力を意識

ブランドによっては不可能だが、アスクリの速攻に勝つにはこれしかない。放置されれば大ダメージを与えられる高火力メンバーや味方の攻撃力アップ役を敵陣に配置して、相手の火力を上回る動きを心がけよう。

地雷が非常に有効

緑のメンバーにはあまり体力の高いキャラはおらず、1発500ダメージの地雷は非常に有効。自分のメンバーと地雷でフィールドを埋めてしまえば有利に立ち回れる。

他のファイトリーグ攻略記事

※全てのコンテンツはGameWith編集部が独自の判断で書いた内容となります。
※当サイトに掲載されているデータ、画像類の無断使用・無断転載は固くお断りします。

[記事編集]GameWith
[提供]XFLAG
▶ファイトリーグ公式サイト

攻略記事ランキング
  1. 最強デッキランキング!【4/23更新】
    最強デッキランキング!【4/23更新】
    1
  2. 全キャラ(ファイター)評価一覧
    全キャラ(ファイター)評価一覧
    2
  3. チカデッキの使い方特集
    チカデッキの使い方特集
    3
  4. 最強タッグデッキランキング
    最強タッグデッキランキング
    4
  5. ブランドレベルの効率のいい上げ方
    ブランドレベルの効率のいい上げ方
    5
もっとみる
記事について指摘する

いただいた内容は担当者が確認のうえ、順次対応いたします。個々のご意見にはお返事できないことを予めご了承くださいませ。


みんなのコメント

GameWithに登録して、
ゲーム仲間とつながろう!
はじめての方
新規登録 (無料)
会員の方
ログイン
攻略メニュー
ゲームを探す
レビュー訴求
会員限定
0 件 中 0件 のコメントを表示中