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初心者必見!序盤の効率的な攻略方法

初心者必見!序盤の効率的な攻略方法

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ファイトリーグの初心者向け攻略まとめを掲載。序盤を効率よく攻略するために役立つ情報を全てまとめているので、初心者向けの情報を確認するときはここをチェックしよう!

目次

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1.まずはリセマラから!

USキャラで序盤を効率よく進めよう

ファイトリーグにはB〜USまでのレアリティがある。最高レア度のUSキャラはデッキに1体しか入れられないかわりに、強力な能力を持つ。USキャラは他のレアリティと比べて排出率も低いため、リセマラで入手しておこう。

リセマラ当たりランキングはこちら

高速リセマラのやり方を知っておこう!

ファイトリーグはリセマラがとても簡単。すぐに10連以上のガチャを引けるので、最初のキャラは厳選しよう。高速リセマラのやり方はこちら。

リセマラの効率的なやり方はこちら

2.ブランドの特徴を把握しよう

どのブランドでデッキを組むべき?

序盤はリセマラで入手したUSキャラに合わせてブランドを選ぶのが無難。もしフリーランスのUSキャラをリセマラで入手した際は、自身が使いたい戦術のブランドを選ぶと良いだろう。

おすすめブランドはこちら

各ブランドの特徴

ブランド名特徴
十八番街・バランスの取れたブランド
・味方数に応じて強化されるスキルが多い
・迷ったらとりあえずこのブランド
GGG・長射タイプのキャラが多い
・味方のステ強化の能力が多い
・トリッキーなのでプレイに慣れた人向け
Athlete Creatures・ATKが高い
・攻撃できる方向が少ない
・後ろに攻撃できるキャラが少ない
・事故率は高いが、回ったときのパワーは非常に高い
Justice Professionals・ピンチ(リーダーのHP1500以下)のとき発動する能力が多い
・プロテクトや回復など補助スキルが多い
・タッグで活躍するが、単色デッキだと火力不足感がある
TOYS of the DEAD・性能は高いが味方リーダーにダメージを与えるキャラが多い
・敵を退場させるスキルのキャラが多い
・退場時にオバケンを出すキャラが多い
・火力が高く盤面をひっくり返せるキャラが多い。迷ったらこのブランドもおすすめ。
フリーランス・どのデッキにもいれることができる
・ブランド限定キャラと比べると能力は低い
・足りない攻撃方向の調整役に使うのが良い

3.デッキ(チーム)を編成しよう

スキルの相性が重要

デッキに組むキャラは、互いのスキルを活かせる組み合わせが重要。例えば味方の数に応じて攻撃力を上げるキャラを編成する場合は、味方トークンを呼べるキャラを一緒に入れておくなど相性の良いキャラを編成しよう。

攻撃方向をバランス良く振り分けよう

チーム編成画面では、各方向に攻撃できるキャラが何体編成されているか確認できる。死角ができると敵を倒せなくなる場面も出てくるので、攻撃方向をバランス良く振り分けておこう。

詳しいデッキ編成方法はこちら

リーダーに選ぶキャラは何がいい?

リーダーに設定したキャラは、強制的にHP3000/ATK200、全方向に攻撃できる短射に変化する。設定したリーダーによって変わるのはファイティングバーストのみなので、自身のデッキと相性の良い効果を選ぼう。

最強リーダーランキングはこちら

4.CPU戦を進めよう

CPU戦はアイテムやキャラが入手できる

CPU戦はガチャに必要なファイトマネーや、USキャラなどが入手できる。特にCPU戦の「ファイトロード」は報酬で戦力を一気に強化できるため、バトルに慣れるついでに全てクリアしておこう。

CPU戦の種類と報酬一覧

種類報酬
ファイトロード・ファイトマネー
・各ブランドのキャラ
・ファイトスピリット
ファイト7・バトル報酬キャラ
イベント・降臨モンスター

ドロップ入手キャラでも十分使える

ファイト7やイベント(降臨)で入手できるキャラの中には、ガチャ入手並に強いキャラもいる。ガチャとドロップ全キャラの点数を一覧にまとめているので、強いドロップキャラは早めに集めておこう。

全キャラ一覧

5.タッグパートナーを探そう

SNSとQRコードでタッグを組める

タッグを組むためには、LINEやFacebookで招待するかQRコードの読み込みが必要。表示されるQRコードは特殊で、スクリーンショットを送ってもタッグを組むことができないため、遠方の人と組む場合はSNSを利用しよう。

詳しいタッグの組み方はこちら

タッグ報酬はドロップ2倍

タッグを組んだ状態で勝つと、ドロップ報酬が1枠増える。バトル報酬や降臨キャラのセンス上げが非常に捗るため、周回する際は出来る限りタッグを組んで攻略しよう。

2色のブランドを組み合わせられる

ソロプレイの場合、1つのブランドでデッキを作る必要があるが、タッグだと2つのブランドを組み合わせることができる。また2つのデッキを使う場合はUSも2体採用できるため、戦術の幅を広げることが可能になる。

相手のキャラを使ってデッキ編成可能

パートナーのキャラでデッキを組める

自分が持っていないキャラでも、パートナーが持っていれば使うことができる。そのため無課金でもパートナーが課金していれば、キャラに困ることがない。

共有デッキはタッグの時のみ

パートナーのキャラを借りて作った共有デッキは、タッグを組んだ時しか使えない。無課金でシングルバトルをする際は自身のキャラで戦うしかないため、ファイトマネーをこまめに集めてガチャを引いておこう。

ファイトマネーの入手方法

見つからない場合はサブ端末で

ドロップ2倍などメリットが大きいので、サブ端末がある場合はタッグを絶対にしよう。片方の端末で課金していれば、そのキャラを使ってデッキ編成できるので、タッグ前提ならサブ垢を育てる必要はない。

バトルに詰まったら

相手の邪魔をするように置く

ある程度慣れてくると、強力なキャラを覚えることができる。相手が配置したい場所にあらかじめ自分のキャラを配置して邪魔をしよう。

間違えやすい用語に注意!

手番とターンの違い

ファイトリーグではプレイヤー1、プレイヤー2が連続して行動する。プレイヤー単位の行動を手番、タッグ合わせての行動をターンと言う。手番中のみ効果発動するスキルの場合、パートナーの行動中は効果が発動しないので注意。

ファイターとメンバーの違い

盤面に配置されるキャラをメンバーという。メンバーと、リーダーを合わせてファイターと呼ぶ。ファイターにランダムでダメージというスキルの場合、リーダーにもダメージが当たる可能性がある。

「敵」「味方」の指定がない効果

例えば「ファイター1体に500ダメージ」という効果の場合、味方リーダー、敵リーダー、味方メンバー、敵メンバー全てが対象になる。敵だけに発動する効果ではないので注意が必要。

その他の用語や効果の詳細はこちら

センスとクリティカルについて

キャラクターにはセンスというステータスがあり、センスは10段階まで上げることが可能。センスを上げることによってクリティカルの発生率が上昇する。

センス解説とクリティカルの効果はこちら

ファイターの効果を覚えておこう

ファイターはそれぞれ特殊な効果を持っている。場においたときに発動する能力や、退場した時に発動する能力などその種類は様々。

ファイターの効果早見表

ファイトダメージアーツによる通常攻撃のこと。スキルや必殺技は対象外。
短射キャラのアーツタイプのこと。短射は自身の周囲1マスに攻撃できる。
長射キャラのアーツタイプのこと。長射はアーツ方向の最大距離まで攻撃できる。
ポイズン状態手番が終わるときに100ダメージを受ける。3ターン経過で自然回復する。
リミットリーダーHPが2,000以下のとき
ピンチのときリーダーのHPが1,500以下のとき

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[記事編集]GameWith
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