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初心者必見!序盤の効率的な攻略方法

初心者必見!序盤の効率的な攻略方法

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新キャラがランクイン!?最強キャラランキングを更新!

ファイトリーグの初心者向け攻略まとめを掲載。序盤を効率よく攻略するために役立つ情報を全てまとめているので、初心者向けの情報を確認するときはここをチェック!

目次

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まずはリセマラから!

USキャラで序盤を効率よく進めよう

ファイトリーグにはB〜USまでのレアリティがある。最高レア度のUSキャラはデッキに1体しか入れられないかわりに、協力な能力を持つ。リセマラではUSキャラを狙おう。

リセマラ当たりランキングはこちら

各レアリティの入手方法

レアガチャ排出率入手方法
US約2%・リーグ報酬
・ガチャ
S約15%・リーグ報酬
・ファイト7で7連勝ボーナス
・ガチャ
A約83%・リーグ報酬
・タッグ報酬
・ガチャ
B約83%・リーグ報酬
・タッグ報酬

高速リセマラのやり方を知っておこう!

ファイトリーグはリセマラがとても簡単。すぐに30連(1万円分)以上ガチャを引けるので、最初のキャラは厳選しよう。高速リセマラのやり方はこちら。

リセマラの効率的なやり方はこちら

ブランドの特徴を把握しよう

どのブランドでデッキを組むべき?

現在は紫と緑属性のブランドに強いキャラが多いと言われている。だがゲームバランスはどんどん変わるので、リセマラで手持ちが多いブランドでプレイするのが良い。

各ブランドの特徴

ブランド名特徴
十八番街・バランスの取れたブランド
・味方数に応じて強化されるスキルが多い
・迷ったらとりあえずこのブランド
GGG・長射タイプのキャラが多い
・リンクするとステ強化の能力が多い
・ポイズンなど状態以上付与が多い
・トリッキーなのでプレイに慣れた人向け
Athlete Creatures・ATKが高い
・アーツの方向が少ない
・後ろ方向アーツが少ない
・1体1体が強力だが、アーツの方向が少なくチェインが繋がりづらい。そのため事故率も高いが、回ったときのパワーは高い
Justice Professionals・ピンチ(HP1500以下)のとき発動する能力が多い
・プロテクトや回復など補助スキルが多い
・タッグで活躍するが、単色デッキだと火力不足感がある
TOYS of the DEAD・性能が高いが味方リーダーにダメージを与えるキャラが多い
・敵を退場させるスキルのキャラが多い
・退場時にオバケンを出すキャラが多い
・火力が高く盤面をひっくり返せるキャラが多い。迷ったらこのブランドもおすすめ。
フリーランス・どのデッキにもいれることができる
・ブランド限定キャラと比べると能力は低い
・足りないアーツ方向の調整役に使うのが良い
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【超重要】タッグを組もう

現在はQRコード読み込みでしかタッグが組めない

タッグを組むためには、初回QRコードの読み込みが必要。表示されるQRコードは特殊で、スクリーンショットで送ってもタッグを組むことができない。下で紹介するようにタッグのメリットは大きいので、近くでプレイしている友達とタッグを組もう。

タッグならドロップ2倍

タッグを組んだ状態でリーグ戦に勝つと、ドロップ報酬が通常の2倍もらえる。

2色のブランドを組み合わせできる

ソロプレイの場合、1つのブランドでデッキを作る必要があるが、タッグだと2つのブランドを組み合わせることができる。そのため戦術の幅が広がる。また、2デッキ使うのでUSも全体で2枚使用することができる。

タッグ相手のキャラを使ってデッキ編成可能

自分が持っていないキャラでも、タッグ相手が持っていれば使うことができる。そのため無課金でもタッグ相手が課金していれば、キャラに困ることがない。

見つからない場合はサブ端末で

ドロップ2倍などメリットが大きいので、サブ端末がある場合はタッグを絶対にしよう。片方の端末で課金していれば、そのキャラを使ってデッキ編成できるので、サブ垢を育てる必要がない。

リーグ報酬キャラを集めよう!

ガチャ以外にも使えるキャラを入手できる

キャラはガチャ以外にもリーグ報酬、イベント、ファイト7の7連勝ボーナスでも入手できる。リーグ戦であまり勝てなくなってきたら、ファイト7などをプレイしてキャラを集めよう。

ドロップ入手キャラでも十分使える!

ファイトリーグではドロップ入手のキャラもガチャ入手のキャラ並みに強い。キャラ一覧で、強いドロップキャラを確認しよう。

全キャラ一覧
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デッキ(チーム)編成のコツ

どの方向にも攻撃できるようにバランス調整

チーム編成画面では各方向に攻撃できるキャラが何体いるか表示されている。攻撃できない方向がないように、バランス良く編成しよう。

リーダーに選ぶキャラは何がいい?

リーダーに設定したキャラはHP3000/ATK200、全方向に攻撃できるようになる。設定したリーダーによって変わるのはFBのみ。つまりリーダーはFBの強いキャラを設定するのが正解。

タッグを組んでいればUSキャラが2体編成できる!

USキャラはデッキに1体までだが、タッグを組んでいる場合は自分とパートナーの分で2体のUSキャラを入れることが出来る。他にもタッグだともらえる報酬が倍になったり、初回タッグ時にファイトマネー(課金アイテム)ももらえる。

センスとクリティカルについて

キャラクターにはセンスというステータスがあり、センスは10段階まで上げることが可能。センスを上げることによってクリティカルの発生率が上昇する。

バトルのコツ

長射のアーツでチェインを繋ごう

キャラクターの攻撃種別をアーツと呼び、アーツにはには単射と長射の2種類が存在する。単射の場合は攻撃が当たったらそれで終了だが、長射であれば攻撃を当てた敵キャラの後ろまで到達する。長射の方が強力だが、アーツ方向が少ない場合が多い。

相手の邪魔をするように置く

ある程度慣れてくると、強力なキャラを覚えることができる。相手が配置したい場所にあらかじめ自分のキャラを配置して邪魔をしよう。

間違えやすい用語に注意!

手番とターンの違い

ファイトリーグではプレイヤー1、プレイヤー2が連続して行動する。プレイヤー単位の行動を手番、タッグ合わせての行動をターンと言う。手番中のみ効果発動するスキルの場合、パートナーの行動中は効果が発動しないので注意。

ファイターとメンバーの違い

盤面に配置されるキャラをメンバーという。メンバーと、リーダーを合わせてファイターと呼ぶ。ファイターにランダムでダメージというスキルの場合、リーダーにもダメージが当たる可能性がある。

「敵」「味方」の指定がない効果

例えば「ファイター1体に500ダメージ」という効果の場合、味方リーダー、敵リーダー、味方メンバー、敵メンバー全てが対象になる。敵だけに発動する効果でないので注意が必要。

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ファイターの効果一覧

ファイターはそれぞれ特殊な効果を持っている。場においたときに発動する能力や、退場した時に発動する能力などその種類は様々。

ファイターの効果早見表

ファイトダメージアーツによる通常攻撃のこと。スキルや必殺技は対象外。
短射キャラのアーツタイプのこと。短射は自身の周囲1マスに攻撃できる。
長射キャラのアーツタイプのこと。長射はアーツ方向の最大距離まで攻撃できる。
ポイズン状態手番が終わるときに100ダメージを受ける。3ターン経過で自然回復する。
リミットターン経過と共にゲージが減っていき、一定ターン数が経過すると発動する能力。
ピンチのときリーダーのHPが1,500以下のとき
その他の用語や効果の詳細はこちら

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