遊戯王DL
遊戯王デュエルリンクス攻略wiki
タッグデュエルのルールまとめ

【遊戯王デュエルリンクス】タッグデュエルのルールまとめ

最終更新 :
遊戯王DL攻略からのお知らせ
【新機能】デュエルリンクスの投稿をリアルタイムで全表示

遊戯王デュエルリンクスの「タッグデュエル」の攻略情報を紹介しています。タッグデュエルのルールや概要をまとめているので、タッグデュエルのルールを理解して、イベントを攻略しよう。

※こちらは予想記事となっております。

目次

タッグデュエルの基本情報

タッグデュエルがついに実施!?

開催期間1月下旬予定

1月の下旬より、ついにデュエルリンクスにもタッグデュエルの実施が予定されることが明らかとなった。シングルマッチとは全く違った戦術やデッキの活躍が期待される。

タッグデュエルのルール予想

※以下の内容は予想記事となっています。

デッキ・手札

手札とデッキは別々?

タッグデュエルでは、手札とデッキは共有せず、各自がデッキを用意すると予想。パートナーとの相性を考えたデッキ編成が重要になるかもしれない。

ライフポイント

ライフは8000スタート!?

タッグマッチということもあり、ライフポイントはおそらく2人分の8000としてスタートすると予想される。

2人でライフを共有か?

ライフポイントは1人4000ではなく、2人で8000を共有すると予想。これにより、ライフコストを要するカードやスキルがより一掃活躍できるかもしれない。

フィールド・墓地

フィールド・墓地は両者で共有か?

デュエルリンクスでは端末画面の都合上、横に2人分のフィールドを展開するのは現実的には考えづらい。パートナーとフィールドと墓地を共有しながら、デュエルを行う形式になると予想する。

スキル

タッグデュエル限定のスキルが登場!?

タッグデュエルイベントでは、通常のルールと異なるため、イベント限定のスキルが実装される可能性も高い。スキルでパートナーを選ぶ事が重要になるかもしれない。

その他のルール

片方のデッキ切れはどうなる?

デッキ数が少ないデュエルリンクスでは、デッキ切れ勝利を狙う戦術が一つの定番となっている。その場合、ライフを共有していても、片方がデッキ切れを起こした場合、両者が敗北になるのか、片方のみで続けるのか、その点にも注目したい。

公式のタッグデュエルのルール

※過去に公式が発表したタッグルールの一例を参考にしています。

デッキ・手札

デッキと手札は別々

公式ルールでは、デッキと手札は共有しない。各々が役割を分担したデッキ編成にして、全体としてのバランスをとったり、両者が展開力に特化したデッキを組み相乗効果を図るなどといった戦術が可能だ。

ライフポイント

ライフは1人分を共有

公式ルールでは1人分のライフ8000を2人で共有する。単純にデッキパワーが2倍になっているはずなので、比較的、短期決戦になることが多い。

フィールド・墓地

フィールドは2人で共有!

フィールドは2人で共有が可能。パートナーのカードを使用することも可能なので、片方がコストや素材を確保して、もう片方のデッキを最大限に活かしたりといった戦術も可能だ。

墓地は別々に使用する

フィールドとは違って墓地の共有は禁止。よって、フィールドで使用したパートナーのモンスターを墓地に送った時に、墓地で発動する効果も使うなどといったことは不可能のようだ。

原作のタッグデュエル

デッキ・手札

デッキと手札は別々

原作では、デッキと手札は共有しない。普段はライバルのキャラクター達が、互いのカードを組み合わせコンボを繰り出すシーンは非常に魅力的だ。

ライフポイント

互いにライフが別々

原作では互いがそれぞれ4000のライフを持つ。パートナーのライフをコストに使用することはできず、両者が独立した状態でデュエルを行う。

両者のライフが0になれば決着

原作ではライフを共有しないので、パートナーのライフが0になっても、勝負は続く。そのため、先に片方だけを潰す戦術などが常套手段として、アニメではよく使用されていたぞ。

フィールド・墓地

フィールド・墓地も共有しない

原作では、それぞれが自分の独立したフィールドと墓地を持つ。ただし、味方を守るために、直接攻撃を防ぐ壁モンスターとして相手のフィールドに自分のモンスターを送ることは可能。

パートナーのモンスターを使用可能

フィールドは共有しないが、パートナーの許可があれば、カードをリリース素材やコストに使用可能。原作では遊戯が、海馬の《オベリスクの巨神兵》のリリース素材を用意したシーンなどが印象的だ。

その他のルール

両者初ターンの攻撃は不可

原作のタッグデュエルでは、両者、初ターンの攻撃は不可。これは、通常より自分にターンが回ってくるのが2倍遅くなるため、序盤での集中攻撃を防ぐための対策だろう。

相談やパートナーの手札確認は禁止

原作ではパートナーと作戦の相談や、手札の相互確認を行うのは禁止とされている。しかし、アイコンタクトによる遺志疎通などは可能となっており、細かいルールの線引はされていないようだ。

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・NAS
©Konami Digital Entertainment
※当サイト上で使用しているゲーム画像の著作権および商標権、その他知的財産権は、当該コンテンツの提供元に帰属します。

この記事を読んだ人におすすめ
記事について指摘する

ここで書いた内容は記事には表示されません。


攻略メニュー

攻略情報

最新情報(開催中イベント)

デュエルラン

1周年記念キャンペーン

新パック「プライマルバースト」

予告情報

1/24 スキルの調整

1月下旬 タッグデュエル

リセマラ

デッキ

GXキャラ40の攻略用デッキ

DMキャラ40の攻略用デッキ

キャラクター

遊戯王GXのキャラクター

遊戯王DMのキャラクター

スキル

トレーダー

パック/ボックス情報

メインBOX

ミニBOX

ストラクチャーデッキ

カード

カード評価一覧

会員限定
0 件 中 0件 のコメントを表示中