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テンポゼシカの最新デッキレシピと立ち回り | 対策紹介

テンポゼシカの最新デッキレシピと立ち回り | 対策紹介

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勝敗を分析して、最強を目指そう!

「テンポゼシカ(魔法使い)」の最新デッキレシピです。デッキの概要や入れ替え候補、マリガンを含めた立ち回りも掲載しています。対策も紹介しているので、デッキ構築の際にご活用してください。

▼テンポゼシカに勝ちたい方必見!▼

テンポゼシカに勝つ方法を解説

目次

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テンポゼシカの評価と概要

テンポゼシカの評価0

評価10 / 10点
扱いやすさ★★・・・
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テンポゼシカの概要

豊富な除去で盤面を取られにくい

ユニットを展開しながら、テンションスキルや特技で除去をして、盤面を有利に進めていくデッキ。中盤以降はメラゾーマなどの直接火力を使って、一気に敵の体力を削りきることを狙う。

ようじゅつしを最大限に活かした構築

0コストの特技を6枚採用することで、みならいあくまようじゅつしを最大限に活かす構築になっている。特にようじゅつしは、特技を使うごとに2ダメージを与えられるので、ダメージソースとして有用だ。

テンポゼシカの相性傾向

ほとんどのデッキに対して有利

デッキパワーが高く、ほとんどのデッキに対して対等以上に戦うことが可能。ただし、きせきのつるぎたてまじんを採用しているミッドレンジテリーは倒しきれないことが多く、やや不利がついてしまっている。

テンポゼシカを実況解説!

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テンポゼシカのレシピ0

作成コスト(錬金石)約12,200
デッキのじゅもん「もほいんやふちき」
(有効期限:12/14 16:00まで)

デッキレシピの詳細

カード名レアコスト種類枚数
メラ0特技2枚
早詠みの杖0特技2枚
ヒャド0特技2枚
みならいあくま1ユニット2枚
わらいぶくろ2ユニット2枚
わたぼう2ユニット1枚
マジックフライ2ユニット2枚
イオ2特技2枚
メラミ2特技2枚
げんじゅつし3ユニット2枚
魔力の息吹3特技2枚
セクシービーム3特技1枚
亡者のひとだま4ユニット2枚
メラゾーマ4特技2枚
カミュ4ユニット1枚
ようじゅつし5ユニット2枚
バラモス8ユニット1枚
デッキのじゅもんを発行

※リンク先のドラクエライバルズ(DQR)カードライブラリで、ご自身でデッキのじゅもんを発行してください。

注目カードと採用理由0

カード名説明
みならいあくま1コスト1/2のユニット。自分が特技を使う度に1ダメージを与えられるため、特技カードを主体としたこのデッキと相性がいい。
ようじゅつし5コスト3/6のユニット。特技を使う度に、敵に2ダメージ与えることが出来るので、ダメージソースとしてこのデッキ核となる。
バラモス8コスト6/7のユニット。特技ダメージを+3する効果と、死亡時に次に召喚するユニットのコストを-4する効果を持つ。メラなどとの組み合わせにより一気に大ダメージを与えられるため、対コントロールデッキにおいて重要なカードとなる。

入れ替え候補0

カード名説明
メイジキメラ2コスト2/3のユニット。自分が特技カードを使うたびに攻撃力が1ずつ増えていき、デッキコンセプトと噛み合っている。げんじゅつしとの入れ替え候補。
きとうし4コスト4/4のユニット。特技ダメージを+1する効果を持つ。同じ効果を持つげんじゅつしとくらべてこちらはテリーやゼシカのテンションスキルで取られない、体力4が魅力。
ブルベリーノ4コスト4/3ユニット。召喚時に1枚ドローすることができ、採用することによりデッキの安定感が増す。セクシービームとの入れ替え候補。

テンポゼシカのマリガン0

1枚はキープしておきたいカード

わらいぶくろ
2コスト1/2とステータスは低いが、召喚時に1ドローを行える。デッキをより安定して回すことができ、序盤を安定させられる。
ようじゅつし
テンポゼシカのコンセプトであり、キーカード。これがなければ始まらないと言っても過言でないカードなので、初手に引くことができた場合は必ずキープしておこう。

先攻時に狙いたいカード

わたぼう
ようじゅつしと0コスト特技カードとの組み合わせにより勝利を狙うデッキのため、手札に多くの選択肢を抱えておきたい。手札枚数の少ない先攻時には必ずキープしよう。
亡者のひとだま
優れた除去耐性により、敵リーダーにダメージを与えるだけでなく、盤面の取り合いにも貢献できる。中盤を支えるカードの1枚。

対コントロールでキープしたいカード

わたぼう
先攻時に狙いたいカードの項目でも紹介したが、対コントロールタイプのデッキでは、手札の枚数を維持しておくことがより重要となる。コントロールデッキを相手にする場合は後攻時もキープしよう。
魔力の息吹
手札枚数の維持に貢献してくれるカード。わたぼうは状況によっては相手にもドローさせてしまうが、こちらは自分のみ2ドローを行うので、相手との手札枚数差を付けることに貢献してくれる。

対テリーでキープしたいカード

カミュ
マッチングする割合の高いテリーデッキへの対抗策となる。非常に強力なきせきのつるぎ雷鳴の剣を奪ってしまうことで、妨害を行いながら自身の手札の強化にも繋がる。不利相性を劇的に改善してくれる1枚なので、キープしよう。

テンポゼシカの立ち回り

序盤の立ち回り0

ユニットを展開して攻める

マジックフライみならいあくまなど、低コストのユニットを次々と展開し、序盤の盤面で有利を狙おう。敵ユニットが存在するならば、その都度テンションスキルで処理していきたい。

テンションアップを狙う

ゼシカのテンションスキルは、メラミと同じ効果を持っており優秀。序盤では相手ユニットの除去として有用なほか、終盤では相手リーダーへのダメージ源として活躍する。そのため、タイミングを見極め積極的にテンションアップしていこう。

中盤の立ち回り0

特技カードはできるだけ温存

特技カードはできるだけようじゅつしと合わせて使いたいので、特技カードの使い過ぎには注意したい。ユニットの処理が可能だからといってメラミなどを使ってしまうと、パーツが足りない状況にもなりかねないので、中盤は辛抱の時間とも言える。

ようじゅつし+特技を決める

ようじゅつしが場にいる状態で特技を使って、敵にダメージを与えていこう。敵に小型ユニットしかいなければ、盤面を一気に制圧することも狙える。また余裕があるなら、ブロックなどでようじゅつしを守れるといい。

終盤の立ち回り0

火力カードで一気に勝ち切る

メラミメラゾーマ、テンションスキルを組み合わせて、相手リーダーのHPを一気に削り切ろう。長引くと回復されてしまったりする恐れもあるので、勝負を決めに行く際は一気に押し切りたい。

バラモスによるフィニッシュも存在

回復カードを複数採用したコントロールデッキを相手にする場合、バラモスの効果を活かして一気に打点を集めたい。死亡時効果も優秀なため、対コントロールタイプにおいては、バラモスを絡めた勝ち筋も意識しておきたい。

テンポゼシカへの対策0

HPを回復しつつ攻める

バーンダメージを主体とするこのデッキに対しては、きせきのつるぎなど回復を行えるカードが有効。また、防御面も決して硬いとはいえないため、回復を行うことができ盤面への干渉能力が高いミッドレンジテリーなどは有利に戦うことができる。

厄介なユニットを意識する

テンポゼシカの厄介なユニットとして挙げられるのが、亡者のひとだまようじゅつしだ。これらのユニットを出されても処理できるように、場のユニットや手札の武器などで倒せるだけの火力を準備しておこう。

対策としておすすめのデッキ

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テンポゼシカに勝つ方法を解説

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