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前列/後列のおすすめ配置を紹介!

【ドラクエライバルズ】前列/後列のおすすめ配置を紹介!【ライバルズ】

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ドラクエライバルズの前列/後列の配置についてになります。おすすめ配置も紹介していますので、ドラクエライバルズ攻略の際に参考にしてください。

目次

前列/後列の配置の基本

前後に並べて後列のユニットを守る

ユニットを前後に並べることで、前列ユニットが残っている間は後列ユニットに攻撃が届かなくなる。これを「ブロック」と言い、守っておきたい優秀なユニットがいる場合などに使える手段だ。

縦に並べてリーダーを守る

前後ではないが、ユニットを縦に3対並べるとリーダーに攻撃が届かなくなる(通称:ウォール)。ウォールを崩すには縦に並んているユニットのいずれかを倒す必要がある。

効果を発揮し続けるものは後列に

場に居続けることで効果を発揮するようなユニットは、できるだけ後列に置いて攻撃から守れるようにしておきたい。例えば、強力なドロー効果を持ったリッカなどは「いかに守れるか」が大事なので、後列にオススメのカードといえる。

リッカの評価はこちら

相手に合わせて適切な配置に

自分が動きやすいようにユニットを配置するのはもちろんだが、相手からユニットを除去されにくいように配置することで、より有利にバトルを進められる。下記では相手リーダーに合わせて、おすすめの配置を紹介しているので参考にして欲しい。

テリー戦のおすすめ配置

▲対テリー戦のおすすめ配置はこちら。基本的には縦一列と横一列を避けるように配置する。

縦に並べる配置は避ける

テリーは、ギガスラッシュといった、縦に並んでいるユニットをまとめて攻撃するカードをいくつか持っている。またテンションスキルで貫通を得ることができるので、ジグザグにユニットを配置することで被害を抑えよう。

むやみに横に並べない

テンションスキルに注意

テリーのテンションスキルは稲妻の加護。味方リーダーに攻撃力を+3して貫通を付与するため、横に並んだユニットに一気にダメージを与えられてしまう。相手のテンションスキルが発動しそうな時はむやみに横に並べないようにしよう。

貫通持ちのユニットに注意

貫通持ちのしにがみきぞくは、味方リーダーのHPが15以下ならば速攻を得るという効果を持つ。敵がテリーの場合、敵リーダーのHPが15以下になったとき速攻を得たしにがみきぞくが出て来る可能性があるため、注意が必要だ。

貫通を手助けするユニットが存在

共通カードのナスビナーラは、ユニット1体を縦一列の中央に移動させる効果を持つ。中央にユニットがいた場合ナスビナーラの効果と貫通を組み合わせて上手く処理されてしまうことがあるため、テリー戦では右上と左下にユニットを置くのが好ましい。

テリーの配置注意カード一覧

カード名詳細
しんくう斬り【警戒度:低】
ユニット1体に2ダメージを与える。上下にいるユニットに1ダメージずつ与える。
ギガスラッシュ【警戒度:高】
縦1列にいる全てのユニットに3ダメージ。
しにがみきぞく【警戒度:高】
貫通:召喚時:味方リーダーのHPが15以下の場合速攻を得る。
ギガブレイク【警戒度:低】
縦1列にいる全てのユニットに4ダメージを与える。味方リーダーのHPが15以下の場合代わりに6ダメージ。

ゼシカ戦のおすすめ配置

▲対ゼシカ戦のおすすめ配置は特にない。

警戒するならピンクタイフーン

ゼシカ戦では前列/後列はあまり気にする必要はない。もし警戒するとすれば、ピンクタイフーンの縦一列への1点ダメージと攻撃不能効果くらいだ。そのため、積極的にブロックやウォールを狙うことができる。

ゼシカの配置注意カード一覧

カード名詳細
ピンクタイフーン【警戒度:低】
縦1列にいる全ての敵ユニットに1ダメージ
それらのユニットを次のターン攻撃不能にする。

アリーナ戦のおすすめ配置

▲対アリーナ戦のおすすめ配置はこちら。基本的には前列を警戒して、後列に配置する。

後列に配置がベター

アリーナには、前列全てのユニットに4ダメージを与えるまわしげりなど、前列ユニットに関与するカードが多数存在。そのため、後列にユニットを配置することを意識しよう。ただしあしばらいなど、前列と後列を入れ替えるカードもあるので注意。

アリーナの配置注意カード一覧

カード名詳細
おたけび【警戒度:低】
前列にいるユニット1体を手札に戻す。
せいけんづき【警戒度:中】
前列にいるユニット1体に5ダメージ。
まわしげり【警戒度:高】
前列にいる全ての敵ユニットに4ダメージ。
ハッサン【警戒度:高】
召喚時:前列に召喚した場合正面1マス前にいる敵ユニットに5ダメージ。

ククール戦のおすすめ配置

▲対ククール戦のおすすめ配置はこちら。基本的に相手のテンションゲージが上がっているときはグランドクロスの範囲外に配置する。

範囲ダメージに注意

ククールの必殺技のグランドクロスは、「敵の後列中央を中心に十字型に5ダメージを与える」というカード。採用例はそれほど多くないものの、警戒しておいたほうが良い。重要なユニットを前列上段or前列下段に配置するなどして対策しよう。

ククールの配置注意カード一覧

カード名詳細
グランドクロス【警戒度:高】
必殺技:敵の後列中央を中心に十字型に5ダメージを与える
ザラキ【警戒度:中】
縦1列にいる全ての敵ユニットを死亡させる。

トルネコ戦のおすすめ配置

▲対トルネコ戦のおすすめ配置はこちら。横には並べず、縦に並べてウォールを形成できるように配置する。

横に並べるのは避けよう

トルネコは横1列にいるユニットにダメージを与えるいかずちの杖や、貫通を付与する超ちからのたねなど、横列に影響するカードが多い。また6ターン目以降に相手がテンションMAXの場合は、あらくれ呼びを警戒してウォールを作っておきたい。

トルネコの配置注意カード一覧

カード名詳細
超ちからのたね【警戒度:高】
ユニット1体に攻撃力+2と貫通を付与する。
いかずちの杖【警戒度:高】
横1列にいる全ての敵ユニットに4ダメージを与える。
タコメット【警戒度:低】
貫通:召喚時:このカード以外の自分の手札が6枚以上ある場合タコメットを2体出す。

ミネア戦のおすすめ配置

▲対ミネア戦のおすすめ配置は特にない。ウォールやブロックを狙おう。

警戒するのは皇帝のタロットくらい

ミネア戦では前列/後列はあまり気にする必要はない。もし警戒するとすれば、皇帝のタロットの速攻と貫通付与くらいだ。そのため、積極的にブロックやウォールを狙うことができる。

ミネアの配置注意カード一覧

カード名詳細
皇帝のタロット【警戒度:低】
占い
①ユニット1体を+2/+3
②ユニット1体に速攻と貫通を付与

ピサロ戦のおすすめ配置

▲対ピサロ戦のおすすめ配置はこちら。基本的には後列を避けて、前列に配置する。

前列に配置しよう

ピサロはお互いの後列全体に5ダメージを与える地獄の業火を有している。そのため、重要なユニットは前列に配置しておくと良いだろう。

ピサロの配置注意カード一覧

カード名詳細
地獄の業火【警戒度:低】
後列にいる全てのユニットに5ダメージ。

その他の配置を警戒するカード

どのデッキからも出てくる恐れがある

共通カードは幅広いデッキに採用されるので、どのリーダーが相手でも意識することが必要。主に採用率が高いカードを選出しているので、常に警戒を怠らないようにしよう。

貫通持ちを警戒する

採用率の高いオークキングは、4/4の貫通を持つユニット。序盤にブロックを作ってしまうと、このユニットで一気に処理されてしまうことがある。特に相手が遅めのデッキだと感じたら、オークキングを意識して横に並べないようにしよう。

レジェンドのマルティナは要警戒

マルティナは、合計7ダメージを縦1列のランダムなマスに割り振るカード。採用率が高いので、敵が6PP以上になったら出来るだけ縦1列には配置しないようにしよう。

カード名詳細
オークキング【警戒度:高】
貫通
召喚時:HPを2回復
マルティナ【警戒度:高】
召喚時 : 合計7ダメージを縦1列のランダムなマスに割り振る

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