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博物館でできること

博物館でできること

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どうぶつの森アプリに登場する博物館の特徴解説です。フータやフーコと仲良くなる方法や、起こるイベントをまとめているので、どう森アプリの博物館について調べるならここをチェック!

目次

村と街の施設一覧はこちら

博物館でできること

展示品の説明を読むことができる

博物館ではアイテムを寄贈すると展示され、展示物の前にあるパネルで詳しい説明を読むことができます。博物館を設置した時点で利用できるので、色々なアイテムを寄贈してみましょう。

自身の展示室も作成可能

博物館を2階建てに増築すると、企画展示室がオープンします。展示室は全部で4つ用意されており、1部屋10000ベルでレンタルしてくれます。ここでは展示品や内装を自由に変更できるので、自分だけの展示室を作ってみましょう。

特別なアイテムを売ってくれる

博物館の2階は企画展示室以外に、ミュージアムショップもオープンします。販売されるアイテムは寄贈したアイテム数に応じて増加し、特別なアイテムを購入できます。

博物館で働く住人

キャラ名特徴
フータ博物館の館長で、かせきの鑑定や寄贈品の受付をしてくれます。日中はいつも居眠りしています。
フーコフータの妹で、博物館2階の担当。フータと一緒で昼間は居眠りしているので、お願いがある時は話しかけて起きてもらおう。

フータとフーコは博物館に滞在していることが多く、日中は寝ています。話しかければ起きてくれますが、気兼ねなく話したい時は夜に博物館へ行ってあげましょう。

博物館で起きるイベント

博物館2階のオープン

博物館の2階は3つの条件を満たして、198000ベル支払えば建築できます。中にはフータと話しかける日数の条件もあるので、博物館はこまめに立ち寄りましょう。

内容
条件1公共事業ができるようになっている
条件2寄贈数が20個以上
ムシ、サカナ、化石、美術品を各1つ以上寄贈
条件3フータに1日1回、合計で14日間話かける

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